ストリートで出会った品のいいお婆ちゃん

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もう4、5年前になるかな。
夏の暑さが少し和らいだくらいの時期に、いつもの中国人の婆さんにマッサージしてもらおうと思って脇道に入った。
この60歳前後の婆さん、年の割には可愛い顔だが、金にはがめつい。
それでもまぁどこか憎めないし、マッサージも上手いので、飲んだ後によく安いラブホでセックスして、時間いっぱいまでマッサージさせていた。

婆さんはストリートが長いので、色んな仲間を紹介してきた。
特に良かったのはメキシコ人のリンダとコロンビア人のアニー。
2人とも結構歳上の人妻だけど、美人で愛嬌もあって、なによりもセックスが情熱的だった。
婆さんの紹介する女は、たまにひどいのもいたけど、基本的には悪くなかった。

そんな婆さんが、この日紹介してきたのは、婆さんよりも年上に見える品の良さそうな婦人だった。

「あのー貴方から見たらお婆ちゃんかもしれませんけど、私、どうですか?」

婦人が声を掛けてきた。
おどおどしてて慣れてない感じ。
新人っぽい。

「このお兄さん、あたしの常連だから。優しいし安心だよ。それに若いからアソコもカチカチ」

婆さんが婦人に言った。
ストリートでは滅多に見ない雰囲気に興味を持った俺は、その婦人の手を引いて近くのラブホに連れ込んだ。

明るいところで改めて顔を見ると、やっぱり結構なお婆ちゃん。
正直、失敗したかなーと思った。
部屋に入っても服をなかなか脱がないので、どうしたのかと聞くと、緊張していると言う。
彼女の服も脱がせながら、そんなに派手じゃないけど、かなり良い服を着ていてるなーという印象を持った。
まあ熟女は初めてじゃないし、気に入らなければこれっきりでいいかとそんなに期待していなかったが、脱がせると結構グラマーで悪くなかった。
年相応に崩れて下っ腹はぽっこりしてるけど、乳首が綺麗なピンク色でサイズも小ぶりだけど谷間がしっかりできるぐらいにはある。
大きすぎないのでほとんど垂れてないし、下半身の黒のガードルとパンティの組み合わせがエロくて、つい写真に撮っていいかとお願いした。

お婆ちゃんのパンティを脱がせようとすると、すごく恥じらう顔をする。
聞くと、今日がストリートデビューで俺が初めてだと言う。

「何をするところか知っているよね?」

そう聞くと、一応レクチャーを受けたし大丈夫、と言うけど、あまり大丈夫そうじゃない。
新人は初めてだったけど、こんな年増のルーキーでもやっぱり最初の緊張というのがあるみたい。

脱がせる前にパンティの中に手を入れて、お婆ちゃんのアソコを探る。
やっぱり濡れてなくて、しばらくクチュクチュとクリトリスや膣口を弄っていたが、綺麗な乳首を含むと、俺の頭を抱え込むようにしてトーンの高い声で喘ぐ。
指も膣の奥深くまで入るようになったので、パンティを脱がせると薄くて地肌が透けるような茂みとパンティの間で糸を引いた。
顔を手で隠すお婆ちゃんにそそられ、携帯のカメラで何枚も写真を撮った。

割れ目が分厚くて、指で拡げると小さな可愛らしいピンクの穴をクリトリス。

「しばらく使っていなかったの?」

聞くと、昨日レクチャーを受けたのが数年ぶりのセックスだったとか。

「痛くなかった?」

何度もイカされて、初めての体験だったけどすごく辛かったと言った。
お婆ちゃんは一回イッたらしばらく間を空けないとダメということだった。

お風呂が準備できたから、お婆ちゃんのオマンコとアナルを綺麗に洗って湯船に。
するとお婆ちゃん、俺に乗っかかってきて湯船の中で生ハメしてきた。

「コンドームは?」と聞くと、「妊娠するわけないじゃない」と初めて笑った。

そういう問題じゃないんだけど・・・、まぁ初めてだし病気の心配もないかと思って、せっかくの熟女生マンコを味わわせてもらった。
そんなに濡れてないのに無理だろうと思ったけど、根元までギッチリはまるとお婆ちゃんは腰を振ってきた。

「こんなことをするのは初めて、仲間から教えてもらった」と言った。

俺は湯船の中でお婆ちゃんの小ぶりのおっぱいをしゃぶりながら、チンポで膣をごしごし洗った。
お婆ちゃんの声は浴室によく響いた。
すぐに湯船でのぼせてイケなかったが、俺は結構このお婆ちゃんを気に入った。

身体を拭いた後、初めての記念だからとバスタオルをベッドに敷いてお婆ちゃんを仰向けにした。
股を拡げて、少し萎びた下半身を中心に写真を撮りながら、お婆ちゃんの股間にシェービングフォームを塗った。
そしてカミソリでジョリジョリと薄い陰毛を剃って、ツルツルのパイパンにした。

その後、クリトリスや穴を弄ってお婆ちゃんの愛液をたっぷり絡めた指をアナルの方にも入れた。
お婆ちゃんはこっちは初めてと言ったけど、第二関節ぐらいまで楽々入った。
指をくねらせると、「う、う・・・そこは違う、駄目よ」と屈辱的な顔をしていたが、それなりに感じるようだった。

俺はアナルセックスの趣味はないので、オマンコの方に専念して、熟した果実を舌で丹念に愛撫した。
もちろんコンドームもなしで熟マンコに挿入して、お婆ちゃんの奥深くを突いた。
初のパイパンハメ撮りは、「困る・・・」とか言いながらもお婆ちゃんも興奮してるようで、耳が真っ赤で頬がエロく上気していた。

「若い男のチンポは初めて?」

そう聞くと、年下の旦那と初めてセックスしたとき、旦那の年齢は15歳だったとか。

「けど、こんなに年齢差はないだろう?」と言うとお婆ちゃんは、「息子か孫とセックスしてるみたい」と言った。

「孫とセックスしてるのに、こんな感じてるの?品のある奥様かと思ったけど、変態なんじゃない?」

意地悪く言ってみると、「そんなこと、言ってません!」とうろたえたけど、熟マンがねっとりとチンポに絡みついて離れない。
風呂場で刺激されてたせいか、先にお婆ちゃんの膣へドピュッと出してしまった。
けど、こんなにそそるというか苛めたくなるような女は久しぶりだったので、お婆ちゃんがイクまで突き続けた。

「あぁあああ!!イクッイク!!」

大声で喘いで、お婆ちゃんは仰け反った。
余韻に浸ってるのか、お婆ちゃんがぼーっと天井を見てたが、「あの、このままぎゅっとしてもらっていい?」と遠慮がちに言うので、繋がったまま抱き締めると、「あっんん、気持ちいい」と言いながらブルっと身体を震わせて、また小さくイッたみたいだった。

オマンコの中からドロっと泡だった白い体液がたっぷり出てるところをカメラに収め、「こんないやらしいオマンコになったよ」と、お婆ちゃんに見せた。
お婆ちゃんは照れながら、自分ばかり気持ちよくなりすぎて申し訳ないと謝った。

しばらく裸で抱き合いながら、お婆ちゃんの身の上話を聞いた。
誰もが知っている一流商社に勤める旦那さんが心筋梗塞で亡くなり保険金も入ったが、自宅をリフォームしたときの借金が残ってて、老後の蓄えも心許ない。
専業主婦だったから、今さらパートもできないし・・・というところで、どういうわけかあの中国人婆さんのツテでストリートに立ったということだった。

時間前にもう一戦して、今度は座位でお婆ちゃんの膣の中を精液でいっぱいにしてやった。
マジックで内股に日付とサインを入れて、ドロドロになったおまんこをまたカメラに収めて、お婆ちゃんの携帯にメールした。

それからお婆ちゃんは、どっかの金持ちの爺さんの愛人になってすぐにストリートには来なくなったが、今でも月に一度は会ってくれる。
俺は、くたびれながらも熟成されるお婆ちゃんのオマンコを撮り続けている。