コタツで寝ているお姉ちゃんの脚、胸、唇・・・。

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もう遠い昔のことです。
私は小学校の5年生の時オナニーを覚えました。

私には2歳年上の姉がいるのですが、当時中1の姉は学校の成績もよく、美少女で人気者でした。
そしてスポーツ万能で、毎日バレーボールのクラブ活動に打ち込んでいました。
また中1になるとそろそろ異性のことを意識しだすはずなんですが、男勝りで気の強い姉は男子のことなど気にもかけていないようで、むしろそんな事に興味のある男子を軽蔑しているようでした。

そんな姉が放課後のクラブを終えて学校から帰って来ると、疲れてコタツで寝てしまうことはよくあることでした。
私はそんな時、コタツの中で無意識に触れ合った振りをして、姉の脚に私の足を触れさせているとドキドキした変な気持ちになり、そんな時は決まってチンポが大きくカチカチになってくることを知りました。
私はその大きくなったチンポをコネコネと触るのが大好きでした。
この頃になって、チンポが大きくなるのは姉や女性の身体を意識した時だとわかり、そのうちクラスの友達とかとそんな話題について話すようになり、女性の身体に欲望を持つのは自分だけではなく、それは正常な事で、その時にチンポが勃起するんだと理解しました。

そんな頃、コタツの中でいつものように姉の脚に足を絡ませてチンポに触っていると、そのうち股の付け根付近がキューンとしてきました。
何が起こったのかと思い、身体がおかしくなるような気がして怖くなり、すぐにやめ、襲ってきた尿意のために慌ててトイレに走りました。
でも、何も出ません。

(今のはなんだったんだ・・・?)

最初は自分の身体がどうにかなっちゃうのかと思いました。
でも、なんだかいい気持ちでもあったように思いました。
それからの私はその股に来るキューンの感触を楽しむようになりましたが、そのキューンの感覚の後にはどんな感触が来るのかと、非常に興味が湧いてきました。
また、いちいちトイレに走るのも両親や周りにいる者がおかしく思うのではないかと思った私は、股にキューンと来た時に、そこでやめないでその後どうなるのか試してみようと思いました。

少し大胆になった私は姉がコタツで寝ている時に脚を絡ませて、それを懐中電灯で照らして見るようになっていました。
その方がより興奮が得られるからです。
そうしているうちにいつものように股の付け根がキューンとしだして、オシッコが出そうな感覚が襲ってきましたが、そのままチンポを触りまくり、そのキューンの後の快感を待ちました。
そうすると、チンポがピクン、ピクンと痙攣を始め、脳天にめちゃくちゃ気持ちのいい興奮を感じ、身体中に快感が襲ってきて気持ちの良かったのを記憶しています。

(ふうッ、なんなんだこれは・・・?こんな風になるの俺だけなのかな・・・)

私がオナニーを覚えた瞬間でした。
当時はまだ射精の感覚だけで精液は出なかったです。
ですからティッシュもいらないので、いつでもどこでもオナる事ができました。
それからの私は少し刺激があると、ポケットに手が行ってしまい、すぐにオナるようになりました。

そんな頃、当時家族で毎週観ていた人気の刑事ドラマがありました。
いつものように姉とその番組を見ていると、その週は主人公の刑事のボスが、その週のゲスト出演の女優とやたらとキスするシーンの多い回でした。
ディープなキスシーンもありましたが、何気ない会話の途中で行われるさりげないフレンチなキスに私はすごい興味を抱きました。
そのドラマが終わった後、女性とキスしてみたいと強く思うようになりました。
そしてその対象が、当時オナペットだった姉に向いていったことは言うまでもありません。

当時、姉と私はまだ子供だったので、同じ部屋で布団を並べて寝ていました。
私は深夜、姉が寝入っているのを確かめてから、そっとキスしてみようと思いました。
そう思った私はその夜はなかなか寝付けませんでしたが、ウツウツとした後、そのことが頭をよぎると目が覚めました。
寝入っているはずの姉に目をやりましたが、その時の姉は布団を頭まで被っていて、とてもキスできる状態ではありませんでした。
仕方なく私は布団から出ている姉の腕の肘辺りにキスすることにしました。
姉が眠っていることを確かめるために、肘の辺りに無造作に私の手を触れさせてみました。
もう心臓がバクバクしていました。

(・・・)

姉はなんの反応もありません。
さらに私は寝相が悪い振りをして姉の肘に触れさせた手をグッと押してみました。
やはり何の反応もありません。

(いけるかも・・・?)

私はゴソゴソと口を姉の腕に持っていくと、そっとキスしました。
うつ伏せの姿勢だったのでそのままチンポを布団に押し付けていると、めちゃくちゃいい気持ちで、すぐにイッてしまいました。

(ふうッ、最高だ!)

一旦は欲望が薄れて寝ようと思いましたが、しばらくするとまたムラムラとしてきた私は姉の方へ目をやりました。
姉はまだ頭まで布団を被っていましたが、今度は膝から下が布団から出ています。
姉は色が白く肌のきめが細かくて、なかでも柔らかくて稜線の綺麗なふくらはぎは私の大好きなパーツの一つでした。
私はまた寝相が悪い振りをして、姉のふくらはぎに足を付けてみました。

(・・・)

何の反応もありません。
先ほどと同じようにふくらはぎをジワッと押してみました。

(・・・)

やはり何の反応もありません。

(よし、これもいける)

心臓がバクバクするのを感じつつ私はまたゴソゴソとして顔を姉のふくらはぎに持って行くと、そっと唇を触れさせました。

(なんて柔らかいんだ!)

姉のふくらはぎは柔らかくて、きめの細かいその肌は私の唇に吸い付いてくるようでした。
私はそのまま唇を少し開き、舌先を姉の肌に触れさせました。
そしてわずかに吸い付くようにしてみると、もう興奮は最高に達し、私はアッという間に果てていました。
一度では勿体なく思った私は、姉のふくらはぎに吸い付いたままでチンポを布団に押し付けて、もう一度果てました。

結局、初めて姉の身体に唇を触れさせたこの日は、朝まで何度もイキました。
この日は姉は朝まで布団を頭まで被って寝ていましたので、唇にキスをすることはできませんでしたが、柔らかいふくらはぎや、二の腕、膝の裏に吸い付いて何度もイキました。
何度イッたかは覚えていません。
なかでもふくらはぎは最高で、一気に二度、三度と続けてイッてみたりして楽しみました。

この日以来、私は夜になるのが楽しみで、姉が寝入るのを寝た振りして待つ生活が続きました。
ですが、当時の姉は性的なことに興味のある男をむしろ軽蔑するような女でしたので、私の欲望が自分に向けられているのを知ったとすると、おそらく姉は私を激しく罵倒し、軽蔑したに違いありません。
ですから失敗は許されず、毎晩捨て身の挑戦でした。
また、慢性的に睡眠不足になり、毎日学校の授業中に寝るようになりました。

そうしているうちに、すでに唇へのキスも何度か成功しました。
姉の鼻息を頬に感じながらわずかに唇を動かし、姉の柔らかい唇を弄ぶのはこの上ない快感でした。
姉を起こさない程度に唇を吸ったり、舌で舐めたりすると、布団に押し付けた私のチンポは何度も射精を繰り返しました。

そのうち季節は真夏になり、姉が薄着で寝るようになってからは私の行為もエスカレートしていきました。
姉がパジャマを着ずにTシャツとパンティで寝てしまった時は、パンティからはみ出たお尻へのキスもしました。
この日は脚も剥き出しのままで熟睡していましたので、太腿や内腿も楽しめましたし、パンティからはみ出た陰毛をはさみで切り取って一本いただきました。
もう何度イッたかわかりません。
朝まで射精しまくりでした。

そして夏のある日の夜。
姉のパジャマの前を肌蹴て、乳首にキスすることに成功しました。
いつものように姉が寝入っているのを確かめてから、震える手でパジャマのボタンを一つ、また一つと外していきました。
姉は私の方に正面を向けていましたので、3番目のボタンを外して上側のパジャマを捲り上げると、姉の可愛い乳首が露わになりました。
下側は自然に露わになりましたが、位置的に吸い付くのは無理だと思ったので、上側の乳首にしました。
露わになった姉の胸はまだ幼くて、ようやく膨らんできた程度の大きさで、その頂点に小さくピンク色の可愛い乳首が息づいていました。

私は心臓バクバクで身体の震えが止みませんでしたが、そのまま顔を姉の胸へ持って行き、唇を唾液で十分に湿らせると、そっと姉の乳首に唇を触れさせていきました。
姉の乳首が唇に触れた瞬間、背筋に衝撃のようなものが走りました。
そして乳首を唇で挟み、唾液を送り出して湿らせた後、わずかに吸上げ、舌先で姉の乳首を感じました。
もうこの時が最高で、吸い上げて舐め回したい衝動を必死でこらえて、そのままの姿勢で何度も果てました。
ジッとそのままで5、6回も果てた頃、姉が「う~ん・・・」と言って寝返りをしたので、それで終わりました。
姉が寝入るのを待ってパジャマのボタンを止めるのに一苦労しました。

私が中学になって子供部屋が出来て姉とは別の部屋で寝るようになったので、私の姉へのいたずらはその時で終わりました。
結局、一度もバレなくて済みました。
いや、姉は知っていて、優しく私を見ていてくれていたのかもしれません。