古い漁船で中学生のお姉さんと秘密の遊び

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小学校1、2年生の頃、海辺の町に住んでいた。
近くには使われていない漁船が陸置きされており、お気に入りの遊び場だった。

ある日、ひとりでその漁船で遊んでいるときに中学生のお姉さんと知り合いになり、時々そこで一緒に遊ぶようになった。
漁船といっても結構大きいもので、二人が中に入ってしまえば外からは見えない。
そこで船内を探検したり、船長になったつもりになって遊んでいた。

ある日、一緒に遊んでいるうちにおしっこに行きたくなって困っていると、「そこですればいいよ」と部屋の片隅を指差された。
だいぶボロくなっているので穴が開いており、トイレにちょうど良さそうな場所。
ちょっと気恥ずかしかったけど、お姉さんに言われた通り、そこでおしっこをした。

し終わって横を見ると、お姉さんがじっと見ていた。
恥ずかしくなってチンコをしまおうとしたら、「そのままじゃ汚いからきれいにしてあげる」とポケットからティッシュを取り出して、チンコの先を拭き始めた。
女の人に触られたことなんてなかったからびっくりしたが、刺激に反応して勃起してしまった。

お姉さんは驚いたようにしばらく見ていたが、「もっときれいにしてあげる」と言って、おもむろにチンコを口にした。
ますますびっくりしたが、今までにないなんとも言えない感じ。
ぼんやりしていると、お姉さんはチンコから口を離し、自分のスカートとパンツを脱いで、「私のも舐めて」と囁いた。
少し毛の生えたアソコをおっかなびっくり舐めていると、お姉さんの口から喘ぎ声が漏れ始めた。
なんだかいけないことをしている気はしたが、今までにない感覚に酔いしれ、アソコを舐め続けた。

それからしばらく、二人で件の漁船に忍び込んでは秘密の遊びをした。
二人とも服を脱いで全裸になり、お姉さんに言われるがままに膨らみかけたおっぱいを触ったり舐めたりすると、彼女は可愛らしい乳首をツンと立てて気持ちよがっていた。
そのうちにチンコを咥えて気持ちよくしてくれるので、自分もお返しにアソコを舐めた。
最後は彼女が横になって足を開き、自分を上に乗せて腰を振らせていた。
訳も分からず言われた通りにしていたが、上気したお姉さんの顔を見るたびに何だかすごいことをしているという興奮に包まれた。

ある日、いつものように遊んでいると、怖いおじさんが入ってきた。
全裸でチンポを舐めていたお姉さんは真っ青な顔で固まってしまい、自分もすごく怒られることを想像して青くなっていた。
しかし、そのおじさんはお姉さんだけに注意して、「坊主はもう帰れ、ここには来るんじゃないぞ」と言って自分を解放した。

お姉さんだけ置いて帰るのは忍びなかったので漁船の外で待っていると、中から「許して、もうしません」とか「痛い」とか、お姉さんの悲鳴が聞こえてきた。
それから、お姉さんが何か言ってるくぐもった声とか、リズミカルな泣き声がして、自分は中で行われているであろう壮絶なお仕置きを想像し、怖くなって逃げ帰った。

あれから、その漁船には近づいてないし、そのお姉さんにも会っていない。
もう何年も前の話だ。

>中学生のお姉さんのおまんこってどんな味だった?

無味無臭だった。
逆に僕のは、「なんだかしょっぱい。酸っぱい」とお姉さんは言っていた。
当時は完全に皮を被っており、勃起すれば少し顔を出すぐらいだったけど、ヨーグルトのような付着物がしっかりあったから、お姉さんはその付着物を綺麗に拭い去るように裏から先の方まで舐めてくれた。