カラオケボックスで輪姦されたクラスメイト

この体験談は約 7 分で読めます。

ある日、バイトの休憩時間に携帯を確認するとメール着信の光がついていた。

1件のメールが来ていて、件名には『女と犯りたい男大募集!!』てなっていた。

てっきり迷惑メールと思いきや、送信者はクラスメートの静香からだった。
あまり会話はしない、ちょっと俺の苦手な女からだった。
お互い知っているが、メールをしたのも数えるほどだった。
なによりクラス一のイケメンの伸吾と付き合ってることを鼻にかけた、あまり性格の良い女とは言えなかった。
それでも、知り合いということと、件名が件名だけに、メールを開封してみた。

そこには写メで女のアソコの写真が剥き出しで、いわゆるM字開脚の状態で写されていた。
典型的なエロメールなのだが、M字開脚の女は制服を着ており、どう見てもうちの学校の制服にしか見えない。
しかも顔の部分が暗めで、しかも半分切れているために確信は出来ないが、クラスメートの下沢瑞穂(仮名)に似ていた。

下沢は特別に可愛いと言うわけではないが童顔で、顔とは裏腹に胸が大きくグラマーな体型。
性格は大人しめで、あまりクラスでも目立たないタイプの女だった。
とりわけ誰かと付き合ってるって話も聞かないし、M字開脚で写メを撮るような女には見えない・・・。

メールには下沢らしき女のM字開脚の写真と、『犯りたい人はここに集合!!』って場所が書かれていた。
学校からそう遠くないカラオケボックスだった。
ただここは結構やりたい放題の店で、未成年者がタバコや、はたまたボックス内でセックスしていても金さえ払えば何も言ってこないような所だった。

俺はひとまず休憩を終えてバイトに戻ったのだが、さっきのメールのことで頭がいっぱいで、バイト中もアソコがおっ勃って仕方がなかった。
ようやくバイトが終わるとバイト仲間から遊びに誘われたが、用事があると言って一目散に例のカラオケボックスに向かった。
ボックスの受付を通る時、指定された部屋に友達がいると言うと、やる気のないカラオケのバイトは「そう、じゃあどうぞ」と言って、また漫画雑誌を読み始め、俺には見向きもしなかった。
まぁこんな感じだから、このボックスは何でもありなんだよな。

足早に指定された部屋番号の部屋に行った。
ドアの窓はブラインドされていて中の様子は分からない。
俺はここまで来てビビッててもしょうがないと覚悟を決めて、勢いよくドアを開けて中に入った。
部屋の中には女が3人と、1組の男女がいた。

「あっ、進も来たんだ」

それはメールの送り主の静香だった。
他にも静香の周りにはいつも静香とつるんでいる恵美と皐月がいた。
そしてその奥には、明らかにセックスをしている男女がいる。
男の方が俺に気づき声を掛けてきた。

「おおっ、進じゃん。へへっ・・・お前も来たのか?信じられないぜ、まさかあのメールが本当だったなんてな、ほら見てみろよ」

声を掛けてきたのはクラスメイトの健二だった。
そして、その健二が自慢げに俺に見せたのは、やはり下沢だった。
下沢は声を出せないように口に猿轡をされて、さらに両手を後ろで縛られているようだった。
健二は涙を流してうめき声を上げている下沢に構うことなく、自らの欲望を下沢に突き入れているようだった。
しばらく声も出せないで状況を見ていた俺に静香が声を掛けてきた。

「進、メールしてから遅かったね、バイトだったの?」
「あっ、ああ、そうだけど月・水・金てバイト入れてるからな・・・」

「そうなんだ、残念だったね。健二で4人目なんだけど、瑞穂、処女だったよ。最初は英二だったわ」
「英二も来たのかここに?」

「うんっ、他にも徹に鉄也、そして健二で、進が5人目だよ」
「って言うか、これなにっ?どうなってんの?」

静香が答える代わりに恵美が答えた。

「って言うか、瑞穂さぁ、マジでムカつくの。進も静香が伸吾くんと付き合ってるの知ってるでしょ。瑞穂のやつ、伸吾くんにちょっかい出しやがったんだよ。それで、そんなに男に飢えてるんだったらって、私達が瑞穂に伸吾くん以外で男紹介してやってる・・・って訳なの」

さらに皐月が言う。

「それでさぁ、まどろっこしいのも面倒だから、とりあえず犯ってみて、体の相性が良い男と瑞穂に付き合ってもらおうと思ったのよ。それでここで瑞穂には股開いてもらって、順番に味わってもらってる訳なのよね」

3人はそう言って、笑いながら健二と繋がっている瑞穂を指差して笑っていた。
瑞穂は首を左右に振りながら声が出せない状態なのに、「うぅううぅ~~」とうめき声を漏らしている。
はっきりとは聞こえないが、俺には瑞穂が「助けて」と言っているようにしか聞こえなかった。

「でっ、進はどう?健二の後に犯る?健二さぁ、だいぶ溜まってるみたいで、もう4回目なのよ、凄いよねぇ」

下半身を狂ったように瑞穂に打ち付けながら俺の方を振り向いた健二。

「やべぇ~~進・・・俺、またイキそうだ・・・瑞穂・・・めっちゃ締まりいいんだ・・・。俺も今日はバイトでよ・・・完全に遅刻なんだけど、行かなきゃ店長マジでキレるから、これが最後にする・・・あぁ・・・くっ・・・勿体無い・・・けどなぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・うっ!!!」

健二はそう言って、瑞穂の一番奥深くにチンコを突き入れて射精をしているようだった。
しばらく射精の余韻に浸りながら、覆い被さるように瑞穂の胸に顔を埋めて舌を這わしていた。
やがて呼吸を整えると、ズルリと自分の分身を瑞穂の中から引き抜いた。
健二のモノを引き抜かれた瑞穂のおまんこからは健二が射精したばかりの精液がドロドロと溢れてきた。

「ははっ、凄いでしょ瑞穂のおまんこ。マジでみんな中に出してばっかりだから、もうドロドロだよっ、あれ絶対妊娠してるね」

静香が笑いながら瑞穂のおまんこを覗き込んで言った。

「ほら進、順番が空いたよ、やるんでしょ」

楽しそうに皐月が俺の手を引いて瑞穂の前まで連れていった。
近くで見ると瑞穂の顔は涙でグショグショだった。
確か最初にメールを受け取ったのが今から5時間ほど前だったから、瑞穂はここでこうして5時間近く犯されているのだろう。
抵抗する力もなく、ただ涙を流しながら、すでに股を閉じる気力もなく健二の精液をダラダラと垂れ流す・・・。
いつの間にか服を着た健二が俺の肩を叩いた。

「じゃっ!後は任せたぜっ!!しっかり楽しめよ」

そう言って静香たちと一言二言、言葉を交わして部屋を出ていった。
俺は正直、何人もの友達の後に入れるのに抵抗があったが、最近ご無沙汰だったので、犯ることにした。
先ほどの健二と瑞穂のセックスを見てた時からチンコは痛いほど勃起していたので、手早くズボンとパンツを脱いだ。

「ヒュッーー!!」
「瑞穂、やったね、5人目の男だよ、今度のチンコはどんな味かな?」
「進は結構女と遊んでそうだから気持ちよくしてくれるんじゃない?」
「はっはっ・・・そうだね、健二なんて自分さえよければどうでもいいて感じだったもんね、あんなのとはヤリたくないよねぇ~~」

後ろから静香たちが俺を囃し立てる。

「お前ら滅茶苦茶言ってるな、俺、そんなに女としたことねぇーーし、かなりご無沙汰なんだぜ」

そう言ってヌルヌルのグチョグチョの瑞穂のおまんこにチンコを宛てがった。
すでに4人もの男に滅茶苦茶に犯された瑞穂のおまんこは昨日までは処女だったらしいが、男たちの精液や瑞穂の血やら愛液やら混ざってわけのわからないらない状態で、腰を前にするとすんなりと俺のモノを受け入れた。
ただ、確かに中はヌルヌルのグチョグチョだったけど、締まりはさすが数時間前までは処女だけあって、かなりキツい締まり具合だった。

「どう?進、瑞穂のおまんこ?男好きの癖になかなか良い物持ってるでしょ?他の4人も『具合が良い』って言ってたよ」

「ああっ、すげぇグチョグチョなのに締め付けが凄い・・・ああぁ・・・くっ・・・良く・・・締まって・・・良い具合だ・・・よっ・・・」

ピストンを繰り返す度に瑞穂のおまんこからは先客たちの精液が溢れ出し、グチョグチョと白濁色の液が音を立てながら瑞穂のおまんこから溢れ出す。

「うわぁ~~!!凄くない?進が入れる度に瑞穂のおまんこから皆が出したザーメン出てくるよ!!マジきもいんですけどっ!!(笑)」

女たちは自分の級友の痴態に声を上げてバカにしたように笑い、瑞穂の頭を小突いたり、静香なんかは瑞穂の胸に舌を這わせている。

「どう!気持ちいい?伸吾はね、こんな風に胸舐めてくれるの、ごめんね伸吾じゃなくて、私で我慢してね(笑)」

さっきまでグッタリしてほとんど抵抗しなくなっていた瑞穂だったが、静香たちが加わって弄ばれるようになってから、また火がついたように激しく抵抗を始めるようになった。
暴れる度に静香たちに瑞穂は顔を押さえつけられたり、皐月などは瑞穂の顔の上に尻を乗せて座り込んだ。
瑞穂は息苦しくなったのだろう、より一層暴れ始めたが、それを見て静香たちは大笑いをしていた。

さすがに俺もこの静香たちのテンションには引いてしまって、このままここにいるのはヤバい気がしてきた・・・。
なるべく早く出してこの場から立ち去りたいと思うようになればなるほどエッチに集中できなくなって、なかなかイケなかった・・・。
そんな間も静香たちのイビリはさらにエスカレートしていって、皐月なんかはパンツを脱いで直に瑞穂の顔におまんこを押しつけたりして、それを瑞穂に舐めるように要求していた。
猿轡を取った時は、さすがに激しく抵抗した。

「やぁっ!!!!やだぁ・・・進・・・抜いて、抜いてよぉおお!!!」

すぐに静香たちに押さえ込まれ、皐月の股の下でうめき声を出すだけになったが、直に名前を呼ばれ、あんな風に言われると、今まで性欲に負けていた罪悪感が一気にこみ上げてきた。
とにかく早くイキたい一心で激しく腰を振り続けた。
瑞穂はもう観念して皐月のおまんこをペロペロと舐め始め、静香と恵美はそれぞれ瑞穂の胸をペロペロ舐めたり乳首を摘んだりして、「ちょっと、マジ瑞穂って胸デカいけど乳輪もデカくない?ここまでデカいと少しキモイよねぇ~~」と、相変わらず言葉でもいびっていた。

そうして、ようやく俺も射精感を感んじるようになり、あまりの罪悪感と、これ以上静香たちに関わり合いたくない一心で、フィニッシュは瑞穂の腹の上に出した。
勢い余って瑞穂の胸で遊んでいた静香の顔にも掛かってしまった。

「ちょ、ちょっと進!!!な、何すんのよっ!!!なんで中に出さないのっ!!!私に掛かったじゃない!!!!」

静香はマジでキレてたみたいだけど、適当にあしらって速攻でズボンを穿いてカラオケボックスを出てきた。

次の日、学校に行ってもやはり瑞穂は来ていなかった。
それで2ヶ月くらい休んだ後、担任から退学したと聞いた。
俺が帰った後、どうなったのか、後日、皐月から聞いたのだが、あの後、他のボックスに来ていた男連中に静香が声を掛けて、見ず知らずの男たち10人くらいにも犯されたらしい。
しかもほぼ全員が中出しをして、どうやら瑞穂はその時に誰かの子供を身籠もって、先日堕胎手術もしたようだ。

瑞穂は今も自宅の自室で閉じこもって親ともほとんど話をしないようだ。
あの時のことは瑞穂が親にも警察にも喋らないようで、静香たちも俺もなんとか捕まらずに高校生活を送っているが、いつ警察が自宅や学校に訪ねてくるかとビクビクしながら日々を過ごしている。
今さら後悔しても遅いが・・・。