隣の家の女子高生のスクーターを直してあげたら

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隣の2歳下の娘(高校生)が、俺が庭でバイク弄ってたら寄ってきて、「スクーターの調子がおかしいから直して」と言ってきた。
とりあえず直してあげたら、えらく感動されてしまって、「ミラー買ってきて」だの「ピカピカにして」だのと、ほとんどガキに使われ状態。
そのうち俺のバイクに乗りたいと言い始めたが、「免許持ってないだろ?」と言うと、「後ろに乗りたい」と言う。
半キャップの娘を後ろに乗せるのは恥ずかしいんで、「また今度」と言い、その日は終了。

次の日、マフラー交換してたら来た。

「何か手伝いしようか?」と言うから「別にいらない」と言ったら、「ふ~ん、じゃあ見てる」と言ってしゃがみ込んだ。

交換終わって、排気漏れを確認しようとエンジン始動。
その途端に娘は、「ウワ~」と絶叫。

「ね~ね~乗せて」と言うからエロトークで「俺に?」と言うと、「バカじゃない!」と言われて終わり。

「明日、天気が良ければ海に行くから乗せてやるよ」と言ったらピョンピョン跳ねて喜んでた。

当日はピーカン晴れ。
しかも暑い。
出かけようとエンジン始動。
音を聞いて娘が登場。

Tシャツに短パン姿なんで、「それじゃあ寒いだろ」と窘めると、Gパンとトレーナーに着替えてきた。

まあいいやと思い、後ろに乗せて出発。
走り出したら妙な違和感が・・・。

「お前、ブラジャーしてる?」

「当たり前でしょ」

そのゴリゴリ感が嫌で、「コンビニ入ってブラジャー脱いでこい」と言うと本当に脱いできた。
久しぶりの生乳。
バイクだからしがみつくしかない。
交差点で加速減速を繰り返すうちにだんだん気持ち良くなって・・・。

関東南部の人なら想像つくかも知れんが、鎌倉から江の島というコースを選択。
海沿いの道は結構景色がいいから車にしてもバイクにしてもカップルが多い。
江の島はラブホがあるからそれを目指しているわけだ。

江の島まで速攻で行って昼メシ。

「さて、帰ろうか」と言うと、「もう帰るの?」と言うから、「少し休んで行こうか?」とさりげなく誘うと、「うん」と小さい返事。

ここからだ!勝負は!

まあ普通のシティーホテルよりは豪華な部屋。
とりあえずベッドに座ってフウ~と息をつき、備え付けのコーヒーを飲む。

「汗かいただろ」と、やんわりシャワー浴びるように促すと、「うん」と言って入った。
出てきたところで俺も入ってくると言って入った。
シャワーから出たら、なんと布団を被ってるから、「俺も寝るから」と言って潜り込むと、なな、なんとパンツのみではないか!

「肩揉んでよ?」と言うと頼りない力で揉み始めた。

すぐに「疲れた~」と言うので、「肩?腕?」と聞くと「腕」と言うから、「俺がマッサージしてやるよ。腕を前に出してみな」と言ったら両腕を出してきた。

その時点で背中に生乳が直接触れる。
ちょっと揉んでやって両腕を引っ張ったら、もうされるがまま。
足を伸ばして布団被ってイチャイチャ始めた。

ベッドの中でイチャイチャしながら、「さっきの続きしてやるよ」と言い、腕、肩、腰、足と優しくマッサージしてやると息が荒くなってきた。
俺はパンツを脱いで娘のパンツも脱がせた。
だが、いきなり直接触ったりしないで、まずはキス。
背中とか軽く撫でてたら足を絡めてきたので俺もされるがままにされてたら、俺の太ももに粘り気のある湿りが・・・。
そろそろかなと思い、コンドームを付けて準備OK。
キスを繰り返していたら娘の脚が開いてきた。

耳元で「いいね?」と聞くと、「うん・・・」との返事。

先っぽでゴールを探してると娘が手を添えてきた。
とりあえずちょっと入れると、「あっ!」って言ったんで少し迷ったが、そのまま一気に入れてしまった。
娘は小休止状態で息してるから、そのままキスして少しの時間じっとしてた。
それから少しずつ動き始めると、合わせるように声を出す。
キスは止めないで、しばしその感触に浸っていたが、娘が俺にしがみついてきた。
そろそろかなと思い加速。
俺も限界が近いのでフル加速。

終わった後、2人で抱き合って余韻を楽しむ。
娘は無言な感じ。
しばしまどろんだ後、またキスして、「さあ帰らなきゃ」と身仕度。

「ケータイ教えて」と言うから教えてあげたけど、電話は高いからメールにしてくれと言う。

正直、家が隣だから糸電話でも会話できるくらいの距離なわけだが・・・。
家の近くで降して先に帰らせ、後から俺が帰宅したら早速メールが入ってきた。

「また今度行こうね」と。

無視してやったら、ガラっと部屋の窓が開く音がして睨まれた。

そんなこんなで夏休みも終わり、お互い学校が始まったんで、たまにしか顔合わせないようになった。
メールはたまに来るが適当に返事してる。
今は寒いからバイク乗りたいとは言ってこないが、春になったらどうなることやら・・・。

終わり。