巨乳女子中学生を乳首責めでイカせた

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中2のときに、学年一のカワイイ系で巨乳ちゃんに、「揉んでいい?」って聞いたらOKで、実物まで見せてくれた。
数日経って、下も見せてくれた。

夏休みで部活があった。
俺、科学部なんだけど、その学年一でおっきなオッパイの子(名前は『A』にします)がいたから声をかけたんだ。
その子は優しくて、俺の下ネタにも付き合ってくれてたw
ちなみに、Aはバレー部だった。

俺「暑いねー。Aさんは部活は?」

A「9時からだから、待ってる。Fくん(俺)は?」

俺「俺も9時から。宿題って終わった?」

てな感じで盛り上がってたんですよ。
でも、エロくないので割愛しますw

俺「Aさんっておっぱい大きいね・・・」

この時、女子トイレの個室に移動。

A「いつも言うねw」

俺「ねぇ、触らせて?ダメかな?」

A「Fくん、素直すぎw」

俺「触っていいの?ダメなの?」

頭の中はオッパイ!オッパイ!だったw
7年経った今でも忘れられないくらいw

A「いいけど、条件がある」

俺「何?」

A「強くしないでね・・・」

ちなみに、この時のAの言い方がすごくエロかった。

俺「うん」

Aはシャツを脱ぎ、白いブラジャーを取った。
すると、形の良いふくよかなおっぱいが姿を表した。
この時、すで痛いくらい俺のあそこは勃っていたw

俺「触るよ」

A「うん」

すごく柔らかい。
かといってフニャフニャではなく、ちょうど良い固さだった。

A「Fくん・・・」

なんでか目が潤んでいた。
俺もAに対し、恋愛感情は持っていなかった。
Aにも別に好きな人がいたようだった。

俺「乳首も触っていい?」

A「いいよ」

Aに了承を得たので乳首に触る。
左手で左の乳房、右手で右乳房の乳首をそれぞれ担当していた。

A「ふぅーはぁー」

俺「気持ちいいんだー」

Aは唇を浅く噛んで、声を堪えているようにも見えた。

A「Fくん、や、めよ・・・うよ。こんな・・・ことしてたら・・・(以下忘れたw)」

俺「やめていいの?気持ち良さそうだったんだけど」

A「・・・」

俺は乳首を攻めつつ、エロい男友達から教えてもらった言葉責めをしてみた。

俺「乳首、膨らんでるよ」

A「ん・・・ぁん・・・Fくん、そ、んなこ、と言わない・・で」

そういったAの両乳首を高速でこねくりまわす。

A「ああぁん!・・・ああぁん!・・・あぁ・・・はぁ」

Aはだいぶ喘いでて、相当気持ちよかったんだと思う。
汗もダクダクだったし、足はピクピク言ってるし、体は真っ赤だったし。

女子トイレの個室で喘いでいるA。
Aの乳首をこねるw俺。
ちなみに女子トイレの便器は洋式で、Aが便座に跨がっていた。
で、両乳首責めを繰り返してると、Aが「あああぁん!」と大声を出して、イッた。

拙い話に付き合って下さり、ありがとうございました。