そそる後ろ姿の女の子をトイレに連れ込んで

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水曜日は会社が休みなので、女の子を物色しやすい。
いつものように女の子を探していると、そそる後ろ姿の子が歩いてきた。
髪の毛は茶髪のストレートで、肩まで伸びていて綺麗だった。
デニムのジャケットに花柄のミニのフレアスカートとショートブーツ。
女子大生のような女の子で、スカートの奥の太ももが歩く度に白くて目に焼き付いてしまった。
俺はこの子をレイプしようと決めた。

人通りの少ない公園のトイレの前を通り過ぎる瞬間を狙って、女の子に抱きつく。
女の子は、「え!?」と言って体を固くする。
俺はお構いなしに後ろから抱きかかえ、胸を揉みながら障害者用トイレへ引きずり込んだ。
俺は小声で女の子に囁く。

「騒いだらお前の顔を思いきり殴って、鼻をへし折って逃げるから」

女の子は震えながら俺の顔を凝視する。

「俺は捕まらないけど、お前の顔に一生モノの傷つけるから」

女の子は声を上げることが出来なくなって、ただ力無く身をよじるだけだった。
俺は女の子の肩を掴んで自分の方に向けた。
顔もとても可愛くてラッキーだった。
整った顔立ちの美人で女子アナの三田友梨佳のようだった。

女の子は怖がっていて目を逸らした。
俺は女の子の顎をぐいっと自分の方に向けると、可愛い唇にキスした。
女の子は「うっ」と言って唇を固く閉ざし、息を止めた。
俺は構わず唇を舐めながら、胸を揉んだ。
あまり大きくはなかったが、形が良さそうだ。

女の子は息を止めていたが、苦しくなってはぁはぁと荒い息をしだした。
俺はようやく開いたその口に舌を入れた。
歯茎を舐め舌を絡ませて、女の子を味わう。
女の子は目をキツく瞑って泣いていた。

女の子にキスをしながらジャケットを脱がせ、トップスを捲りあげる。
白い肌と薄いピンクのブラが目の前に。
俺はブラもずらして、女の子の生おっぱいを出させた。
小振りだけれど丸く可愛いおっぱいだった。
乳首も小さくて、乳輪の色も薄くていいおっぱいだ。
俺はたまらなくなって、その白いおっぱいにむしゃぶりついた。
柔らかくて、とてもいい匂いがする。
汗の匂いと、爽やか系の香水が混ざって女の色香が漂っている。

俺は両方のおっぱいを丹念に揉んだ。
乳首も舌で転がし、たまに歯を立てたりして楽しんだ。
おっぱいを吸いながら見上げると、女の子は眉をひそめてよがっている。
見れば見るほど超可愛い。
指を咥えて声を上げるのを我慢しているようだ。

俺は女の子のピンクの乳首を口に含みながら、スカートの中に手を入れパンツを足首まで下ろした。
薄いピンクのレースのついた可愛らしいパンツだった。
俺は女の子の一番感じるであろう部分に中指を宛てがった。
湿った感じが指に伝わってきて、嬉しかった。
ゆっくり横に動かすと、「んっ、んっ」と小さな喘ぎ声を上げ始めた。

俺は我慢出来なくなって、女の子の背後に回って、女の子に壁に手を突かせて尻を突き出させた。
左手で自分のズボンを下ろして勃起したチンコを出し、スカートを捲って女の子の白くて柔らかいお尻に擦りつけた。
そして柔らかいお尻を両手で掴み、チンコを押し当てる。
女の子は必死に逃げようとしたが、こんな狭い場所で簡単に逃げれるはずもなく、こっちもしっかりと腰を掴んでいるので無駄な抵抗だった。
それでも女の子は、「やめて・・・やめてください」と言いながら俺の足を叩いて抵抗してきたが、「すぐ終わるから大人しくしてろ」と言って腰を進めると、カチカチになったチンコは抵抗なく女の子のマンコに入っていった。

「あっ・・・いっ・・・ううぅっ」

チンコが奥まで入ると、女の子は泣きながら歯を食いしばっていた。
俺は女の子の腰を両手で掴みながらピストン運動を始めた。
女の子の汁が太ももまで垂れてきて、ビショビショになっていた。
俺はそのまま思いっきり腰を振った。
丸くて形の良いお尻が波打って、パンパンと激しい音がする。

「うっ、うっ、うっ、あっ、ああっ」

声を我慢していた女の子もついに堪えきれず、俺の動きに合わせて声を上げ始めた。

「いや・・・いやぁ・・・」

泣きながら首を振っていた。
美人の顔が苦しみに歪んでいて征服感がたまらなかった。
白い綺麗な足がガクガク震えてるのを見ると俺はますます興奮して、さらに激しく動いて美人マンコの気持ち良さを味わった。

「ケツも足も綺麗やし、美人はマンコも違うね」

そう言いながら奥まで突きまくった。
女の子は泣きながら、ただ終わるのを待っていた。
そのうち俺の動きで射精の気配を感じたのか、「な、中に出すのだけはやめてくださいっ・・・やめてお願いっ、お願いします」と言ってきた。
俺は最初から中に出す気しかなかったので、「どうせ警察に言うでしょ?なら中に出すから」と言うと、「絶対言いませんから、お願いします」と何度も言ってきた。
俺が無言でピストンを続けていると、「ダメです・・・お願いします、本当にそれだけはやめてください!誰にも言いませんから!絶対に言いませんから!」と言ってきた。
あんまり大きい声を出されてもヤバかったので、「わかったよ」と言いながら奥まで突きまくった。
すぐにイキそうになったので、「やっぱ中に出すことにするわ」と言って腰をガッシリ掴んで女の子の膣の中で射精した。
ドクンドクン、と今までにないくらいの凄い射精だった。

「え?う、うそ?やっ!いやーっ!」

女の子が叫んだので俺は後ろから女の子の口を塞いで、壁に押し付けるようにして最後の1滴まで精子を女の子に注ぎ込んだ。
女の子は言葉にならない叫び声をあげてたが、やがて力尽きたみたいにぐったりした。
俺は果てたチンコをマンコから抜くと、今出したばっかりの精子が溢れてきて女の子の足を伝っていった。
女の子はその場に崩れる感じでへたりこんで泣き始めた。
俺はそんな女の子の髪を掴んで跪かせ、「掃除しろよ」と言いながらチンコを咥えさせてフェラをさせた。
女の子は泣きながらチンコを咥えてるだけだった。
でも上品な顔がチンコを咥え込んでるのを見てまた興奮して、頭を押さえつけてピストンした。

「ゴホゴホッ!グッッ!んんっ!ゴホォッ!」

女の子の超可愛い顔がヨダレと涙でグチャグチャになっていて征服感がたまらなかった。
すぐにまた気持ちよくなって、チンコから離れようとする女の子の頭を押さえつけて、そのまま口の中に射精した。

むせている女の子のカバンを漁って彼女の個人情報を得た後、「お前が可愛いからこんな目に遭うんだよ。また会ったらレイプさせてね」と言って俺はトイレを出た。