自信を失っていた彼を救ってくれたバイアグラ様

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43歳の私は、69歳の彼とかれこれ18年の不倫関係。

彼と出会ったのは私がまだ25歳の時でした。
その頃は、デートの始めと終わりに必ずエッチしていたくらい好き者同士。
彼と付き合うようになって、ますます私はエッチが大好きになっていきました。

しかし、絶倫だった彼も寄る年波には勝てず、ここ10年は週に1度がやっと・・・。
それも最近は遠のき、1ヶ月に1度になることもしばしばで、すっかり自信をなくした様子。

そんな時に届いたバイアグラ!
これで彼の自信を取り戻してあげたい!
でも、彼は薬の類が全部嫌いで・・・。
それに、訳を話してしまえば、自信を取り戻すことにならないし・・・。

悩んだ挙句、久々のデートでホテルに着いてすぐ、彼の大好きなエスプレッソのコーヒーに混ぜてみた!
何の疑いも持たずに、美味しそうに飲み干した彼。
効果が出るまで時間を稼ぎたいので、私は家で作ってきたデザートなどを広げてお風呂の支度。
部屋に戻ると、AVチャンネルを観て興奮気味の彼。

(あ、効いてきた?)

内心わくわくしながらも平静を装い彼の隣へ座ると、若い頃のようにいきなり激しいディープキス♪
抱き締められた時・・・。

(ん?硬いモノが当たってる!!)

まだ触ってもいないのに、彼のペニスはカチカチになっていたのです!!
ちょっと不思議そうだけど、嬉しさのほうがいっぱいの様子の彼は、レイプっぽく乱暴に私の胸を揉みしだき、私のストッキングを下げ、パンティーを剥ぎ取りました。
自分も片手でズボンを下ろし、早く彼のペニスを触りたくて確かめたくて、ウズウズしている私の自由を奪ってワンワンスタイルにして、熱いペニスをあてがってきました。

(え?入らない?)

濡れやすい私はいつも、ほんの少し触られただけでヌルヌルに濡れるので簡単に挿入出来ちゃうんですけど、今日は入口が無理やり押し広げられているように感じるほど、太くて硬いんです!!
もうカリの部分が入ってきただけでイッてしまいそうなくらい気持ちいい!!
悲鳴に近い声をあげてしまう私を見下ろして満足気な彼。

「動いちゃダメ!変になりそう!!」

私が叫ぶと、一瞬抜くような素振りを見せた彼でしたが、そのまま一気に奥まで貫いてきたのです!
私はその瞬間に潮を吹いてしまい、頭の中でサイダーが弾けるような感覚とともに全身が震えて、今までにない快感を伴ってイッてしまいました。
私を征服して喜んだ彼はそのまま松葉崩しの体勢になり、深く浅く回すように擦り付けてきて、もう何がなんだか分からないくらいに私をいじめるんです!
ベッドはびしょびしょ・・・。
汗で髪までびしょびしょになるまで愛されました。

それでも彼はイカないんです!!
いつもなら・・・挿入したら5分も持たないのに。
これは!
これこそバイアグラ様の効果に間違いありません!

息も絶え絶えになってしまったので、休憩してお風呂に入ることになりました。
でも私は、10代の男の子かよってくらいに反り返った彼のペニスをどうしても舐めたくて・・・。
浴槽の中でお願いすると、水面に突き出すように持ち上げてくれた彼。
今まで見たことがないくらいに大きく硬くなって、血管がモリモリと浮き上がった彼のペニスはパンパンに膨張したためか、ピカピカに輝いています!

堪らなくなった私はしゃぶりついてしまいましたが、大きすぎてアゴが外れてしまいそう!!
喉の奥まで届くから涙も出ちゃう・・・。

(でも、美味しい!!!!!)

そのまま彼に跨がって一気に挿入した途端、失神してしまいました。

私をベッドに運んでくれた彼は、優しく私の乳首を舐めながら、今度は正常位で押し入ってきました。
かなりの角度が出ているのでしょう、私のGスポットをカリが攻めまくります。
体内からドクドクと愛液が吹き出すのが自分でもわかります。

何度イッたのかも分からなくなった頃、私の大好きな騎乗位になり、全身をえぐられているような快感の中、挿入してから2時間も経って、ようやく彼もひときわ硬く熱くなったかと思うと、ドックンビュッ!ドックンビュッ!と、子宮口に噴射するように私の中に大量のザーメンを出してくれました。
彼のザーメンが子宮口に当たる瞬間が何よりも快感な私は、悲鳴とともに仰け反り、またしても失神。
3時間ほどそのまま眠っていたようで、目を覚ますと彼が満足気な表情で私の寝顔を見ていました。

ますます彼とラブラブになれて幸せです!!
もちろん、その後も2回しちゃいました!

翌日は腰がガクガクするし、まだ彼のペニスで膣の中がいっぱいのような感覚があり、周りの人に気付かれないかと心配になるほどでした。
もうバイアグラ様なしではいられないかも(笑)