近所のスーパー銭湯で教え子たちと乳比べ

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私は25歳で、中学で国語を教えています。

この前、よく行く近所のスーパー銭湯で体を洗ってると、いきなり後ろからおっぱいを両手で鷲掴みにされて・・・。

「のりーっ!」(私の学校でのニックネーム)

ビックリして振り向くと、教え子の生徒(中3♀×3)!

(え~、何でこんなとこでおるんよ、最悪・・・)

私「あんたら何でここにおるんよ?」

この銭湯、校区からは少し離れてるんだけど。

生徒A「よく来るねんで、私ら。自転車で20分くらいやし」

わざわざ自転車でくんなって思ったけど、笑顔で・・・。

私「へぇ~そうなんや~」

生徒B「のりもここよく来るの?初めて会ったけど」

私「いや・・・たまに・・・」

早くこの場から立ち去りたかったけど、ちょっと問題児の3人に取り囲まれてしまって・・・。

生徒A「のり、案外いい体してるやん」

生徒B「ほんま、ナイスボディや」

生徒C「そそ、そう・・・」

他の客もいるので学校みたいに大きい声も出せず、いいように言われて・・・。

生徒A「でも体の割に乳は小さいんとちゃう?」

(うるさい、だまれっ!なに人の乳を品評してるんよ!)

私「そんな事ないわよ!」

生徒B「でも、今揉んだけど、アイの方がおっきいかも」

(むっかー、生意気な・・・)

生徒A「先生、なにカップなん?」

私「何で言わなあかんのよ!」

生徒C「言われへんのやろ?」

生徒A「まぁまぁ大きいし、Cカップくらいとちゃうん」

生徒B「あ~そんなもんちゃう」

(こらぁ、そんな小さない~っ!)

私「あんたら、ええかげんしーよ。そんな小さないっ!Eカップあんねんで!」

生徒A「うっそー、幸田来未と一緒やン」

生徒B「もっぺん揉ませて」

(こら、言う前に触っとるやんけ~!)

生徒C「Eカップって聞くと大きく感じるな~」

そう言いながら3人が私のオッパイに手を伸ばしてくる。

生徒A「まあ、ケツも腹も大きいしな」

(そんなデブちゃう、ちょっとぽっちゃりしてるだけや~53キロしかないし)

私「もう、ええ加減にしーよ」

生徒A「先生、アイの乳触ってみてよ。Dらしいけど、先生よりデカいで絶対」

(何で私がそんな事せなあかんねん)

確かにアイは体もスレンダーで、ウエストも細くてお尻も私の2周りは小さい。
でも、おっぱいはボォンって感じ。
まずは両手で・・・。

(ふんふん、若い乳は堅めだ。でも、確かに凄いボリューム。う~ん、いい勝負かも・・・)

右手でアイの乳を左で自分のおっぱいを揉み比べてみる。

(いや、タイプは違うが負けてるかも・・・)

私「う・・・うん、まあ同じくらいかな、下着屋さんに行って計ってもらいよ」

生徒A「へん、中学生に負けて悔しいんやろ」

私「うるさい、あんたら2人には負けてへんわ!」

あいつら、私のことを自分のHPの掲示板に書き込んだらしく、次の日から私の胸がEカップと学校中に知れていた・・・。