顔バレしても妻のハメ撮り投稿がやめられない

この体験談は約 3 分で読めます。

私35歳、妻28歳、子供1人の夫婦です。
妻のハメ撮り写真を投稿写真やネットで公開してます。
結婚前から妻のヌード写真やハメ撮り写真を撮影&投稿してました。
撮影内容は、コスプレ、エロ下着からハメ撮り、アナル、野外露出、3P、スワップ貸し出し、複数プレイ、ハプバー撮影など、ありとあらゆることをやってます。
投稿先は、『熱写ボーイ』、『ニャンニャン倶楽部』、『投稿キング』など、メジャーな素人投稿誌からマイナーな雑誌まで複数のところに投稿してます。

妻との投稿の約束は二つ。
顔バレしないように目線をつけること。
本人が特定されないように詳しい情報を掲載しないことです。
しかし、投稿や公開をしている方はわかると思いますが、回数を重ねるごとにもっと刺激が欲しくなります。
妻の裸やセックスだけではなく、妻自身も公開したくなります。
そこで、妻には内緒で、ネット上に妻の素顔を公開したりしてます。
掲示板ではすごく反応があり、めちゃくちゃ興奮します。
また、投稿誌にも数回、目線なしで投稿をしています。

一番興奮したのは数年前に某誌から特別編集で発売された雑誌の袋とじで、『目線なし特集』に掲載されたことです。
このときは、美人系で人気のある投稿者に編集部から直接連絡があり、掲載を促されました。
編集部から直接口説かれ、妻にも相談しましたが、もちろん大反対。
そこで、「断るね」と言っておきながら、内緒で掲載を許可しました。

この雑誌は、内容は素人投稿なのですが、表紙や構成などは普通のエロ本と同じで、コンビニなどでも普通に売ってました。
案の定結構売れてしまったみたいで、多数の人の目に晒されることになりました。
私も何度もコンビニに向かい、雑誌の立ち読みや売れ行きを確認しては密かに興奮してました。

当時、妻は食品関係の会社でOLをしてました。
結局、このときの目線なし投稿が顔バレして、会社でも有名になってしまいました。
私の知人にも数人、妻の友人にも顔バレしました。

投稿誌の内容は事前にFAXで確認していましたが、袋とじの特集内容は、プライベートな妻の姿からフェラ、ハメ撮り、複数プレイ、野外露出、アナルセックスと結構過激なもので、これまでは目線ありで投稿していたものでした。

これ以降、ハメ撮り、投稿はしばらく自粛していました。
しかし最近、またあの時の興奮を味わいたくなり、ネット上に投稿をし始めています。
特にモザイク無しで投稿できるサイトにはいつも以上の興奮を覚えて投稿しまくってます。
動画も手軽に投稿できるので最高です。
しかし、動画は写真よりも妻のことがわかってしまいます。
普段は顔はわからないように投稿していますが、妻が不在のときなどは思い切ってまた目線無し投稿をしてしまいます。
またバレてしまうと思うと、怖いのと興奮とで性欲が増してきます。

みなさまの中にも知り合いがいるかもしれません。
ぜひ妻を視姦してやってください。