ロリコンの俺が保護者代行!?(2日目)

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父親が骨折し、トイレに行くにも母親の支援が必要なため、娘を遊びに連れて行けない。
保護者代行で娘を頼むと言われ、1日目は遊園地に連れ出した。

2日目はスーパー銭湯だ。
午後に自宅へ迎えに行くと、「父」さん1人だけが玄関の上り口に座っていた。

「妻と娘は買い物だがすぐ帰る」という事なので昨日の気になる事(娘が俺にエッチな不審感や疑惑を持ったのか?)を探った。

親には楽しい話ばかりしてたようでホッとしたが、「今日も昨日同様、不審感や疑惑の無いよう頼む」と念を押された。
何となく直感で知っていたようだ。

娘が戻ると早速スーパー銭湯に向かった。

「今日は父親がいない、俺が父親だ!」

そう思うだけでウキウキ・ワクワク心がおどる。
脱衣室では「自分で脱げる」と言う娘に、親切心を装って俺が1枚ずつ脱がした。
親権指揮者は俺なんだ!
裏に連れ込んでムリヤリ脱がせるのと違って、普通に堂々と楽しめるのだ!
浴室に2人で入ると、一斉に視線が集まるような錯覚に気恥ずかしい思いを感じた。
なにもオドオドすることはない、今日は平然と行動すれば良いんだ。

しばらくすると、錯覚ではない視線を感じた。

「類は友を呼ぶ」ではないが、「類は類を見抜く」能力がある。

1人の時の俺と同じ行動パターンの男だ。
娘があちらの湯こちらの湯と移動する毎に、さりげなく同じ湯の縁に移動し座って見ている。
俺は面白くなり、男をからかってみたくなった。
そこで娘を縁に座らせ、「足の裏と裏を合わせることが出来るかな?」と言うと娘は大きく股を広げ、足の裏と裏を合わせた。
俺は冷静にじっくり観賞した。
フッと振り返ると、思った通りその男も湯の中に来ていて、観賞していた。
そして俺の目と目が合うと、気まずそうに露天風呂の方へ消えた。
今度は、露天風呂の外にあったイスを湯に向け、娘を肘掛けに片足を掛けて座らせた。

俺が1人で銭湯に来た時、いつも羨ましいと思って見ていた父娘の姿がある。
それは湯中でコアラのように父親にしがみ付く姿、寝風呂でラッコのように父親の腹に跨がり、首に手を巻きベッタリしがみ付く姿である。
これは、頼むと喜んでやってくれたが、俺は勃起を押さえるのに必死であった(笑)
水面を通して他人にも見えるからである。
そこで個人用の壺湯なら他人から見えないと思い、壺湯でしがみ付かせた。
湯の中で、体全体を、丸ごと抱きしめる気持ち良さは最高だった。
その後、今度は娘が「アソコに何か固い物が当たる」と言って、水面から下を見ようと俯きかけた。
わざとやっていたのだから当たって当然だが、「何だろね?」と誤魔化し、下を見られないように体を抱き寄せて続行した。

しばらくすると「フゥ、暑い!」と娘が立ち上がり、壺湯の縁に腰掛けた。

「ねえ、足の裏を右と左の縁に付ける事ができる?」と聞くと、
「できるよ」と言って、大きくM字形に開いた。

眼前30cmで、膣穴まで見えそうだった。
俺も暑くなったので勃起を静めてから立ち上がった。
娘は俺のフニャチンを見つめ、「さっきの固い物は何だったのだろう?」と考え込む様子だった。
今まで大人の勃起を見たこともないのなら、いくら考えてもムダな事である。
それに、この件は恥ずかしくて、俺にも親にも聞けない事でもあるらしい。

露天から館内に戻ると、今度は深層風呂に行った。
深くて怖いと言うので、右手で尻から股を支え、左手で体を支えた。

「沈めようかなー」と冗談っぽく体を上下させる毎に、右手の中指を前のワレメに押し込むように揉んだが、本人は偶然だと思っている。

この手法は他の子にも使うがバレた事が無い。
今日はやらないが、平泳ぎ指導も、体を持って湯の中へザブンも同じ手法だ。

次は体を洗うことにした。
以前、「父」さんから「体を洗うという行為は、本人も不潔な部分ほど丁寧に洗うのが当然と思っているから、体中のどこをどのように洗っても不審感や疑惑は一切無い」と聞かされていたので、手に洗剤を付けて、不潔な部分ほど丁寧に洗うことにした。

ところで、最初のあの男はどうしてるのかな?と気になり、そっと見回すと居た居た!こちらを見ていた。
父親から見られるのとは逆で、優越感に浸りながら、見せ付けるように奥まで手で洗っていると、娘が顔をしかめた。
洗剤が奥に沁みて少し痛むとか・・・。
そういえば、まぶたの裏とアソコの奥は、皮膚が無いので、石鹸が目に入ると沁みるように、アソコも沁みるらしい。
一応全体を洗い流した後、「アソコの奥の洗剤を流そう」と納得させてすぐにジェットバスに当てながら、偶然のチャンスとばかりに大きく股を広げさせてアソコ全体を揉んだり、指で触りまくったりした。
親切にも私のアソコの奥の洗剤を流してくれているんだと信じていたので、不審感は無かった。

スーパー銭湯を出て、帰りの車の中でフッと考えた妄想がある。

それは・・・。

このまま娘を返すのは惜しいな。
少しは娘の恐怖心と、痛い思いと、出血を見たかった。
しかし、激怒するだろう父親の顔を見るのは恐いし、刑務所はもっと恐い・・・などという不届きな、鬼畜の妄想であった。

その時、娘がグラグラの前歯を、しきりに気にして触っている事に気付いた。
聞けば乳歯と永久歯が生え変わるので、早く抜くように両親からも言われているが、なかなかその勇気が無いそうだ。
そこで後部座席に誘い、「ごめんね、ちょっと辛抱してね!」と、小さな体を両足で挟み込むと、恐怖を感じたのか、頭を左右に激しく振り抵抗を始めた。
左手で頭を押さえ、右手で前歯をグラグラさせて引っ張ると、悲鳴と共に、スポッと抜けた。

「あれー?」という顔が、照れ笑いに変わった。

家に着くと、明るい笑顔で「見て見て、抜けたよー!」と叫んだ。

俺は心でつぶやいた「ごめんね!本当は親切で抜いたんじゃあないよ」と・・・。

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