童貞の俺を手コキしてくれた後輩女子に顔射

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ある日、20歳になった後輩を家に呼び、成人祝いにお酒を飲ませた。

話が弾み、気が付いたら大の字になって寝ていた。
彼女はまだ飲んでいて、俺が起きたのに気付くと、「せんぱーい」と言って俺の股間を枕にするように横になった。
感触を確かめたかと思うと頭を上げ、「酷いじゃないですか~、1人で寝るなんて~」と言いながら股間を擦り始めた。
俺は慌てて股を閉じようとすると、彼女は俺の左脚を押さえた。

「飲み・・・過ぎw」

俺は平静を装いながら彼女の手を握った。

「んもう!」

彼女はその手を払いのけ、擦り続けた。

「ホント・・・やめ・・・w」

彼女はお構いなしに擦り続けたと思いきや、今度は頬擦りし始めた。
俺は慌てふためいた。

俺が動けないでいると、彼女は俺のズボンを下ろした。
俺の硬くなった竿を掴み、しごき始めた。
細い指の感触がたまらない。

彼女は俺の下半身を裸にした。
彼女の吐息が感じられるようになった。

「ホント、やめろってw俺、童貞だしw」

彼女も呼吸が荒い。

「え~、先輩って童貞だったんですか?童貞のくせに、私を何度も部屋に呼んでたんですか?」

抵抗する気力が失せてゆく。

「お前w避妊とか、失敗したらどうするんだよw」

彼女はゆっくりしごきながら言った。

「先輩、童貞のままじゃ、私、もう来てあげませんよ?」

「・・・」

「それとも、私じゃ不満ですか?」

彼女の手が止まった。
そして彼女の顔が目の前に現れた。

「どっちが良いですか?童貞じゃなくなって私がいるのと、私が来なくなるの?」

とろけているが、どこか動揺が感じられる目で俺を見つめてきた。

「童貞・・・奪って、ください」

我ながら、思い出すたびに恥ずかしくなる返答をした。

彼女は何も言わず、チュッと俺にキスをした。
彼女は再び視界から消え、優しくゆっくりしごき始めた。
俺は痙攣しながら堪えるのが精一杯だった。
彼女の手が根元まで行った次の瞬間、上の溝付近に、手とは違う感触が感じ取れた。
(舌だ!)と認識した瞬間、チュッと同じ部分に吸い付かれ、さらに次の瞬間、てっぺんにキスをされた。
俺はたまらず出してしまった。

「キャッ!!」

出し切った後、ようやく彼女の方を見れた。
彼女の顔に思いっきり掛かっていた。
彼女はビックリした顔をしてたけど、俺に向かって優しく微笑んでくれた。
そして最後に、「卒業おめでとう♪」って言ってくれた。

あの~、まだ卒業してないんですけど・・・。