アイドル並みに可愛かった妹の壮絶レイプ動画

この体験談は約 5 分で読めます。

僕は学力もスポーツもパッとしない、志望校にも入れず浪人しているどうしょうもない男だが、高2の妹(結衣)は学校でも全学年からコクられるほど人気がありアイドル並に可愛かった。
そう、可愛かったんだ・・・夏休みまでは・・・。

2学期になると今まで優等生だった妹がスカートを極端に短くしたり、青く派手なアイシャドーつけて学校に行きだした。
いや、これも後から分かったことだが、妹は学校には行かず、今までのグループとは明らかに違う連中と誰かの部屋にたむろしてタバコやシンナーをやってたらしい・・・。
親はうるさく注意をしていたが、俺はそれなりに心配していただけで、あまり妹の変化には関心がなかった。

でも師走に入ったある日の予備校帰り、高校の同級生から連絡があった。
そいつは高校でも喧嘩や万引き、無免許運転など無茶をして何度も退学寸前で停学になった男で、高校時代はもちろん、今でも話なんかしたくない男だった。
周りから、今はヤクザになっているという噂を聞いている。
しかし、いつもの半強制的な口調ですぐに会いたいと言ってきたので、仕方なく駅前のファーストフードで待ち合わせた。
そいつはすでに僕を待っていて、いきなり僕の妹の名前と高校名を聞いてきた。

(こいつ、妹を紹介しろと言っているのか・・・)

と思っていたら、いきなり一枚のDVDを僕に預けると、これを妹に渡して今日の夜、自分の携帯に妹から必ず連絡させるようにと言い残して店を出て行った。

(何だ・・・?)

気になった僕は家に帰ると、妹に渡す前にそのDVDを見ることにした。
自分の部屋でプレーヤーにセットすると、そこに映っていたのは妹が駅から自宅に歩いている後ろ姿だった。
懐かしい髪型と半袖シャツで、撮影の時期が今年の夏であることがわかった。
夏とはいえ、もうすでに薄暮になっている夕方、見覚えのある近所の交差点を曲がったところで、なんと妹が大きな男に抱えられワゴン車に押し込まれていた。

「キャッ!アッ、イヤ!」

妹の叫び声が聞こえただけで、後は車の走り出す音にかき消されていた。
DVDはここで一旦途切れたが、次の画面が出た瞬間、僕は思わず「あっ!」と声を上げた。
パンツ一枚の背中一面に入れ墨が彫られている男4人に囲まれ、制服のまま汚い畳の上で妹が怯えた表情で後ずさりしていた・・・。
顔を左右に振りながらブルブル震えている妹の姿だった。
童貞の僕でもこれから始まる地獄絵図はわかった・・・。

1人の男が妹の紺色のハイソックスを掴んだと同時に、「きゃぁぁ~」と妹の悲痛な叫び声が聞こえた。
片脚を大きく持ち上げられると、妹は純白の下着を見られまいとスカートを押さえながら、「イヤッ・・・ヤメテ!誰かぁ~」と大声で助けを求めていた。
それを合図に一斉に男どもが妹に襲いかかった。
両手を掴まれ、スカートが腰まで捲れ上がると別の男が白の下着を一気に引き下げ、もう1人の男は妹の帰りのことなどおかまいなく制服の白シャツのボタンをブチブチと全部引きちぎった。
シャツを乱暴に左右に開くと、パンツとお揃いの白のブラジャーを顔付近まで引き上げ、まだ幼い妹の小さな乳房をベロベロと舐めだした。

身体を跳ね、「お願い・・・いやだぁ~、ヤダッヤダッ」と懸命に抵抗する妹。

だけど、小柄な妹が4人の男に押さえつけられたら、もうどうすることもできない。
髪を掴まれて首筋や頬にキスされ、まだうぶ毛程度しか生えていないピンク色の縦筋がはっきり見える割れ目を、ゴツゴツした男の指が遠慮なく強引に中に押し込むように動かしていた。
妹は痛々しいほど悲痛な泣き声を上げていた。
手足を押さえつけられ、もう逃げることもできず、せめて男の指から逃げるように腰を浮かせて泣き叫ぶ可愛い唇も汚い男の唇で塞がれた。
真面目だった妹は、おそらくこれがファーストキスだろう・・・。
男どもは妹の口、乳房を蹂躙し、そして妹には耐え難い秘部に男の舌が侵入した。

「うーうー」

ずっと妹は泣いていた。
DVDは約10分間、同じ状態で舐められ苦痛に歪む妹をアップで映し出していた・・・。
やがて秘部に押し込んでいた男が指を離すと、ゆっくりと立ち上がりパンツを脱いだ。

「あっ!」

それはあまりにも異様な形の肉棒だった。
僕の倍以上の大きさに激しい凸凹の数・・・黒光りしている肉棒・・・。
本当に妹の幼い女性器は壊されると思った。
男が妹の脚の間に割り込んだ瞬間、妹に唾液を飲ませていた男が離れた。
脚の間に割り込んだ男がゆっくりと妹に乗ってくる。
いくら幼い妹でも、これから何をされるかわかったらしく・・・。

「いやだぁ~、誰かぁ~!」

妹はものすごい抵抗を始めた。
しかし男どもは慌てることなく、ニヤニヤと笑いながら妹の手をバンザイの形にさせて1人の男に押さえ、残りの男は妹の泣き叫んでいる顔をジッと眺めていた。
男は妹にのしかかってガンガンと突き始めた。
妹は泣き叫びながら顔を仰け反って最後の抵抗をしていたが、男がグッと腰を突き出した瞬間、一段と大声で、「いやぁ~、いたぁ~、ぅっあぁ~」と意味不明の言葉を叫んだ。
あの可愛い、学校の人気者の妹が、処女と決別した瞬間だった。

「いたっ、いやっ、うご・・・かな・・・で」

妹の顔がさらにアップになると、可愛い顔が涙と鼻水でグチャグチャになっていた。
男はまだ完全に挿入できてないらしく、妹の肩を掴んでさらに押し込んでいた。
苦痛を通り越し、もう口をパクパクさせるだけの妹の姿は本当に痛々しかった。
やがてすっぽり入ったのか、乱暴に妹を揺すりながら腰を押し込んでいる男は、グッタリしてしまった妹の上半身を起こしたり、脚を高く上げて一気に肉棒を突き刺すように突いたりと、幼い妹の身体を好き放題に責めていた。
その一部始終をカメラで撮られながら、制服姿のまま複数の男たちに犯された、妹の壮絶な初体験だった。

やがて男はボロ雑巾みたいになった妹の口を開けさせると、汚い精液を妹の口の中に放出した・・・。
出した男が、呆然としている妹のセミロングの髪でグロテスクな肉棒を拭くと、休む間もなく次の男が妹の秘部めがけて一気に押し込んでいた・・・。
壮絶なレイプだった。
男たちは次々に汚い精液を妹の顔に発射すると、妹の髪やスカートや脱がしたハイソックスで肉棒の後始末をしていた。

最後の男は妹に、「孕め。孕め」と耳元で脅しながら、最後の力で男から離れようと必死に哀願する妹をあざ笑うかのように、「俺のは濃いから一発だぜ~」と叫びながら幼い身体の中へ放出した。
男達は笑いながら画面から姿を消した。
やがて妹はノロノロと手足を縮めると、丸まったまま肩を震わせて泣き始めた。
そのシーンもずっと撮影されていた・・・。

(知らなかった・・・妹はこんな悲惨な体験をしたんだ・・・可哀想に・・・)

そう思いながら、僕の股間は激しく勃起していた。