冴えない夫の上司に母性本能をくすぐられて・後編

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「高ちゃんのも見たいなぁ」

「いいですけど・・・そんなに見せるような物じゃないですよ・・・」

そう言って彼がズボンのベルトを外し、ファスナーを開けると、パンツから食み出す勢いで盛り上がりが増したんです。
そして彼がパンツを下げると・・・!

見入ってしまうほどの立派な肉棒に、思わず「うわっ」と声を出してしまいました。

長さもそうですが、カリがハッキリしていて極太です。
私は夫以外では2本しか見たことがありませんが、飛び抜けてナンバーワンです。
M字姿でアソコを見せつけ、胸元を大きく露出させた格好で、私は彼のモノを凝視していました。
そんな時です。
トイレから出てくる夫の音に、2人は慌てて互いのモノを隠したんです。

「あ~、ちょっと寝ちゃった・・・」
「随分遅いと思ったわ・・・」

「高ちゃん!サービスしてもらったか?」
「ん~ちょっとだけ」

「何だ!ちょっとだけか?キスとかした?」
「そんな事はしてないよ・・・」

「それくらいしてやれよ!」

夫は完全に酔っているようで、何度もキスを要求してくるので、目の前で高ちゃんとキスをしたんです。
初めはチュッって感じでしたが、興奮で歯止めがきかない高ちゃんが舌を入れてきました。
ねっとりとした唾液が私の舌に絡み付き、さらに彼の舌が口内を舐め回してきます。

「おっ、高ちゃん!ついに本性を現したね!いやらしいねぇ」

夫の目の前で私は彼とディープキスをしているんです。
荒々しい彼の舌使いは決して上手とは言えませんが、私はいつしか興奮し、彼のキスにさらにアソコを濡らして異常な興奮に襲われていました。

「高ちゃん!今日は泊まってったら、布団もあるし」

「いいのか?」

そのとき初めて、私は彼の舌から解放されたんです。

「いいよなぁ?寝る部屋はいっぱいあるし」

「え~いいけど・・・じゃ用意しないと」

「いいんですか?本当にすみません」

彼のもとを離れ、1階の客間に布団を用意してリビングに戻ろうした時でした。

「高ちゃん!美沙にどんなサービスをしてもらったの?」
「別に!ちょっと胸元を見せてもらっただけだよ」

「本当に?どうせなら裸を見せてもらっても良かったのに・・・何ならフェラでもしてもらえばいいじゃん」
「そんな事出来るわけないだろう!それに・・・いいのか?」

「俺?それくらい気にしないって」
「そうなんだ!でも羨ましいよ!あんな綺麗な奥さんがいて・・・」

「だったら今晩貸してやるよ・・・好きにしていいよ」
「そんなこと・・・出来ないよ!」

「はぁ~もう俺は限界!睡魔が・・・」
「寝るの?」

「あっ、新品の下着もあるから、それ使って」
「う・・うん」

酔っているとは言え、高ちゃんに寝取られてもいいだなんて・・・。
ちょっとガッカリしながらも内心、高ちゃんの巨根のことを考えている私だったんです。

「用意出来たわよ」

「俺!もう寝るわ・・・高ちゃんに新品の下着を出してやって・・・パジャマは俺のジャージでいいね?」

夫と2人で2階の寝室に行き、夫をベッドに寝かせていると・・・。

「高ちゃんの相手を頼む・・・彼、可哀想だから面倒を見てやってくれ・・・」

そう言って夫は目を瞑ったんです。
すぐに寝息が聞こえてきて、熟睡し始めたことが分かります。
私は高ちゃんの下着とパジャマを用意してリビングへ戻りました。
彼はソファーでお酒を飲んでいて、虚ろな眼差しで一点を見つめていたんです。
なんていうか哀愁が漂うって言うか、可哀想な感じがして母性本能をくすぐられました。

「どうしたんですか?高ちゃん?」
「いや!今日も失敗して怒られて・・・」

「そうなんですか?もう忘れて・・・」
「ん~、でも俺って本当に駄目だなぁって・・・」

彼はしんみりと仕事のことを話し始めました。
そして、「みんなに迷惑を掛けているから、辞めようかと思って」と、いきなり退職の話を始めたんです。

「退職って・・・」

「だって俺、向いていないんですよ・・・きっと」

なんて言っていいか分からない私は、無意識のまま彼にキスをしていたんです。
彼は驚いた表情を浮かべながらも舌を入れてきました。
心臓の鼓動が聞こえる程彼は緊張しているようで、小刻みに震えが感じられます。
やがて彼も私を抱き締めてきて、さらなるキスが続きました。

(これで彼が少しでも救われるなら・・・)

そう思っていると、彼の手がお尻に触れ、やがてスカートを捲り上げてきたんです。

(えっ・・・嘘?)

そう思った時には彼の指はすでにマンコに押し当てられていて、指先でクリトリスを刺激され、1本の指が穴の中へ侵入してきました。
すでに本気汁が出まくっていた私のマンコは無抵抗に彼の指を咥え込み、さらに2本目を招き入れていました。

「高ちゃん!どうしたの?」
「俺!我慢出来ません!お願いです・・・初めての女性になって下さい」

「えっ・・・だって私、人妻よ!」
「旦那さんに許可は貰ってます。奥さんを抱いてもいいって」

「そうなの?でも・・・」

そんな事を言いながらも彼の巨根を見てからというもの、アソコが疼き、欲していることがわかっていました。
興奮と、初めての行為ということもあり、彼の指使いは荒々しくもありましたが、もう私の身体は火照り、そんな事は関係なかったんです。
気づいた時には私は彼の股間に手を当て、やがて彼のファスナーに手を掛けていました。
ファスナーを下げベルトを外すと、すでに大きく硬くなった肉棒が現れ、私は生で肉棒を掴み、上下に動かしたんです。

「あぁ~気持ちいいです・・・こんなに気持ちいいの初めてです」

「もっと気持ちいいこと、してあげますね」

そう言うと私は彼の膝元にしゃがみ込み、大きくなった肉棒を咥えたんです。

(なんて大きさなの?顎が外れそうなくらい・・・それにこの男臭さ、癖になりそう)

初めての彼に女を教えるはずが、私自身もこんなに凄いペニスは初めてで、アソコはジンジンと疼き、いやらしい汁が床に垂れているのが分かりました。
やがて彼の息遣いが荒れてきて・・・。

「もう限界です・・・出そうです・・・」

「いいの!お口に!」

私は激しく肉棒を舐め回しました。

「うっ・・・イク」

囁くような声で彼が言葉を発した後、凄く大量の精液が私の口内へ吐き出されたんです。
随分溜まっていたのか、その量も凄かったんですが、凄く濃い液でした。
興奮しきっていた私は、喉を鳴らしてその液を飲み込みました。

「すみません!吐き出してください」
「いいんです。もう飲んじゃったから・・・」

「そんな汚い物を・・・」
「まだ足りないんじゃないんですか?」

「えっ・・・」
「だって、まだこんなに大きいままですよ」

彼の肉棒は大きさを保ったまま脈打っていました。
いきなりでした。
彼の欲求が爆発したように私はその場に押し倒され、彼の怒り狂った肉棒をマンコへ差し込まれ、激しく腰を使われたんです。
一瞬の出来事に驚きもありましたが、それ以上に彼の肉棒はあまりの大きさで痛みもありました。
しかし、そんな感覚はすぐに消えて、今まで味わったことのない物凄い刺激が私の身体を駆け巡ったんです。

「凄い・・・うっ・・・ダメェ~」

いやらしい声を漏らしながら、私は彼にしがみついてイカされました。
初めての彼は私がイッたことも知らずに腰を動かし続けます。
イッたばかりの体に強烈な刺激が襲います。
立て続けにイカされた私はハァハァと息を荒らし、ただ彼に抱きつくしかありませんでした。

「うっ・・・出そうです・・・」

「中には出さないで・・・」

「もう出ちゃいます」

生温かい感覚が膣内に感じ、彼に中出しされたことを知りました。
ズブズブと肉棒を抜かれると、マンコから精液が流れ落ちるのを感じたんです。
激しさのあまりすぐに動くことすら出来ず、彼の前に下半身を剥き出しのまま寝ていました。

間もなく彼に抱きかかえられ、2人で風呂に向かいました。
一度体を許すと、彼の中で何かが崩れたのか、私は脱衣場で全裸にされ、浴槽で体を洗われると同時に彼の舌が体中を舐め回し、やがて再生した肉棒がマンコへ挿し込まれたんです。
彼に唇を奪われ、胸を揉まれ、私はもう抵抗する気力すらありません。
ただ彼の性処理奴隷のように、何度も何度も色んな体位で中出しされたんです。
どれだけの精力と体力が彼にあるのでしょうか。
風呂場でも3回中出しされ、全裸のまま布団に運ばれた私はその後も数回、彼の精を受け入れたんです。
彼自身も10回近くイッたと思いますが、それ以上に私は数えきれないくらいイカされ、潮まで吹かされました。

眠りに就いたのは何時だったのか?
気を失うように私は眠っていました。
そして激しく体を揺さぶられ、下半身を襲う刺激で目が覚めたんです。
ハッと目が覚めた時には、私に覆いかぶさるように彼がいて、肉棒を挿し込み、腰を激しく動かしていました。

「高ちゃん!もう終わりにして・・・」
「もう1回!これで終わりにするから・・・」

「最後ね・・・」
「もう3回も中に出しちゃったけど・・・」

彼の言葉に驚きました。
私が寝ている間にも、彼は3度も中出しをしていたんです。

「あ~ダメ・・・またイキそう」

「もうイッちゃうの?」

朝っぱらから彼にイカされた私は昨夜の感覚が蘇り、続け様に腰を動かされたこともあって、またすぐにイク感覚が体中を襲います。

「ダメ~、また来る・・・あぁ~続け様にイッちゃう」

そんな言葉を発した直後、部屋の戸が開き、目の前に夫が現れました。

「高ちゃん・・・お前ら・・・昨夜からずっと・・・」
「違うの・・・」

「ごめん!だっていいって言ったじゃないか?」
「ああ、確かに俺が許したけど・・・」

「あなた・・・」

夫の目の前で私はイカされ、高ちゃんの精液を中に出されたんです。
しかも彼は私に汚れた肉棒を咥えさせて、夫が見つめる中で肉棒を綺麗にさせられました。

「奥さん!凄く良かった・・・ありがとう」

「高ちゃん・・・いったい何回やったんだ?」

「ん~俺は15回・・・奥さんは何回イッたか分からないけど・・・潮まで吹いて布団はこんなに」

あまりの衝撃に夫も後悔をしていましたが、自分が蒔いた種だからと、それ以上は何も言ってきませんでした。
高ちゃんは気まずそうにタクシーを呼んで帰って行きましたが、私のマンコはいつまでもジンジンと疼いていました。