長期出張中に大学生3人の肉便器になった嫁・前編

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俺の台湾への長期出張がきっかけで、嫁を他人に寝取らせるようになった。
それを嫁自身に動画で撮影させて、クラウドディスクにアップして、台湾に居ながらそれを見られるようにした。
狂ったその行為も、逆に嫁と俺の仲を深く強いものにした。
タブーなく性癖を全て話すことが出来る。
そして、それを受け入れ実行してくれる嫁。
最高だった。

その嫁が、台湾に遊びに来てくれた。
衝撃的な動画のプレゼント付きで・・・。
それを見せられた夜、嫁を抱こうとして拒否られた。
俺は嫁が寝静まってから、こっそりと動画を見てオナニーした。
そして次の朝、目が覚めると嫁はもう起きていて、コーヒーを淹れてくれた。

「おはよw昨日はいっぱい出た?」

ニコニコ笑いながらゴミ箱を指差す。

「あ、そ、それは」

顔が赤くなるのを自覚した。
嫁にオナニーがバレてそれを指摘される・・・。
朝からなかなか厳しい展開だ。

「へへw動画、喜んでくれたんだw頑張った甲斐があったw」

「喜んだよ・・・ありがとう」

「まだ足りない?もっと凄いのして欲しい?」

可愛らしく、キラキラした目で聞いてくる嫁。
少女のように無邪気な顔で恐ろしい内容を話す嫁。

「うん」

迷ったが、正直に話してしまった。

「そう言うと思ったw変態さんw愛してるっ!」

そう言ってキスをしてくれた。
いつの間にか嫁に手のひらの上で遊ばれている感じになってきた。
だけど、それを心地よいと感じている俺もいる。

「そう言うと思って、次の準備もしてあるんだよw」

楽しそうに嫁が言う。

「え?どんな準備?」

驚いて聞き返すが・・・。

「まぁまぁ、それはお楽しみにってことでw今日は、いっぱいデートしよ!」

こぼれそうな笑顔で言ってくれた。
そして着替えて出発する。
近くで台湾風の朝粥で朝食をとり、故宮博物院や総統府を見たり、龍山寺に行ったりした。

「えぇっ?お寺なのに電光掲示板があるの?」

嫁が驚いている。
台湾の古い有名なお寺には、正門に電光掲示板が掲げられているところが結構多い。
法隆寺や清水寺の門に電光掲示板があるようなものなので違和感が凄い。
そして雑貨屋を巡ったり、士林市場に行って食べ歩いて遊んだ。
嫁はずっと手を繋いで歩いてくれたし、ペアの時計を買ったりして本当に楽しそうだった。

「へへwずっと会えなかったから、今日はホントに幸せだなぁ」

俺の目を真っ直ぐに見ながら少し潤んだ瞳で言う嫁。

「俺も、ずっと会いたかったよ。愛してる」
「あんなことさせるくせにw?」

「そ、それは・・・ゴメン」
「いいよっ!私も楽しんでるしwもうこんな時間!じゃあ空港に迎えに行かないと!」

「え?誰を?」

意味がわからずに聞き返す。

「お客様をだよw」

嫁は何を聞いてもはぐらかすだけで教えてくれない。
そして、車を出して空港に向かう。

出国の出口で待っていると嫁が、「あ!来た来た!こっちだよ~~!!」と手を振りながら駆け出す。
目を向けると、3人のイケメンが手を振っていた。

(あの大学生達だ・・・)

ショックで息が詰まりそうなったが、同時に激しく勃起した。
4人が私のところに近寄ってきて、男の子達が口々に挨拶をしてくる。

「初めまして!こんにちは」
「お世話になります!」
「こんちは!結構暑いっすね」

3人とも爽やかな感じで、とても嫁をオモチャにしている男達には見えない。

「びっくりした?観光がてら遊びに来てくれたんだよ!」

嫁はいたずらっ子の顔で言う。

「びっくりした・・コレから・・どうするの?」

「僕らのホテル行きましょっか?コイツのつてで、良い部屋取ったんで!」
「こいつ、ボンボンなんすよw」
「そんな事ないって、知り合いがいるだけだよ」

3人が口々に言う。
押し切られるように移動した。
ホテルはいわゆる外資系の有名ホテルで、部屋もスイートだった。

「うわぁ、すっご~~い!広いし、超綺麗じゃん!!」

嫁のテンションも上がり気味だ。

「イヤイヤ、コレはヤバいね、すごいわw」
「マジか・・高いんじゃねーの?」
「どうだろう?親父の会社が払ってくれるからわかんない」

確かに凄かった。
スイート自体初めてだし、同じ台湾にこんな空間があるのを知らなかった。
確かに彼はボンボンのようだ。
イケメンで金もあるなんて、ちょっとムッとくる。
こんな所に嫁と二人で来たかった・・・。

「こんな所に孝一郎さんと来たかったなぁ」

嫁も同じ事を思っていたようで、そんな事を言った。

「そんな話どーでもいいから、しゃぶってよw」

ぞんざいな言い方に驚いて声の方を見ると、ソファに座った男が下半身裸で座っている。
そして、私のモノよりは大きいチンポを丸出しにして勃起させている。

「いきなりかよwとか言いながらも俺も」

そう言ってボンボンがズボンを脱ぎ始める。

「ほら、お姉さん、こっちおいで」

もう一人が嫁の腕を引っ張っていく。
嫁は、一瞬不安そうな顔で俺を見た。
だけど、俺は目を逸らしてしまった・・・。
すると嫁は開き直ったように・・・。

「なぁに?溜まってるの?2日前にしたばっかりなのにw」

嫁が楽しそうに輪の中に入っていった。
俺はとりあえずソファに座ると気配を消した・・・。

「お姉さんエロ過ぎるから、やりたくて仕方なかったよwほら、しゃぶってよ!」

男は嫁の頭を掴んで強引に咥えさせる。
嫁も特に抵抗なく素直に男のチンポを咥えた。

「旦那さん、すみませんwお借りしますw」

もう一人が嫁のスカートを捲り上げて、嫁の下着をズラしてそのまま生で挿入した。

「ちょwお姉さん濡れすぎw待ちきれなかった?」

挿入してすぐにからかうようにそう言うが、嫁は他の男のチンポを咥えているので返事は出来ない。
いきなり始まった。
男達の最低限の礼儀正しさや、朗らかな感じに油断していた。
この部屋に入って10分もしないうちに、嫁は生チンポを突っ込まれて、口でも奉仕させられている。
しかも、嫁はまだ着衣のままだ。

「ん!んふぅ・・んんっ!んっ!!!」

口を塞がれながらも、嫁は早くも気持ちよさそうな呻き声を上げている。
レイプのように、肉便器のように扱われながら、ヌチャヌチャという音がここまで聞こえてくるくらいアソコは濡れているようだ・・・。

「ホント、お前らはwとりあえず脱がせるか」

出遅れたボンボンが、チンポ丸出しのまま嫁を脱がせ始める。
嫁はソファに座る男をフェラしながら、バックでガンガン犯されている。
そして服も脱がされ始めている。
俺は止めることも出来ず、ただ見続けるだけだった。

ボンボンは口とアソコを犯されている嫁の服を器用に脱がしていく。
ショーツ以外は全て脱がされ、小ぶりで形のいいおっぱいが男のピストンに合わせて揺れている。
ひどい体の落書きは、まだそのままだ・・・。

「やっぱ、油性だと消えないっすねwでも、興奮するでしょ?wお姉さんドMだからw」

からかうようにフェラをさせている男が言う。
そしてボンボンは、剥き出しになった嫁のおっぱいを弄り始める。
乳首を摘まんだり、乳房を形が変わるくらい揉んだり、おっぱいの感触を楽しんでいる感じだ。

「あぁ、ヤベ・・出る・・お姉さん、イクよっ!」

嫁をバックで犯している男は気持ちよさそうにそう言うと、躊躇なく嫁のアソコに中出しした。

「んんんっっっーーーー!!!!」

驚いたことに、嫁は男の中出しを受けて、背中を仰け反らせながら激しく呻いて痙攣した。
どう見てもイッた様子だ・・・。
軽い性欲処理のオナホ代わりのような扱いを受けて、こんなに短時間でイク嫁・・・。
床が平行ではなくグラグラと傾いている感覚に陥る。

「おっ!イッた?こうた~~いw」

ボンボンも軽~いノリでそう言うと、男を押し退けるようにして交代した。
そして嫁のショーツを剥ぎとると、中出しを受けたばかりの嫁のアソコに当然のように生挿入した。

「あぁ・・お姉さん、上手すぎw出すよ!飲んでねっ!」

もう一人が勝手なことを言いながら嫁の口の中にぶちまけた。
すると嫁はすぐに喘ぎ始めた。

「おおぉぉおおっ!アァッ!孝一郎さん!ゴメンなさいぃぃっ!もう・・・イッちゃった・・・孝一郎さんが見てるのにぃ・・・若い子のおちんちんでぇ・・・イッちゃいましたぁぁ」

そう言いながら泣きそうな顔で俺を見る嫁。
口の中に出された精子は男の指示通り飲み込んだようだ。
こんな短時間で、生挿入、中出し、飲精まで見せられた・・・。
嫁はボンボンにバックで犯されながら、俺を泣きそうな顔で見ている。
だが、ピストンをされるたびに・・・。

「うぅあぁ・・ひぃあ・・・ひっ・・ダメぇ・・あ、ああっ!見ちゃダメぇ・・あ、あっ!ンヒィぃん」

快楽に負けて声が出る。
さすがに嫁も、目の前で実際に俺に見られるのは気が引けるようだ。
だが男達はそんな事は関係ないとでも言うように、好き勝手に嫁をオモチャにする。

「ほら、お掃除は?」

さっき中出しをした男が、嫁の本気汁なんかでグチョグチョのチンポを嫁の口に強引に突っ込んだ。
お掃除フェラなんて汚いと思うのだが、嫁は嬉しそうにも見える顔で咥えている。
せっかくデカいベッドがあるのにソファで嫁を輪姦し続ける男達。

「あぁ、やっべ・・超締まるし・・ダメだ・・もうイキそう」

ボンボンが呻く。
すると、嫁が一旦チンポを口から出して・・・。

「ホ、ホント?締まってる?奈々のオマンコ、締まってる?」

「あぁ、マジ、ヤバいくらい締まってる」

「ううぅぅあぁ・・もっと・・もっと気持ち良くなってぇっ!奈々のオマンコで、もっと気持ち良くなってぇっ!!」

嫁が嬉しそうに喘ぐ。
前の時に、おっさんに緩いと言われたことが本当にショックだったようだ。
男達は、それを知ってか知らずか、嫁のアソコを締まると褒める。
すると嫁は本当に嬉しそうにする。

「あぁ、ダメだ・・イク・・出すよっ!!」

「ンぐぅアァッ!!!イッてっ!!奈々のオマンコでイッてっ!!!」

嫁がはしたない言葉を絶叫する。

「イクっ!」

ボンボンが呻きながら中出しすると、「おぉオォおおっ!!!イッくぅっ!!!」と、嫁も絶叫して果てた・・・。

ボンボンがチンポを抜くと、嫁のパイパンロリマンから真っ白い液体が溢れ出る。
だが、すぐに他の男が、「サボんなよwほら、咥えろってw」と言いながら、中断したお掃除フェラを再開させる。
だが、嫁がチンポを咥えると、男は嫁の頭をがっしりとホールドして腰を振り始める。
荒っぽくイラマチオを強制的にする男。
嫁は目にいっぱい涙を溜めながら俺の方を見続ける。

「おおぉ・・ぐぅぅ・・・おあぁ」

えずきながら、吐きそうになりながらも、無抵抗で喉奥を犯されるままにしている・・・溢れていた涙がこぼれ落ちていく。
泣きながら喉奥を犯されて、それでも俺を見続ける嫁。
何を思っているのだろう・・・。

「あぁ、イクっ!」

男はそう呻くと、チンポを嫁の口から引き抜いた。
嫁の口から、唾液というか、スライムみたいな粘着性の高い液体がこぼれ落ちていく・・・。
そして男はチンポを自分でしごきながら、嫁の可愛い顔に精子をぶっかけていく。

「ヒィあっ!」

嫁が思わず声を漏らすが、二発目とは思えない濃厚な精液が、嫁の鼻やまぶたや髪にかかっていく。
目を閉じて、顔にそれを受けながらも、嫁はどこか気持ちよさそうな顔をしている。
アソコから精液を垂れ流しながら、顔を精液まみれにした嫁。
体には、『肉便器』とか『中出し専用』などとマジックで書かれたままだ。
あまりに非道い状態で、輪姦現場のようだ。

ボンボンが嫁の顔をティッシュで拭いながら、「なんか、すみません、奧さんにこんな事して」などと俺に言ってきた。
ボンボンらしく人の良さが出ている感じだ。

「あ、いや」

俺も、逆になんて言っていいかわからなくなる。

「バカかよwこのお方は、奥さんが酷い目に遭えば遭うほど嬉しいんだよ!謝るなんて一番やっちゃダメなことだぞ!」

「ホント、お前はわかってない、お姉さん、ほら、口開けろよw」

男はそう言うと、嫁を床に座らせて、少し上を向いて口を開けさせる。
そして、まったく躊躇なく嫁の口の中に放尿を始めた・・・。
嫁は一瞬驚いて少しむせた感じがあったが、こぼさないようにと必死で飲み始めた。
注がれるそばからゴクゴクと喉を鳴らして飲み干していく。

「ちょっ!やりすぎだって!」

ボンボンが慌てるが、「見て見ろよwご主人様をw」と、男が馬鹿にした口調で言う。
そして二人の視線が俺に向けられる。

「な?w全開で勃起してるし、あの嬉しそうな顔w」
「な・・・マジか・・・信じられないよ」
「世の中には色んな愛の形があるんだよw」

俺は全力で勃起して、異常なまでに興奮していた。
3人に輪姦されて、精液だらけにされて、おしっこまで飲まされている・・・。
それを見て、イキそうなくらい興奮する俺・・・。
言い訳のしようもない。
俺は嫁を汚されて異様に興奮する異常者だ・・・。
嫁は結局、一滴もこぼさずに飲み干した。
それどころか、言われてもいないのに男のチンポを咥えている。
竿の中の雫まで吸い取ろうとしているようだ。

「お姉さんも結構変態だよねw」

「じゃあ、俺も・・こっちにw」

男は自分のチンポにローションを塗りながら嫁を四つん這いにさせると、アナルに押し当てた。

「ダ、ダメっ!汚いから・・綺麗にしてないから・・アァッ!ヒッぎっ!!」

嫁の抵抗も無視して、ほぐしてもいないアナルに強引に突っ込んだ。

「い、痛いっ!!抜いてぇっ!ウゥあぁウゥ」

本当に痛そうな嫁。
顔が苦悶の表情になっている。

「綺麗にするの手伝うぜw」

男がそう言う。

「うぅ・・あっ!あぁぁっっ!!で、出てるぅ・・あぁ・・熱い・・・イヤァァ・・そんな・・・ひどい・・・ひぐぅ」

嫁が泣きそうな声を出す。

「あぁ、スゲぇ出てる・・お姉さん、小便浣腸はどう?w」

アナルに突っ込んで、そのまま放尿をしているようだ・・・。

「イヤァァ・・・あぁ・・ダメぇ・・苦しい・・・あぁ」

「あぁwいっぱい出たwほら、ケツに力入れろよw抜くからなw」

「ダ、ダメ・・抜いちゃ・・ダメ・・こんな・・・イヤァ・・・ダ、メ」

嫁が泣きそうな声でお願いしても、男は黙って無慈悲にチンポを抜いた。
嫁は歯を食いしばって、背筋を伸ばして必死で堪えるような感じになっている。

「お前、準備してからにしろよwどうすんの?床にぶちまけるか?w」

「お、俺、洗面器持ってくる!」

ボンボンが人の良さ全開で風呂に走る。

「いいじゃんぶちまければwご主人様も喜んでるみたいだしw」

また目線が俺に向けられる。
俺は、この状況でもまだイキそうなくらい勃起しているし、ぶちまけるのを見たいとさえ思っている・・・。

「お、お願い・・トイレ・・行かせてぇ・・くださぃぃ」

お腹を押さえながら不自然な格好でトイレに移動しようとする嫁。

「まぁまぁ、すぐトイレ来るからw」

そう言って、押さえつけられる。

「イ、イヤぁッ!!ダメっ!ホントにダメっ!!お願いッ!!」

嫁は必死で叫ぶ。
そこにボンボンがランドリー袋を持ってきた。

「ダメだ!洗面器ないよ!これで」

狼狽えながらビニールの大きなランドリー袋を嫁に渡す。
嫁はそれを受け取らずに・・・。

「こんなのイヤァぁっ!!!お、ね・・がいぃ・・・トイレ・・アァァ」

ボンボンは嫁の死にそうな顔を見て限界だと判断したのか、袋を嫁のお尻に宛てがってくれた・・・。

<続く>