処女

女性視点

処女なのに変態オナニーしまくりの私・第5話

あーん、もうだめ。私のオナニー全部告白しちゃう。寝っ転がったままでレポートさせてもらいます。両足はそれぞれベッドの足に括りつけたまま。おまんこにマジック、アヌスには握力をつけるためのハンドグリップ、そしてもちろん素っ裸。本当に私ってば、普段...
女性視点

処女なのに変態オナニーしまくりの私・第4話

夜は、最近もこっそり素っ裸で家を脱け出しています。ある所はちょっと危ないので、裏の畑を抜けて林の方へ行ってます。あんまり広くないけど、わが家の敷地です。草地の窪みに敷物を敷いて、そこで遊んでいます。自転車用のロープや手ぬぐい、それと犬の首輪...
女性視点

処女なのに変態オナニーしまくりの私・第3話

ハロー!やっと高校生になった私です。残念ながら女子校じゃないけど一応進学校。授集の進度が早過ぎてつらいー。さて半年ぶりくらいのレポートだけど、その間も元気にオナニーしてました。5月の末、家族で有名な秘湯に旅行しました。温泉といっても湯治場。...
女性視点

処女なのに変態オナニーしまくりの私・第2話

私は失恋してしまったのです。例のたった1人の観客に。久しぶりだから忘れた人もいると思うので説明しておくと、私は毎晩サッシの大きな窓を開けっ放しにして、素っ裸でオナニーしていたのです。十数メートル先の近所の大学生の男の人(この人が私の秘密の恋...
女性視点

処女なのに変態オナニーしまくりの私・第1話

ハロー!私は14歳。花の中2の処女。今日は私のどエッチオナニー体験を告白しちゃいます。7月頃、部活が終わってくたくたになってマイルームに戻ってきたときのこと。私のルームの電気を点けると、10メートルくらい離れたハウスの2階の窓で人の影が動き...
男性視点

憧れの女の子に告白されて初めて同士で初体験

大学2年の春、先日行なわれた入学式の後片付けをひと通り終わらせて学食で昼食をとっていた時、突然背後から声をかけられた。「あの・・・ひろさん?」「へ?」食べていたうどんを頬張ったまま振り返ってみると、高校の時の後輩である綾乃が立っていた。僕は...
男性視点

生徒の母親を寝取ることに興奮を覚えた高校教師

俺は大学を卒業後、私立高校の数学教師になった。1年後、学生時代から付き合っている1つ下の後輩が卒業し、帰郷するのと同時に別れた。新幹線の駅で彼女を見送り、トボトボうなだれて歩いているところを生徒の母親、京香さんに見られたらしい。PTAの会合...
男性視点

レズの2人に頼まれて・後編

「宮野さん、そのまま指を回して」「こうか?グリグリして欲しいのか?」「あ~ん、そう、ゆっくりして、ゆっくり~」啓子は今にもイキそうな感じでしたが、ここであえて途中で指を抜きました。「あ~っ、ああ、ああ、ど、どうしたの~」「須藤さんも一緒にど...
男性視点

レズの2人に頼まれて・前編

数年前、独身男の私は人材派遣会社に勤めていました。私は当時、営業で色々な会社を回っていたのですが、その年の忘年会の時、業務課の啓子を、色々と派遣社員の女性を手配してもらったお礼として飲みに誘ったのです。「この前はありがとう、お礼に飯おごるよ...
男性視点

俺のチンチンで遊ぶ可愛い妹たち

俺は29歳、大家族の長男で弟は3人、妹は22歳、15歳、10歳の3人がいる。俺が15歳の時から長女の妹とはセックスしているのだが、結婚を機に長女の妹とは自然となくなり、代わりに次女の妹とセックスするようになった。この前の土曜日、いつものよう...
男性視点

部活帰りに遊びに来てた女子といちゃついてるうちに

今年の夏休みのことなんですけども。好きでも嫌いでもない微妙な女の子が、よくウチに遊びに来てたんですよ。夏休みの平日は僕の親は2人とも仕事に行ってるので家には僕1人。僕の好きな人と僕との間を、その子がどうにかくっつけようとしててくれて、僕が相...
男性視点

俺の布団で寝るようになった寂しがり屋の妹

父の癌が発覚したとき、妹(亜紀)は13歳、中学1年でした。お父さんっ子だった亜紀は精神的に不安定になり、闘病の甲斐なく父が亡くなると、中学2年になっていた亜紀はさらに精神的に不安定になりました。俺は20歳になっていて、家にいる男として、父亡...
男性視点

携帯メールで妹を釣ったら本気になった・第4話[完]

我々は幹線道路を走りながら遠くに目をやって儀式の場を求めてホテルを探し続けた。そして半ばホテル探しを諦めかけてた時、妹が前方を指差しながら、「あそこ」と口にした。俺が改めて見てみると、それらしい雰囲気がする看板があったので、その看板を頼りに...
男性視点

携帯メールで妹を釣ったら本気になった・第3話

妹が風呂から上がった時、バスローブ姿だった。普段は下ろしている髪を大雑把にアップにした妹の姿に新鮮味を感じた。待ち切れなくなっていた俺は自分の方から妹に歩み寄り、アップにしてあった髪をやさしく解いてから妹と2度目のキスをした。なんとなく潮の...
男性視点

携帯メールで妹を釣ったら本気になった・第2話

そして約束の日がやってきた。約束の時間は午前11時、場所は市内にある某喫茶店。その日は朝から本当に忙しかった。妹が何度も俺の部屋にやって来て、今日デートに着て行く予定の洋服の候補を何着も部屋に持ち込んで、「これとこれどっちがいいと思う?どっ...