入院中に筆下ろしまでしてくれた天使のような看護婦さん

この体験談は約 6 分で読めます。

今から8年前。
当時住んでた団地の階段で転んで足を骨折し、1ヶ月ほど入院することになった。
その時、オレは中2。
ぽっちゃり気味でほどんど女子からも相手にされず、女性と話すことなど母親と学校の先生ぐらいしかなかった。

でも入院すると看護婦さんがいつも笑顔で話し掛けてくれて、足が不自由だった俺の世話をとても優しくしてくれた。
2人部屋だったんだけど、1週間すると同部屋の人が退院して、部屋はオレだけとなりラッキーだった。
だから部屋に入って来るのは、午前中に着替えを持って来る母親、15時ぐらいに担当の先生、あとは担当の看護婦さんだけだった。
もうその時には、看護婦さんの雅恵さんと話すことに恥ずかしいなんて気持ちはなくなってて、雅恵さんがオレの世話をしてくれてる時も、雅恵さんのおっぱいばかりチラチラと見てしまうようになってた。

入院して10日目。
オレは思い切って雅恵さんに、「僕、雅恵さんのおっぱいが見たい、おっぱい見せて下さい!」ってお願いした。
雅恵さんは全く相手にしてくれなかったけど、そこで断られると、その先の入院生活が気まずくなりそうだったのが嫌だったので引くに引けず、とにかく「お願いします!お願いします!」って手を合わせ何度も頭を下げて懇願した。

そしたら雅恵さんもついに根負けして、ナース服のファスナーとボタンを外し、ベッド周りのカーテンを閉めて、ブラジャーも上にずらして見せてくれた。
ナース服を着てる時は分からなかったけど、雅恵さんのおっぱいはとても大きく、色も白くて血管が薄く見えてかなり興奮した。
オレは初めて生で見るおっぱいに興奮して、全身がワナワナと震えるのを感じながらハァハァと息をしながら凝視してた。

「はい、もうだめ、恥ずかしい・・・」

そう言って雅恵さんは服を直した。
それからというもの、次の日も、そのまた次の日もお願いして、1日1回はおっぱいを見せてもらってた。
雅恵さんも一度見せてしまったらあまり抵抗がなくなってるようだった。

見せてもらってから3日目だったと思う。
とうとう雅恵さんに、「触りたい・・・」ってお願いした。
また何度も懇願する気だったけど、意外にも雅恵さんは、「もう、ちょっとだけよ」と言ってあっさり触らせてくれた。
おっぱいはすごく柔らかくて、すごく気持ちよかった。
とにかく揉みまくって乳首を摘んだりもした。
そしたら雅恵さんが、「あ、痛いよ、もっと優しく触らないとダメよ」と、優しく怒ってくれた。
なんだか嬉しかったけど、「はい、もう終わり」ってすぐにおっぱいを仕舞った。

それからは雅恵さんのおっぱいを触るのが日課みたいになってた。
入院前には考えられないことだったけど、生意気にもおっぱい揉むのもちょっと飽きてくるぐらいだった。

で、雅恵さんが夜勤の時に揉んでた途中で、「舐めたい・・・」って頼んだ。
雅恵さんは何も言わず、「ん・・・」と言ってオレの口におっぱいを寄せてくれた。
オレはたまらずバカみたいに乳首に吸いつき、ちゅーちゅーと音を立てて吸いまくった。
そして口の中で乳首を転がして舌でペロペロ舐めた。
そしたら雅恵さんが、「あは・・・もう可愛い」って言ってオレの頭を抱き締めて、そして最後にオレのほっぺたにチュッてキスしてくれた。

オレは初めておっぱいを見せてもらった時から、雅恵さんが部屋を出たあと、いつも自分でオナニーして抜いていた。
おっぱいを初めて舐めた次の日も舐めさせてもらい、雅恵さんが部屋を出たあとにオナニーしていると、雅恵さんに見つかってしまった。
雅恵さんはオレの部屋に忘れ物をしたらしく、ドアを開けてオレのベッド周りのカーテンをシャッと開けた。
オナニーに夢中だったオレは雅恵さんが戻って来たことも気付かずに、皮を被ったままのチンポをはあはあ言いながらシゴいていた。
その場面をモロに見られた。

「あ・・・」と言葉を失うオレ。

雅恵さんは最初ビックリしてたけど、「そりゃそうよね、中学生だもんね」と言ってティッシュを数枚取り、「私が大きくしたんだもんね」と言ってシゴいてくれた。
その時に初めて、まぁ大体女性はみんなそうなんだけど、雅恵さんの手が小さいことに気付いた。

「中学生なのに立派なモノを持ってるのね」

小さくて細い指に手コキされて、オレがすぐにイキそうになると、雅恵さんがティッシュで受け止めてくれた。
自分以外の手で刺激されるとあんなに気持ちいいなんて、そのときは衝撃だった。

そして次の日、雅恵さんに身体を拭いてもらってる時に雅恵さんがオレのパンツをずらして、チンポの皮を剥いてきた。
オレが驚いてると、「剥けそうなら剥いておいた方がいいのよ」と、ゆっくりオレのチンポの皮を剥いてきた。
剥けた瞬間はかなり臭かった。

「ほら、ちゃんと洗ってないから汚れてるでしょ」

そう言って、雅恵さんは消毒ガーゼで拭きだした。
その時は全然気持ち良くなくて、痛いだけで勃起もしなかった。

また2時間ぐらいして部屋に雅恵さんが来てくれて、いつものようにおっぱいを揉ませてくれて舐めさせてくれた。
雅恵さんの乳首を舐めてるとき、いつもオレの頭を抱くようにしてくれてたのが嬉しかった。
2、3分でその至福の時間も終わると、雅恵さんがすでに大きくなったオレのチンポを取り出した。
そしてオレのチンポを見て「ふふふ」と笑うとティッシュを取り、手でシゴきだしたかと思うと、いきなり口を開けてしゃぶってくれた。

(うわ!フェラチオだ!)

オレはビックリした。
すぐに我慢できなくなり、「あぁ、雅恵さん、出そうです」って言うと口から離してティッシュで受け止めてくれた。
雅恵さんは、「本当に毎日、スゴい量ね」と笑っていた。

もうオレは雅恵さんへの興味が止まらなくなり、雅恵さんが夜勤の時に、「雅恵さんのアソコが見たい・・・お、おまんこが見たい」って言っちゃった。

「そこまでは無理よぉ・・・うん、無理」

断られてしまった。
絶対見せてくれると思ってたオレはすごく悲しかった。

そしたら30分ぐらいして雅恵さんが部屋に来てくれて、「しょうがないなぁ・・・」と言ってベッド周りのカーテンを閉め、手早くパンストとパンティを脱ぐとベッドに片足を乗せて、「はい、見える?」って見せてくれた。
でも目線の高さとほぼ同じぐらいでよく見えなかった。

「よく見えないです」

そう言うと雅恵さんはベッドに上がり、オレの顔を跨ぎ、「はい、これで見えるでしょ」って見せてくれた。
雅恵さんのアソコは毛が全然なくてツルツルだった。

「女の人は毛が生えないの?」

「・・・そうよ」

って答えてたけど、今にして思えば彼氏の趣味で剃ってたんだと思う。

「触ってもいいのよ・・・」

オレは恐る恐る手を伸ばした。
雅恵さんは片手でスカートを持って、片手でアソコの説明をしてくれた。
膣や尿道を教えてくれて、最後にクリトリスの包皮を剥いて、「ここがクリトリスって言うのよ、女の子が一番気持ちいいところ」って教えてくれた。
オレは膣に入れて動かしてた指を抜いて、雅恵さんが剥いたままにしてるクリトリスを触った。
ゆっくり触ってると雅恵さんは声こそ出さなかったけど、たまにピクッ、ピクッって反応してた。

そしたら、「舐めてもいいのよ・・・」と言ってオレの口に近づけてきた。
今なら2時間でも3時間でも綺麗な女のなら舐めたいけど、その時は、(ションベンが出るとこだし・・・ちょっと嫌だな)と思った。
でもそんなに嫌な匂いはしなかった。
消毒ガーゼが何かで予め拭いて来てたんだと思う。

オレがペロペロとクリトリスを舐めてあげると、「・・・っ!・・・はぁ・・・!・・・」と我慢しながらもたまに声が漏れてきた。
オレは嬉しくなり、夢中でペロペロと舐め続けてると、「膣に指を入れて、2本入れてゴシゴシして・・・あっ」と雅恵さんが言ってきた。
人差し指と中指を入れて出し入れすると、「あん・・・もっと速くよ・・・もっと速く出し入れして」って言われたので、腕がダルくなっても頑張って出し入れしてた。

クリを舐めながら指を動かしてると、途中から雅恵さんのおまんこからグチョグチョ音がしだした。

(わぁ、ほんとに濡れるんだ)

そう思いながら続けてると、「はああぁぁん!」って言ったかと思うと雅恵さんから急に力が抜けてグッタリした。
オレはビックリして、「雅恵さん!?大丈夫?大丈夫?」って聞くと、「大丈夫よ」と言いながらベッドから下りた。
そして、またしゃぶってくれた。

翌日、雅恵さんに童貞を奪われた。
オレが雅恵さんのおまんこを舐めてると、雅恵さんがオレの足の方に移動して、ポケットからコンドームを取り出した。

「ここまできたら最後までしたいでしょ?」

オレのにコンドームを付けてくれて、騎乗位で自分からチンポをあてがって入れてくれた。
オレはまだ少し足が痛かったから動けなかったけど、雅恵さんが上でクイックイッと腰を動かして刺激してくれた。
たぶん3分も持たずにイッてしまったと思う。
イッたら雅恵さんがまた顔に移動してきて、口におまんこを寄せてきたので舐めてあげた。

そしたらまたすぐにチンポが復活したので、「また大きくなりました・・・」って言うと、「え?もう?うーん、コンドームないからイク前に言うのよ」って、また上になっておまんこに入れてくれた。
2回目なのでそこそこ我慢できて、「ん、んはぁ、あぁ」って雅恵さんも感じてくれてたのが嬉しかった。

どんどん雅恵さんの腰の動きが大胆になり、ベッドがギシギシ鳴ってた。
暑くなったのか、ナース服の上を脱ぎだした。
そしたら雅恵さんの大きなおっぱいがタプンタプンと上下に揺れてて、それを見てたら我慢できなくなり、「あぁ!雅恵さん、イキそうです・・・!」って言ったのに雅恵さんは腰を動かすのをやめてくれなくて、息を荒くしながら喘いでた。
オレがそのまま中に打ち上げるように出してしまうと、雅恵さんがオレの胸に倒れ込んできた。
2人で息切れしてたけど、雅恵さんはなんとか起きて、すぐに服を着てさっさと出ていってしまった。
たぶんトイレでオレの出したモノを掻き出しに行ったんだと思う。

次の日、同じ部屋に新しい人が入院してきてから、エッチなことはなくなってしまった。
退院する日、先生と看護婦のみなさんにお礼を言って頭を下げると、雅恵さんが「バイバイ」って言いながら手を振ってくれた。
天使のごとき笑顔だった。