僕の教え子あゆみとの体験 2

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昨日(12月15日)の話です。

土曜日で授業が昼までだったんですが、社会科教室で期末テストの採点に追われてました。
そこにあゆみがひょこっと遊びに来ました。

「せんせっ」と呼ばれ、本当は来てくれて嬉しかったんですが、平静を装い・・・。

「なんや、お前のクラスまでまだ採点してへんで」と多少冷たく答えると、
「そやなくてさぁ・・・」

あゆみの言いたいことはわかってましたが(そうであって欲しいという期待もあったが)。

「そやなくてなんやねん」と聞き返すと、
「また教えてよ」と言う。
「は?テスト終わったとこやんけ」と意地悪して言うと、
「先生こないだ続き教えてくれるって言うたやんかぁ。もうっ」

・・・と言い、右僕の腕に抱きついてきました。

腕に少しだけあゆみの胸の感触を感じながらも、

「そない言うたかて先生採点せなあかんしなぁ・・・こう見えても忙しいねんぞ」と言うと、
「採点くらい家でしたらええやんかぁ」と言うので、
「しゃーないなぁ。でも、もうここはあかんで」と言うと、
「じゃあ、先生の家に連れてってよ」と言われて、
「あほ!先生一人暮らしちゃうねんぞ。そやったらラブホ行くか?」

・・・と半分冗談交じりに言うと、満面の笑みで(ハッキリ言ってかわいい)。

「うん!」

・・・少し沈黙して。

「でもウチみたいなんが行ってバレへんかなぁ」と言うので、
「そら制服のままじゃヤバイやろ。一回帰って着替えといで。車で迎え行ったるから」と言うと、
嬉しそうに「うん!」と言い、待ち合わせの場所と時間を決めると僕の頬にちゅっとして行き走って行った。

僕自身、結構バレないか不安であったが「ま、大丈夫やろ」という楽天的な考えでもあったが・・・。
待ち合わせ場所であゆみを拾い、助手席にあゆみを乗せながらラブホに向かった。
行く場所はあらかじめ考えていたのですんなり到着し、部屋に入った。

部屋の鍵を閉めるまではあゆみも緊張気味だったが、大きいベッド、ガラス張りの風呂を見ると興味深々にあちこちを物色しはじめた。

「山鹿、AV見たことあるか?」と僕が聞くと、
「あるわけないやんかぁ」と言うので、
「ほんまかぁ?あるんちゃうん?」と聞くと、
「ないもん!」と言う。

「んじゃ、一緒に見る?」と言うと、即答で「見る!」の返事。

「山鹿エロいなぁ、前から思ってたけど」と言うと、「先生には負けます!」と多少怒り気味に言うので、あゆみを抱き寄せ胸を揉みながら「先生はエロイもんね」と言ったら「エッチ!」って言われました。

そんなこんなで9チャンネルをつけると、ちょうど女子高生もんがやってて、ちょうどフェラのシーンでした。

「今日はあれもやってもらお」と僕が言うと、
「え”」
「イヤなんかい!」と言うと
「ウチできるかなぁ」と言うので、
「心配すな。教えたるから。今日は舐めあいっこしよ」と言うと
「うん」と言い食い入るように見てました。

そして本番が始まり、色んな体位を見てビデオは終わったんですが、女優がバックの時に一番良さそうにしていたんで、興味を持ったらしく「先生こうやってやるやつって気持ちいいの?」と四つん這いになって聞いてくるので「おまえなんちゅー格好しとんねん!痛くなくなってきたら色んな体位教えたるわ」とお尻を撫でてやると「きゃっ!」と言い逃げた。

僕は逃げたあゆみに覆い被さりあゆみにキスをした。
最初は優しく、次第に激しく・・・。
あゆみに先日のような固さはなかった。
むしろあゆみの方から積極的に舌を絡ませてきていた。
僕はあゆみの、あゆみは僕の頭を押さえ奥の奥まで舌を絡ませた。
そして、僕の手はあゆみの胸、お尻、太ももから足の指先まであゆみの柔らかさを感じた。
そして服を脱がせ、今度は唇と舌であゆみの柔らかさを感じた。

お互い、裸になり僕があゆみに「口でして・・・」と言うとあゆみは小さく頷き、おもむろに僕のモノを口に含んだ。
あゆみの口の中の温もりだけでも僕は快感だった。
あゆみは一生懸命僕のモノを舐めてくれた。

あゆみは「どうやったら先生気持ちイイん?」と聞くので、「さっきキスしてくれたみたいに舐めてくれたら気持ちイイで」と言うと、さっきまでのゆっくり丹念に舐めるのとは対照的に、激しく舐められた。
裏筋とか教えてやるのもいいと思ったが、あゆみに実際に体験させて自然と覚えていってもらいたかったので、あえてここでは何も教えなかった。
そしていよいよ挿入の時。
僕はゆっくりとあゆみの中に入って行った。

「痛くない?」って僕が聞くと、
「少し痛い・・・でもこの前程は痛くないで」と言うので
「じゃあ、ゆっくり動かすで?痛かったら言いや」と言い、ゆっくりゆっくりあゆみの中の感触を楽しみ始めた。

しばらくすると慣れてきたのか、あゆみの息遣いが少し荒くなってきた。
僕は少しずつ動きを早めて行くとますますあゆみの息遣いは荒くなっていき、時々「あっ・・・」や「んんっ・・・」と声をあげるようになってきた。

僕はあゆみに「痛くないか?」と聞くと「大丈夫。少し気持ち良くなってきたカモ・・・」と恥ずかしそうに言うので更に動きを早くした。

あゆみの息遣いはますます荒くなっていき「ああっ!」と声も大きくなってきた。
そして僕は「バックでしてみる?」と聞くとあゆみは無言でうなずいたので、僕はあゆみの中に入れたまま体位をバックに変えた。
そしてまた、ゆっくりゆっくり動かし始めた。

僕があゆみに「痛くない?」と聞くと「大丈夫やで」と答えたので、僕はあゆみのくびれの辺りを両手で掴み一番奥まで少しずつスピードを上げていった。
あゆみのあえぎ声はますますボリュームが上がって行き、僕も、その声に興奮させられ、しまいにはあゆみのお尻が「パンパンッ!」というほど激しく突いていた。
あゆみの一番奥に当たるたびに僕のモノは激しい快感を覚えた。

激しく突きまくっているとあゆみは「先生っ!先生っ!」と連呼していた。

それを聞き、僕はますます興奮していったんですが、突然あゆみが僕の手を持って「先生っ!ダメ・・・おしっこ出そうになる・・・」と言うので、僕は「出していいで!出したらもっと気持ち良くなるで!」と言いそのまま激しく突いた。
あゆみは腕の力を失い、胸を布団にペッタリ付けて、「ダメッ!ダメッ!」と叫んでいました。
なんとかあゆみをイカせてやろうと必死に突いていました。
でも、あゆみは必死に耐えてました。
そしてとうとう僕はあゆみの中で尽きました。
ゴムは着用していたので妊娠の心配はないと思いますが・・・。

僕は尽きた後、すぐにあゆみに激しくキスをしました。
最後に1回軽くキスをし・・・。

「もう少しで山鹿もイケたのになぁ・・・」と言うと、
「恥ずかしいやんか!」と言い僕の胸に顔をうずめてしまいました。

僕とあゆみはそのまましばらく眠ってしまいました・・・。

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