フラれて落ち込んでる彼女の友達を誘って3P

この体験談は約 5 分で読めます。

もう12、3年程前の話。
あれは僕が大学2年、21歳のだった頃。
1年ほど付き合っていた彼女がおり、一人暮らしの彼女のアパートに半ば同姓状態で過ごしておりました。
彼女とは同じ大学で、僕は浪人しているので現役合格の彼女は一つ下の20歳でした。
スタイルもなかなか、ルックスも良かった。

たくさんエッチしました。
外とか、車の中とか、道具を使ったりとか・・・。
マンネリしないように色々と。
今考えればその当時、デジカメとかビデオとか今みたいに普及していればそれらも使っていたかと。

いつものように授業が終わったら彼女のアパートに直行し、ぷよぷよ三昧。
彼女はこの日、バイトがあって夜の10時まで帰って来ません。

「暇だー、早く帰ってこないかなーーー」なんて独り言を言っていると、彼女の部屋の電話が鳴りワンコールで切れる、そしてすぐまた鳴る。

これは彼女からの、電話だよっていう合図です。
当時は携帯電話もあまり普及していなくてポケベル全盛時代、しかもまだ数字しか入らないやつ。
だからワンギリは彼女と僕の合図。
もし彼女の親からの電話を僕が出たら大変ですからっ。
電話は案の定、バイト先の彼女からでした。

僕「どうしたの?またバイト時間延長?」

彼女「ううん。予定通り10時上がりだよ。それより今、Kから電話があって・・・」

Kというのは彼女の親友で同じ大学、そして同じバイトをしている子です。
可愛い系の彼女とは正反対の、なんというか正当派美人って感じの女の子です。

僕「で、どしたの?また今日も飲もうって?」

彼女「そんなんじゃないよ。彼氏に振られたんだって、それも今!すごく落ち込んでるからちょっと電話してあげてくれる?なんなら家に呼んどいて」

僕「マジ?分かった。じゃあ任せといて」

こんな感じの会話をしたと思います。
電話を切った後、僕はKに電話をして部屋に来るよう伝えました。
電話口のKは彼女が言った通り泣いていました。
とりあえず部屋を片付けて、テレビを観てたらKは来ました。

K「ごめんね。なんか寂しくなっちゃって・・・」

泣いています・・・。

僕「まあとりあえず、あいつが帰ってくるまでテレビでも観てようよ。『HEYHEYHEY』やってるよ」

Kの目は真っ赤です。
泣いてて全然テレビも観てくれません。
仕方がないのでビールでも飲みながら彼女の帰りを待つことにしました。
Kを振った彼氏は僕の後輩で、紹介したのは僕と彼女です。
責任を感じてました。

それで2時間くらい下らない話をしていたら彼女がバイトから帰ってきました。

彼女「K、大丈夫?まあ人生色々だし、今日は忘れるまで飲もう飲もう!!」

僕と彼女とKと3人だけの飲み会です。
マジで飲みました。
彼女とKはお酒が強くないので2人でまあビール2、3本ってところでしょうか?
それ以上飲むと気を失うとか言って、早くもお茶を飲んでます。
僕はお酒が大好きなんで、なくなるまでガンガン飲んでました、するとベロベロです。
何回か買出しに出ては飲み、出ては飲みを1人でやってると、本格的に泥酔者になってしまいました。

僕は酔うとエロくなります。
彼女のおっぱいを揉んだりスカートの中に手を入れたり、やりたい放題です。
もうエッチしたくてたまりません。
スウェット越しに勃起したちんちんを彼女たちに見せたり。
はっきり言って馬鹿です。
そんな僕を見て彼女が一言。

彼女「あんた、ほんとに馬鹿だね。トイレでシコッてきな」

僕「なんだよ冷たいな。なんなら3Pでもしようよ!」

勢いで言ってしまいました。
彼女たちは僕の発言に呆れています。
でも何を思ったか彼女は・・・。

彼女「こんなんこと言ってるけど、Kどうする?やってみる??」

K「何言ってんのよ!」

彼女「T(僕)のエッチを見てみたいんだよねー」

えっ!もしかしてもっと押せば・・・。

僕「そうだよK。今日は何か非現実的なことして楽しもうよ」

K「ううん。でも恥ずかしいし・・・」

僕「暗くすれば大丈夫。お酒だって入っているし、とりあえずシャワー浴びよう」

彼女「よし決定。ね?K!」

彼女の予想外の発言とノリでなんと交渉成立。
彼女が決めた3Pの段取りは・・・。

・僕がシャワーを浴びてる途中でKが入ってくる。
・僕とKが出た後、部屋を暗くして、彼女がシャワーへ。
・彼女がシャワーに入ったら僕とKの試合開始。

早速シャワーに入ります。
興奮と緊張でボッキンキンです。
しばらくすると裸のKの体が・・・。
僕はKを洗ってあげて、Kが僕の体を洗って、キスをして・・・。
そのまま入れちゃおうかと思ったけど我慢しました。
僕たちがシャワーを出て部屋に行くと、彼女はちょっとジェラシーなのか不敵な笑みを浮かべてシャワーへ向かいました。

早速僕は部屋を暗くしてKとベッドへ。
いきなりクンニ。
濡れてました。
10分くらいクンニして、そこから69の形に持ってって楽しんでいました。

なんか視線感じるなーと思っていると、なんと彼女はもうシャワーを出てなんとベッドの前で僕らを見ているじゃないですか。
なんか恥ずかしい。

でも僕は彼女をベッドに呼び込み3P開始です。
僕のちんちんを2人で舐めさせたり、2人を四つん這いにして後ろからクンニしたり、色々と楽しみました。
2人ともビチョビチョ。
よし入れよう!

とりあえずKのオマンコに生でずぼっ。
ギシギシ。

(あれれ?)

飲みすぎたせいか、ちんちんが萎えちゃいました。
仕方がないので一度引き抜き、マン汁だらけのちんちんを彼女に舐めさせたら再び勃起。
そして挿入。
そんなことを繰り返し、彼女とKをイカせました。
でも僕のちんちんはアルコールが回りすぎてイケません。
ここで終了。
なんか勿体なかった。
でもいい思い出でした。
シングルベッドの真ん中に僕が寝て、左右に彼女とKを裸で寝かせて、ダブル腕枕をしてちょっと狭いけどそのまま寝ました。

次の朝、1限の彼女とはお昼に学食で会う約束をして学校へ。
3限からの僕とKは彼女のアパートに残りました。
彼女が出て行った後、すかさず僕はKのおっぱいを舐め、下半身へ。
ヌレヌレでした。
そんなに抵抗しなかったので、僕はまたまた生でKのオマンコへ。
アルコールが抜けていたのでもうイキそう。
引き抜いてKの口にドバっ。

お昼に学食に行くと彼女が席を取っておいてくれました。

彼女「やったでしょ?」

僕とK「・・・」

バレてる。
やっぱりバレてる。

僕「ごめん」

彼女「別にいいよ。やると思ってたし。それよりK、良かった?」

K「うん(笑)」

あんなに早く出ちゃったら気持ち良いわけないよ。
Kよ、ありがとう、面目を保ってくれて・・・。

その後、僕は彼女と別れてしまい、3人の不思議な関係も終わりました。
大学卒業後、彼女は実家に戻り、地元の人と結婚をして出産。
でもすぐにバツイチになりました。
Kも結婚をして、子供はまだいないようですが幸せに暮らしているようです。

僕のその後は・・・すっかり複数プレイに嵌ってしまいました。
暇を見つけては(今の)彼女を説得して、ネットで相手を探してスワップ三昧です。