ぽちゃりな人妻さんの潮吹き名器

この体験談は約 7 分で読めます。

人妻の結子さん(仮名・44歳)と逢った時の話です。

サイトのメールで待ち合わせ場所と時間を決めた。
当日のサイトメールで携帯のアドレスを送った。
見たことのない携帯アドレスからメールが届いた。

『結子です』

メール来た~!

『今、どの辺りですか?』

電車で移動中と答えた。
そこで具体的な待ち合わせ場所を伝えた。
私は電車で移動しているので、待ち合わせ場所はJRのとある駅。

『◯◯駅に着きました。どこですか?』

『どこで待てばいいかわからなくて、スーパーの駐車場にいます』

◯◯駅の行き方がわからないようだ。

『大丈夫ですよ。降りてくださいね』

『駐車場まで歩いて行きます。ちょっと時間がかかりますが待っていてください』

いい天気。
歩いていたら汗ばみそうだ。

『いいですよ。では途中にコンビニがあるので、そこで待っててくださいね。隣がラブホですから(はあと)』

駅と駐車場の中間にコンビニとラブホがあるのは前から知っていた。
コンビニに到着。
ペットボトルのお茶を買う。
店内で、ちょっとデブな女性が買い物をしていた。
結子さんもプロフィールに『ぽっちゃり』と書いてあるので、もしかして・・・。
でも駐車場を見ると、軽自動車が1台。
助手席にはおばあさんの姿が・・・。
店の外でペットボトルのお茶を飲んでいると、件の女性はそのまま車に乗り込み、出て行った。
単なる買い物客のようだった。

そこに1台の軽自動車がす~っと入ってきた。
運転しているぽっちゃり女性と目が合う。
軽く会釈してきた。
しかも笑顔。

「結子さんですか?」

「そうです。はじめまして」

愛嬌のある笑顔の女性だった。
服を着ていると、どのくらいぽっちゃりなのかわからない。

「大丈夫?こんな私とエッチできそう?」

「大丈夫ですよ」

結子は笑顔で応えた。
とりあえず合格らしい。
助手席に乗り込んで、すぐ隣のラブホテルへ。

部屋に入って風呂の湯を溜める。
お湯が溜まるまでは世間話。
結子さんには出会い系仲間の女性がいて、その女性が連れて来た男性と3Pをしたことがあるらしい。
男性が女性2人分のチップを払い、さらにホテル代を払ったというから、お金がある人の遊び方は違うんだなと感心した。

「結構色んな男性と会っているの?」
「いえ・・・。決まった男性と定期的に会っているの」

「なんで私と会おうと思ったの?」
「日記を読んだら興奮しちゃって・・・」

どうやら官能小説みたいな文章が良かったらしい。

「まあ多少は盛っているかもしれないよ?」

「そうなんですか?」

「真相は後ほど!」

んで、お風呂へ。
なかなか服を脱ごうとしない。

「ヤダ、見ないで!恥ずかしい!」

恥じらいがあると可愛らしい。
一緒に裸になって浴室へ。
かなり豊満な体だった。
以前、とてもぽっちゃりな女性と逢ったことがあるが、お肉が邪魔して結構大変だった。

(今回はどうなんだろう?気持ちよくなってくれるかなあ?)

お風呂で、おちんちんを洗ってもらう。
最初は萎んでいたが、結子さんの手の中で優しく包み込まれるように洗ってもらっているとムクムクと上を向いてきた。
結子さんの胸は大きかった。
石鹸で優しく洗う。
かなり重たい。
泡を洗い流して乳首を口に含む。

「あっ・・・ああん・・・」

上の方から甘い声と吐息が聞こえてきた。

「おっぱい、好きなの?」

「うん。大好き!」

見上げると優しい顔でこっちを見ていた。
さらに顔を胸にうずめて、右左の両方の乳首を舌先でナメナメ、チュウチュウ・・・。

「ああっ・・・気持ちいい・・・」

「ベッドに行こうか?」

のぼせないうちにベッドへ移動した。

「下着・・・つけたほうがいい?」

こんな質問するなんて、色んな男性の好みをあるのを知っているのだろう。

「いいよ。裸のままで」

バスローブだけ羽織ってベッドへ。
結子さんを仰向けに寝かせる。
再び胸を攻める。
乳首を口に含み、両手の指先は胸を揉んだり、ウエストからヒップにかけて指先を触れるか触れないかのタッチで優しく撫でたりする。
指先が太腿を撫でて、だんだんと太腿の中心に近づくように進めていく。
舌先もだんだんと下へさがっていく。
両膝の内側に手を掛け、大きく開いた。

「わあ、きれいだ・・・」
「イヤ、見ないで・・・」

「すごい。きれいなピンク色」
「クリトリス、ちっちゃいの・・・」

両手の指で花びらを優しく広げる。
上の方に小さな突起を見つけた。

(確かに小さいな・・・)

小さくても上の方を向いている突起に、舌先を近づけていった。

「ああっ・・・」

舌先も、触れるか、触れないかの微妙なタッチで、ゆっくりと左右に走らせる。

「あっ、うっ、気持ちいい・・・。もっと・・・」

感じてきたのか、腰が小刻みに震えてきた。
舌先の動きをだんだんリズミカルにしていった。

「あっ、あっ、ああ~ん!」

だんだん声も大きくなってきた。
結子さんは無意識に太腿を閉じようとする。
そうすると頭が挟まって、快感の刺激を与え続けることができなくなる。
さらに気持ちよくなりたいのか、腰を唇に押し付けてきた。

「ああん、もっと・・・」

花びら全体を唇で塞いで強く吸う。

「ああっ、あっ、あっ、ああ~っ!」

波打つ腰の動きに逆らわないで舌先を這わせていく。
快感のポイントから外れても焦らす結果になるので、そんなに慌てなくてもいい。

「あっ、イッちゃう・・・あ、あ、ああ~っ!」

腰をピクピク震わせていた。
今度は右手の中指と人差し指で花びらを撫で回した。

「すごい、濡れてるよ・・・」

結子の花びらは蜜が溢れていて、指先はすぐにヌルヌルになった。
中指を花びらの中心に沈めていった。

「あああ~っ!」

「痛くない?」

「うん・・・気持ちいい」

中指で中をゆっくりとかき混ぜる。
続いて人差し指もゆっくりと、奥深くへ・・・。

「ああん、あっ、あっ・・・」

リズミカルに出し入れを繰り返す。

「あっ、あっ、あっ・・・」

指先の動きと、喘ぎ声のリズムは同じだった。
少しずつ、動きを速めていく。

「あっ、あっ、あ、あ、あっ・・・」

指先がキュッと締め付けられた。
しかも、ものすごい力で。

(これは名器かも?)

さらに指先を押し出そうとしたり、逆に吸い込もうとした。
とにかく蜜壷の動きが多彩だった。
指先が締め付けられて動かしづらいので、奥深く入れたまま指先を曲げたり、伸ばしたりした。

「あっ、はうっ、あっ、あっ・・・イッちゃう・・・」

「いいよ、イッて・・・」

指先の出し入れをリズミカルに繰り返していると、ぴゅ、ぴゅっ、と透明な液体が飛び出してきて、手の平を濡らした。

(すごい・・・潮を吹いた・・・)

初の潮吹かせ。

(感じやすい体だと潮を吹くんだ・・・)

「もっと激しく!ああ~っ!」

中を思いっきりかき混ぜてみた。

「痛くないの?」

「うん、ああっ、気持ちいい!もっと、もっと!」

かなり速く指先の出し入れを繰り返した。

「あ、あ、あっ・・・イク、イクぅ~!」

背中を弓なりに反らせて、腰を小刻みに震わせた。
体全体を反らせて、しばらく止まり、そのままぐったりとベッドに沈んだ。
右腕が痺れてきたので、今度は左手の中指と人差し指で愛撫した。
花びら全体がグッショリと濡れているので、すぐに指全体がヌルヌルになった。
そして壷の中を掻き回す。
指先は、吸い込まれる感触と、押し出される感触と、きつく締め付けられた。
結子さんは感じてばかりで、指先を締め付けている実感はないらしい。

「あっ、ダメ、出ちゃう!」

中指と人差し指の指先で蜜壷の上の部分を刺激すると、透明な液体が飛び出して手の平を濡らした。
リズミカルに指の出し入れを続けると、また喉から搾り出すような声を出して、ぐったりとなった。

「おちんちん、舐めて?」

今度は私が横になった。
結子さんはフラフラと起き上がる。
目はトロ~んとしていた。
肩で息をしながらも優しく握り締めて、口の中に含んだ。

「お・・・。気持ちいい・・・」

愛おしく、口に含んで顔を上下に動かす。
すぐにやめるかと思ったが、かなり丁寧に口で愛撫してくれた。

「あ、大きくなった・・・。おっきいし、形がいいね」

「じゃあ、ひとつになるよ?」

ゴムを被せる。
結子を仰向けに寝かせて太腿を大きく開く。
花びらの中心に向かって、先端をゆっくりと這わせる。

「ああっ、気持ちいい・・・」

先端で花びらを撫で回す。
先端が十分にヌラヌラしてから蜜壷の中へ・・・。

「ああ、はあっ、感じる・・・。気持ちいい」

ゆっくりと小刻みに出し入れを繰り返し、少しずつ奥深くへ進んでいく。
蜜壷の中は・・・、優しく押し戻そうとした。
優しく締め付けてきた。
優しく吸い込んできた。
イカされる心配はなくなった。
ゆっくりとリズミカルに出し入れする。
腰の角度を変えながら、動く。

「あっ、そこ!気持ちいい!」

ある角度で結子さんの腰が震え始めた。
その角度を維持しながらリズミカルに動く。

「あっ、ダメ、出ちゃう~!」

下腹部に生暖かい液体がかかった。

(すごい、また潮を吹い・・・)

さらに続けると・・・。

「あ、あ、あ、イク~!」

結子がぐったりしている間、こちらも小休止。
蜜壷の感触を楽しむ。

「わかる?」

「うん、わかる」

おちんちんがピクピク動いているのがわかるらしい。
優しく、キュ、キュっと締め付けてきた。

「こうして、じっとしていても気持ちいいね。好きな体位は?」

「バックが好き」

そこで結子さんを四つん這いにさせて、後ろからひとつになった。

「あ、あ、あっ・・・。気持ちいい~!」

リズミカルに腰を前後に動かすと、そのまま腰を震わせて、ガクっと顔を枕に沈めた。
両手で胸を揉みながら腰を突き上げる。

「痛くない?」
「イタ気持ちいい感じ!」

「大丈夫?」
「初めは奥まで当たってちょっと痛いけど、我慢すると大きな気持ち良さがあるの・・・」

えぐるように出し入れすると・・・。

「ああっ、いい!気持ちいい!」

バックでも結子さんは絶頂を迎えたようだ。
あまり時間が経ちすぎたのか疲れのためか、少し柔らかくなってきた。
しばらく休む。
まだ射精はしていないが、ゴムを外した。

(このまま萎んだらどうしよう?)

「ね、オナニーしているところ見てみたい?」

「うん。見てみたい」

右手でしごいている姿を見せた。

「あっ、ああっ・・・。いつもこんな風にしているんだよ・・・」

「わあ、スゴイ。いやらしい」

目を爛々と輝かせて右手の動きを見ていた。
すると、少しずつ硬くなってきた。

「手で、しごいてみる?」

「うん」

結子さんが右手でしごき始めた。
優しく握り締めて、上下に動かす。

「ああっ、すごいいやらしい・・・。硬くなってきた」

見られることで興奮したのか、再び硬くなってきた。
新しいゴムをつけて正常位でひとつになった。
今度は自分がイクように、とにかく激しく腰を動かした。

「ああっ!すごい!いいっ!」

結子さんは嬉しそうな声をあげた。
こっちが激しく動いても痛くないようだ。
全身から汗が噴き出してきた。

「ああ、もうすぐ出るよ・・・」

「うん、いっぱい出して・・・」

パンパンパン!

肉のぶつかる音がだんだんと速くなってきた。

「んっ、あっ、ああ~っ!」

硬さと大きさを増しながら大放出・・・。
2人とも肩で息をしていた。

「すごかった・・・。いい形のおちんちんをお持ちで(笑)」

「よく言われるんですよ(笑)」

汗だくなので浴室へ。
時計を見る。
制限時間の90分になるところ。
急いで服を着てホテルを後にした。
駅まで車で送ってもらった。

「ありがとう。またね」

結子さんは、にっこり笑って手を振ってくれた。