家出した時に恋人に教えられたこと

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親と折り合いが悪くて家に居たくなかった高校生の頃、社会人一人暮らしの、9歳年上の彼が出来たのをいいことに、家出して転がり込みました。

彼は絶倫というか、朝・夕食後・就寝前と一日三回をノルマのように毎日こなす人でした。
生挿入(外出し)後にシャワーも浴びず、朝からヤッて登校する私。
眠くて学校の机に突っ伏しながら、「朝からこんなことしてそのまま学校来てるの私くらいだろーなー」と思ったのを覚えています。
たまたま彼氏が出来たのが友人達より早く、周りは皆処女だったので、当時は誰にも言えませんでした。

若くて馬鹿だったから、外出しで避妊はOKだと思ってた。
幸いにも妊娠はしなかったけど、今じゃ考えられません。
こんなことを約半年、毎日続けてました。
なんだかんだで家に戻ることになったので、その後もお付き合いは続いたけど、朝からヤッて登校は無くなりました。

当時の彼は、処女だった私をいい遊び道具にしようと思っていたんでしょうね。
なんにも知らない私にフェラを仕込み、制服着衣でのプレイから、素股・異物挿入・剃毛・アナルまでありました。
処女にこれってどうなんですか?

16~17歳だったし、今ほど情報が氾濫していない時代だったので、一日三回も含め、こんなものなのかと思っていました。
気持ちよくなってたし・・・。
別れてから何年か経って女友達とそういった話が出来るようになった頃、私がやられてたのはノーマルとはちと違う?と分かりました。
なので一日三回までは言えても、他のことはいまだに言ってません。

もうだいぶ昔の話ですが、今でも当時仕込まれたフェラテクは役立っています。
また、挿入されたものは、ゴムを付けた魚肉ソーセージでした。
彼が入れて、私が膣圧で出す、というのを毎日10回やらされました。

緩かったんでしょうか?

その後にお付き合いした方々には誉め言葉を頂くので、これも当時の彼のおかげかもしれません。