入れられただけでイッてしまった憧れの女子大生・後編

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裕二はしきりに、「お前、歯が当たんねーから最高」と言っていました。
優子は笑っても歯が見えにくいタイプなので、フェラの時に歯が当たらないんじゃないかって僕たち頭でっかちの童貞グループでは想像をしていました。
でも本当だったみたいです。

裕二はしばらくそれをしてから、今度は自分が寝転んで、男なのにまんぐり返しのような格好になって、「優子、ケツ穴舐めろ、洗ってねーけどな、あははは」と言いました。
僕は、(こいつ、頭がおかしいんじゃないか?)って本気で思いました。
すると和幸も「あ、俺も」と言って、二人で同じ格好をしました。
加奈はノリがいいので、笑いながら和幸のアナルを舐めだしました。
優子はいくらなんでもやらないだろうと思ったのですが、裕二に催促されるとそんなに抵抗もなく舐めていました。

女性に対して神聖な考えを持ちすぎていた自分に、このとき気がつきました。
どんな綺麗で清楚な人も、男と同じようなスケベな感覚が心の中にはあるんだと・・・。

そして裕二がとうとう、「入れてやるよ」と言いました。
優子は何も言わずにボーっと裕二を見ていますが、もちろん嫌そうではありません。
それどころか早く入れて欲しいような感じさえあります。

裕二は一旦優子を抱えると、ベッドに放り投げました。
そして正常位の形で入れようと近寄って行きました。
優子は、「コンドームつけて」と小さい声で言いました。
でも裕二は、「あ?うるせ、うるせ」と言って、無視して優子に入れようと近づきます。
優子は、「お願い、それはつけて、ねぇ、お願い」と、ちょっと泣きそうな顔でお願いするんですが、裕二が近づくたびに、どう考えても優子は自分から股を広げて入れやすくなるように協力しています。
なんだか“笑いながら怒る人”を見てるような気がしました。

裕二は生のアソコを優子のアソコにグチャグチャと擦りつけています。
優子は、口では「だめぇお願い、ゴムつけてぇ」と言ってるんですが、全然無抵抗の上、大きく股を広げて自分から腰をグラインドさせるようにしていて、入れようと思えばいつでも入る感じになっていました。
そして裕二が、そのままグチャグチャと擦りつけてると、「いやぁ、だめぇ、ひっ、ひぃぐ、イッちゃう、ああ、だめぇ、イク、うううう」と優子はあっさり入れる前にイッてしまいました。

そしてひっくり返ったカエルみたいにヒクヒクしてる優子に、裕二が生でゆっくり入れていきました。

「ひやぁああ、ダメ、ああ、そんな、ああ、おっき、あああ、だめぇ、生だめぇ、あああ、また、イク、いい、イックうううう」

優子は入れただけで続けてイッしまいました。
その後も裕二が数回腰を振っただけでまたイッてしまい、裕二が本格的なピストンを始めると・・・。

「ひやぁああああ、ああ、すごっ、すごいよぉお、イってる、ああ、ずっとイってるのぉお、すごいこれぇええ、ああ、おっきい、ああ、おっきのぉおお」

優子は絶叫に近い声で喘ぎまくっていました。
ふと加奈を見ると、和幸が入れようとしていました。

「ダメ!ゴムないとダメ!ちゃんとしてくれたら入れてもいいから!」

加奈はこんな時でもしっかりしてるんだなって思いました。
薬の効果が人によって違うのか、すでにかなり時間が経っているので抜けてきたのかと思いました。
そして、またここでも、加奈と優子の性格が入れ替わればいいのにって思いました。
優子は可愛くて清楚なお嬢様だっと思ってたのに、どうやら流されやすいむっつりスケベの一面があるようでした。

和幸はしっかりとゴムをして加奈に入れていました。
優子の反応と比べると加奈は控えめでした。
どう見ても、和幸がイマイチなんだと思いました。
それでもしばらく腰を振ってると、「あああ、すごい、イキそう、入れてイクの初めて、ああ、いい、それぇ、いい、ああ、イク、もうイッ、ああ、はぁああ」と言って加奈はイッていました。

優子の方を見ると、今度はバックで突かれています。
その当時はよく分からなかったのですが、今なら分かります。
優子はバック好きだったんだなって。
だって普通、学生レベルの若い女子がバックでする時って、うずくまるみたいになるか、普通の四つん這いの形になるのが当たり前だと思うんですが、優子の場合は胸をベッドに押し付けるようにベッドにうつ伏せになり、お尻だけを高く上げてプリンっと出しています。
まるで外国のポルノ女優のような綺麗なバックの体位です。
こんな格好を自然に出来るんだから、やっぱり心底バックでやられるのが好きなんだと思いました。

バックで裕二が突いていると、肉と肉のぶつかり合う、パァチーン、パァチーンという音が鳴り響き、同時に優子が、「ああ、イイ、これイイ、もうダメ、またイク、イク、イクうううう」と気持ちよさそうにイッていました。
優子の股の下辺りのベッドはビチョビチョに濡れていました。

そんな優子に見入っていると、いつの間にか和幸は射精していて、ゴムを縛って処理していました。
加奈は激しく感じている優子を見ながら不満そうにしていました。
僕も便乗して加奈に手を出せばよかったんですが、どう考えても一瞬で射精してしまいそうだったんで、恥ずかしくて何も出来ませんでした。
そしていつの間にか裕二は体位を松葉崩しに変えてガンガンに突きまくっていました。

「優子、今日から俺のセフレ決定な」
「ああ、なんでぇ、やあ、ああ、ダメだよ、ああ、彼氏、ああ、いるもん」

「じょあやめんの?ね?」
「やぁあ、今だめぇ、やめちゃ、あああ、いい、気持ちいい」

「じゃあどうする?セフレでいいか?」
「ああ、やぁあ、どうしよう、あああ、気持ちいいよぉ、あああ、いい」

「俺とセフレなら毎週犯してやんよ」
「ああ、いやぁあ、あああ、どうしよう、ああ、怒られちゃうよ、ああ、あん」

「バレなきゃいいだろーが、やなら今すぐ終わりだぞ」
「あん、ああ、いやぁ、だめぇ、終わりだめぇ、気持ちいいのぉ」

「じゃなセフレになれよ、いいか」
「あん、はいぃ、なる、なりますぅ、ああ、イキそう、もうダメ、死んじゃうよぉ」

「俺のチンポ最高だろぉ?」
「いい、最高、いいのぉ、ああ、イキそう、おっきいのぉ、これすごいのぉ、イクうううう、はぁあ」

「まだまだ、あと10回イカせんぞ、あはは」
「ひっ・・・はぁはぁ・・・だめぇ・・・はぁはぁ・・・おかしくなるぅ・・・もうイキすぎぃ」

「もう彼氏とできねーだろ?」
「もう無理ぃい、こんなのすごすぎるよ・・・はぁはぁ・・・おっきんだもん・・・はぁはぁ」

「俺が抜きたくなったらすぐ来いよ」
「はぁはぁ、うん、はぁはぁ、すぐ行きます、はぁはぁ、気持ちいい、すっごい、はぁはぁ、ああ、また、ああ、あん、気持ちいい」

「俺もイキそうだわ、イクぞ、中だぞ」
「あん、はぁはぁ、ちょ、中だめぇ、はぁはぁ、ああ、それはダメぇえ」

「あ?知らねーよ、俺いつも中出しだから」
「だめぇ、できちゃうぅ、あん、いやぁあ、ダメ、ああ、気持ちいい、ああ、ダメェ」

「じゃあ終わりだぞ、もう終わり」
「いやぁ、それもいやぁ、お願い、ハァハァ、飲んであげるからぁ、はぁはぁ、お口でぇ、あん、ああ」

「ダメダメ、じゃぁ終わりにすっぞ」

すると裕二は信じられないぐらいの激しさでピストンを始めました。
優子は泣きながらシーツにしがみついて、ほんの数秒で3回ぐらいはイカされました。
どんな女でもこれだけされたら快楽に溺れるだろうと思うような激しいものでした。
あまりの凄さに加奈もオナニーをしだしていました。

「優子、どうする、中出ししねーなら今日で終わりだぞ」
「はぁはぁ・・・ひっ、ふぐっ・・うう・・はぁはぁ・・・してぇ・・・もうどうでもいい・・・好きにしてぇ・・・はぁはぁ」

「聞こえねーよ」
「グスッ、ふぐっ、はぁはぁ・・・中に出してぇ・・・はぁはぁ・・・いいですぅ・・・」

「妊娠しても知らねーぞ」
「はぁはぁ・・・んぐっ・・・はいぃ・・・いいですぅ・・・」

裕二がまたゆっくりとピストンを始めると、優子は泣きながら感じていました。

「ああ、これぇええ、すごいぃ、いい、いいのぉおお、何これぇええ、おかしくなるぅぅうう、もうずっとしてぇえ、ずっとしてぇええ」
「俺も出るぞ、イクぞ」

「ああ、私もイクうううう、一緒にいぃいい」
「イクぞ、妊娠させるぞ、いいな」

「あああ、イイ、いいのぉお、妊娠させてぇええ、イク、私もイクうううう」

二人とも絶叫しながら同時にイッていました・・・。
今も昔もこんな激しいセックスは見たことがありません。
優子は裕二にがっちりしがみついて両足を絡め、精子を全部膣で搾り取るような動きをしていました。
同時に最高に幸せそうな顔にも見えました。
ふと加奈に目をやると、大きく股を広げてクリを激しく弄っていました。
もうすでにオナニーで3回はイッてるような感じでした。

裕二が優子に「掃除しろ」と言うと、優子は察っしたのか、痙攣する体でよろよろになりながらも裕二のアソコにしゃぶりついて綺麗にしていました。
裕二は射精したにも関わらず相変わらずビンビンの状態でした。

しばらく優子が掃除してると、裕二は立ち上がりました。
優子はどうするわけでもなくそのままベッドにうつ伏せに倒れ込んで、ぐったりしていました。
同時にアソコからブリュブリュと音を立てて精子が出てきました。
和幸はその様子を見て優子に近づいて、後ろから優子のアソコを見ていました。

裕二は今度、加奈に近づきました。
相変わらずビンビンのアソコを加奈の前に突き出します。
加奈は床に座って大股を広げたままクリを弄っています。
加奈は何も言わずに黙って裕二のモノにしゃぶりつきました。
どんどんクリを弄る手も速くなって、しゃぶりながらイッてしまいました。

すると裕二は股を広げた加奈の前に座り、正常位で入れようとします。
さっきは和幸にゴムをつけるように言っていたのですが、今度は何も言いません。
ちっちゃい声で「あ」と言いかけましたが、裕二はそのまま生で入れてしまい、加奈は入れられた瞬間にイッてしまいました。
それから優子と同じように激しいピストンを繰り返され、加奈もセフレになることを約束されて、最後には中出しされていました。
薬の効き目なのか、裕二のテクニックなのか、こうまで女性を変えてしまうのは恐ろしいです・・・。

和幸はいつの間にか優子に挿入していましたが、優子がほとんど無反応だったので、和幸も途中で萎えてしまいやめました。

そして僕は・・・裕二がトイレに行ってる隙に一人で帰りました。
後から聞いた話では、その後も朝まで裕二はやりまくったそうです。
朝になると加奈はいつの間にか帰っていて、優子だけが残っていて3人でやったそうです。
その頃には完全に薬の力も酒の力もなかったはずなのに、優子はそのままやってしまったそうです。
裸で寝てたので断れなかったのか・・・それとも元々そういう女だったのか・・・。

その後、加奈は理性を保ってセフレにはならなかったらしいですが、優子は毎週裕二の家に行くようになりました・・・。