兄妹のような関係だった俺と愛

この体験談は約 2 分で読めます。

近所に住む2つ下の愛とは小さい頃から仲がよく、兄妹のような関係だった。

当時、俺(小6)はクラスの好きな女子に性行為がしたくてたまらなかった。
が、テクニックのない俺はとりあえず愛をステップアップにと考え、頻繁に愛の家に遊びに行くようになった。
愛は小4にしては発育が良いほうで、B~Cカップぐらいあったかと思われる(現在はFカップ)。

俺のことを兄のように慕い、恋心を抱いていた為、SEXをするまで時間は掛からなかった(数ヶ月掛かったけど)。

背中に指で文字を書いての当てっこや、こしょばしあい等をすることで体に触れる機会を増やすことで、俺に対して裸を見せ、揉まれるという行為に慣れさせた。
初めてチンコを見せた時には両手で触られ、「サツマイモみたい」と言われたことが今でも忘れない。

ある日いつものように添い寝をして足を絡めた状態でじゃれ合っていると、愛が突然腰を前後に動かし始めた。
当時の俺はオナニーをすることはあったが、具体的にSEXのやり方を知っているわけでは無かった為、その日は実行することが出来なかった。

後日、親に隠れ、「大人のえほん」や「ギルガメ」って番組を録画し、愛と一緒に見た。
何も言わずに愛は俺のチンコを舐め始め、口に咥え、見よう見真似でフェラを始めた。
歯がたまに当たり、痛かったがとても気持ちよく、10分程で発射。
突然だったので愛は飲み込んでしまった。

「卵の白身みたい」とケロっとした顔で残りも舐め取ってくれた。

俺はすぐに復活し、愛のおっぱいにむしゃぶりつき、69の体勢となり、初めて女のアソコを舐めた。
愛は毛がまだ生えてなかったので舐めやすく、少ししょっぱい味がした。
愛は俺の顔にアソコを擦り付けて俺の物を離そうとしない。
2回目が来そうだったので、正常位になり愛の中に挿入。
小4にしてはエロく、自分で腰を動かす愛。
処女だったので痛そうな顔をしながらも腰を動かしている。
愛の中に2回目とは思えないほど、1回目を凌ぐ量の精液が出た。

その後、一緒に風呂に入りお互いの体を舐めまわし終わった。
愛はフェラがものすごく好きで会えばおねだりされた。
露出にも目覚め、学校で会えばSEXをした。

当初は他の女の子へのステップアップのつもりだったが、愛のエロさに手放す事も出来ず、25になった今でもその関係は続いている。