新しい彼氏と付き合おうとしていたのに

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同棲中の彼氏K君は仕事をしようとせずに遊んでばかりいるので、K君と別れてMさんと付き合おうとアルバイトが終わってから、アパートに荷物を取りに行きました。

アパートでK君に止められて、部屋でお酒を飲むことに・・・。
別れる、別れないの話になって、K君に「別れないでくれ、オレ、お前がいないとだめなんだ・・・」と、涙を流しながら必死で泣きついてくるので、可哀想になり抱きしめてあげました。

私はお酒がたっぷり入っていて、手を上げるとストンっと下ろしてしまうくらい酔っていました。
カラダが言うことを聞かない状態で、抱きしめられながら床に押し倒されて、私はMさんのことを想い、涙が出て横を向きました・・・。
涙が私の耳のほうまで流れてきました・・・。
力が入らず抵抗できませんでした・・・。

「もう・・私達、だめだよ・・・できない・・・だめ・・・やめて・・・」

K君はいつものように私のTシャツ、ブラを脱がしてきて・・・。
私は仰向けの状態で自分の胸を見ると、すでにK君が嬉しそうに私の乳首を転がすように愛撫し、胸を揉んでいました・・・。
K君と別れようと思ってここに来たのに・・・K君の顔がこんな近くに・・こんな簡単にカラダを許しちゃうなんて・・・。

ふと見ると、もうパンツを脱がして私のアソコをクンニし始めていました・・・。
K君の頭を手でつかんでグッと力を入れるとK君と目が合いました。
私のアソコの毛を舐めて口に含んでくれたりしてくれました・・。
さらに下の方に愛撫が進み、お尻の穴に(Mさんは、お尻は全く愛撫してくれない)・・・。
両手でお尻の肉を引っ張り、お尻の穴を開いてベロッと舐めたり、舌をすぼめてグリグリしてきました。

お尻の穴にK君の舌がくっつく時は穴が暖かくなり、K君の鼻からの息がかかると唾液が冷えてスーッとしました。
その温度差が何とも気持ち良かったのを覚えています。

「仕事帰りでお風呂入ってないから(アパート、アルバイト先のトイレは和式でウォシュレットないので)・・・そんな汚いところ、くさいよ・・・」
「いいよ・・・くさくないよ・・・お前のなら・・・」

K君はたまにアルバイト先の店まで車で乗せて行ってくれるので、K君とMさんはお互い面識があります。

「あの男と、もう寝たのか・・・?」
「・・ごめん・・寝た・・・」
「何回くらい?」
「・・ごめん・・・何回も・・・寝た・・・」

それを聞くとK君は嫉妬したのか、私のアソコを普段よりさらに激しく愛撫してきました。
私も押し倒されて興奮していたのでアエギ声を大きくあげて感じて久しぶりに(K君のクンニだけで)イッてしまいました・・・。

私のアソコが濡れてきたらオチンチンをナマで挿入してきました。
すごく濡れていたのでツルンッと入ってしまい、K君のモノの熱さが伝わってきました・・・。

「あっ・・・入れちゃだめだよ・・・入れるのはだめだよ・・・口でガマンして・・・」
「ここまでして口なんて・・・中途半端だろ・・・」

私はMさんがいるのにK君の愛撫に感じ、股を開いてK君のオチンチンを膣に受け入れてしまったのです。

このH(正常位)の最中、Mさんからケータイに電話が入りました。
私は畳に押し倒されていて、テーブルの上のケータイをK君にとってもらいました。
K君に挿入されながら(動きは止めてくれてましたが)電話に出たら、K君は正常位でカラダを密着して私の耳元に顔をくっつけてきました(明らかに盗み聞きしようとしていた)。

「メールしても返信来なかったから、心配になってさ・・・。どうしたの・・・?今、何してる・・・?」
「えっ、そう?・・・あ、ホント、メール来てた・・・ごめん・・・友達と飲んで盛り上がってたから気づかなかった・・・」
「飲み会か・・・友達と・・?・・・これからまだどっか遊びに行くの?」
「うん、これからフリータイムで友達とカラオケ・・・だから・・しばらくメールとか電話、出れないと思う・・・」

Mさんから電話があったときは私のケータイに、K君は耳を密着していたで電話の内容は丸聞こえでした。

「カラオケか・・・メールくらい気づくだろ?今いる中に男はいるの?」
「えっ・・・ううん、・・・女の子達だけでカラオケに来てるから大丈夫だよ・・・心配しないで・・・」
「あんまり遅くなるなよ。ナンパされたり浮気するなよ。じゃあ、おやすみ。愛してるよ」
「うん、私も愛してる・・・。おやすみ」

こんなやり取りだったと思うのですが、その会話の最中はK君にすでにナマで挿入されてままの状態でした・・・。

だからK君は、

「今みたいウソ、平気でついちゃうんだな・・・別の男にオチンチン入れられながら愛してるよっ、てよく言えるな・・・。お前をアイツに渡したくない・・・おまえが欲しいんだ・・・」
「だめだよ・・外に出してよっ・・・」

いつもより激しく腰を振ってきました。
K君は私の腰の下に腕を入れてきてガッチリ組みました・・。
私はされるがままで逃げることもできませんでした・・・。

「すげー気持ちいい・・・あっオレ・・・出していい?・・・あっ、もう・・出るよっ!」

K君は精液を私の中で出して、興奮しているのか私の膣の中でオチンチンはいつもより長い時間、ビクンビクンしていました。

私は・・・
「ああ、この人は出したいだけなんだな・・・。私を性欲処理の道具にしか思ってない・・・。(私は妊娠しづらい体質だけど、)できちゃったらどうしよう・・・」

K君はイッた後、満足そうな表情でグッタリと体重を私にかけてきました・・・。