処女なのに変態オナニーしまくりの私・第4話

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夜は、最近もこっそり素っ裸で家を脱け出しています。
ある所はちょっと危ないので、裏の畑を抜けて林の方へ行ってます。
あんまり広くないけど、わが家の敷地です。
草地の窪みに敷物を敷いて、そこで遊んでいます。
自転車用のロープや手ぬぐい、それと犬の首輪がお気に入りのおもちゃです。
首輪を木に結んで足を上げておしっこをしたり、木をちょっと上って、音が出ないようにおまんこごと枝に押しつけて、おしっこしたり。

本当におしっこオナニーばっかりしてます。
でも、やっぱり昼間がいい。
誰かに見られたい。
知らない人だったら少しくらい見られても平気。
いい場所はないかしら?
そう考えてたら、思わぬチャンスがやって来たんです。

中2の時にピンクのワンピース水着を買ったんだけど、試しに部屋の中で着てみて、愕然としたんです。
というのも、びたっとして、オッパイやお尻の割れ目までくっきり見えちゃうんです。
その頃は友達とプールに行くために買ったんだけど、やっぱり恥ずかしくてスクール水着で我慢してたんです。
でも今回は幼稚園の従弟の男の子を、その子の町にある室内プールに連れて行くので、周りは知らない人ばっかり。

(少しくらい透けたっていいじゃない)

そう思ったんです。
それに、どうせやるなら、もっと大胆にすることにしたんです。
水着の内側のオッパイの所と、下のオマンコの所に付いているサポーターみたいのを、針と挟みで丹念にとっちゃった。
それを部室の中で着てみたんだけど、さすがにピチピチでちょっとキツめ。
オッパイなんかただでさえ小さいのに、押さえつけられてペッタンコだし、お尻もキチキチで半分くらいはみ出ちゃう。
でも、ハイレグッてわけじゃないから、それほどエッチじゃないと思ったけど、そのままお風呂に入ってみてビックリ!
鏡に映してみたら、完全に透けちゃってる!!
オッパイも乳首も、オマンコの毛なんて近寄ってみると1本1本くっきり。
おへその形までわかっちゃう。
薄いピンク色だから、少し鏡から離れてみると、素っ裸でいるのとあまり違わないみたい。
その後、いっぱいオナニーをしたのは言うまでもありません。

そして、ついこの間の日曜日。
夏休みの初日に、従弟の男の子を連れて室内プールへ行きました。
ふだんは会員制らしいんだけど、フリーの日。
今年の夏は寒いということもあり、温水のプールは小中学生でいっぱいでした。
別に持ってきたスクール水着を着ようかと思ったけど、どうせ知らない町の人たちじゃない。
せっかく準備したんだからと、ピンクの水着を着る決心をしました。

更衣室の中では、小中学生のグループがいくつか腰にバスタオルを巻いて、きゃあきゃあ言いなから着がえていました。
従弟の男の子は小さいから女子更衣室で着替えさせたんだけど、みんなのマネしてバスタオルを腰に巻いて、もじもじしながら着替えてるの。
どうしてみんな隠すんだろ。
よーし、見てろっ!
私は一気にぱっぱと全部脱いじゃった。
それから堂々とどこも隠さないで、従弟の子の所へ行って着替えを手伝いました。

(あ、みんなが見てる・・・)

私が素っ裸で従弟の子の着替えを手伝ってるところを。
周りの子供の視線を浴びてお尻のあたりがムズムズしました。

(本当にいい気持ち!もう少し素っ裸でいたい!)

そんな私のエッチな気持ちを感じとってか、従弟の子が「おしっこしたい」って言ったんです。
私は素っ裸で従弟の子の手を引いて、中学生の女の子たちの前を通ってトイレへ行ってきました。
私だけが裸で、他のみんなはバスタオルで隠してます。

(あーん、1人だけ惨めな気分。でも今から素っ裸とほとんど同じ水着を着て、もっとたくさんの人、それも男の人もいる所で晒し者になるんだ!)

そう思うと不安と期待で胸がドキドキでした。
従弟の子がオシッコが終わるまでトイレで待ってたんだけど、鏡に素っ裸の私が映ってました。
それも、とろんとしたいやらしい目をして。
終わってから私もバッグからゆっくりと水着を取り出して、名残り措しみながら着ました。

さあ、いよいよです!
私は従弟の子の手を引いてプールサイドに行きました。
思ったよりいっぱい居たけど、女の子のグループはそれほど多くないみたい。
だいたいが坊主刈りの男の子のグループで、親子づれも2、3組いるだけ。
カーッと頭に血がのぼっちゃった。
2階のガラス窓からは監視人の人たちがこっちを見てるし・・・。
部屋の中で着たときのことを思い出して水に濡れるのはよそうかと思ったけど、シャワー浴びなきゃプールに入れないようになってるんです。
ドキドキしながらシャワーを浴びると、恥ずかしくなって自分の体を見ることができませんでした。

(たぶん透けてるんだろうな、乳首もオマンコの毛も丸見えなんだろうな)

そう考えたらオマンコからジュースがトクンって出てくるのがわかったんです。
男の子のグループが、プールサイドに寝そべりながら、透けた水着の中の私の素っ裸を見つめている・・・。
私が従弟の手を引いてその前を通りすぎると、男の子たちが何かゴソゴソ言ってました。
たぶん「おっぱい見えたぞ」とか「毛がくっきり見えた」とか言ってたのでしょう。
私は一生懸命にどーってことないよって顔をして、幼児用のプールまで辿り着きました。
その間、何人かの人とすれ違い、オマンコがぐっしょりしてきました。
でも、シャワーで濡れたのとは区別がつかないはず。

私は熱いオマンコを冷すために幼児用のプールに入って、従弟の子の相手をしました。
そのあと、幼児用と一般用の間にバスタオルを敷いて、用意してきたサングラスをかけ、仰向けに寝そべりました。
その横を男の人たちがしよっちゅう通り過ぎていきます。
私が寝ていると思ってか、ジロジロと眺めていく男の人もいたんです。

(あー、私は今、たくさんの人の前で素っ裸のまんま晒し者になってるんだ。なんていい気持ち)

女の子でも眺めていく子がいるけど、やっぱり羨ましいんでしょうね。

しばらくしてから坊主刈りの中学生らしい男の子のグループが5人、私のすぐそばにバスタオルを敷きました。
私の方をチラチラ見ながら何かヒソヒソ話をしています。
時々「毛」とか「オッパイ」とか「立つ」(きゃっ)とかの単語が聞こえてきます。

(ああ、やっぱり私を見てるんだ。よーしそれなら)

私は時々、わざとらしく股を開いたりして見せました。
そしたらそのたびにシンと静まっちゃう。
もう大満足。
(後で試したら、オマンコの割れ目もくっきり透けてたし、毛も少しはみ出てたみたい)
オマンコが濡れてくるたびにプールに浸かって、ジュースが溢れてるのを誤魔化してたんです。
それから従弟の子が使っていたビート板をちょっと股に挟んだりしてね。

30分くらいしたら従弟の子が「疲れた」と言ったので帰ることにしました。
ちょうど私もどこか人のいない所で、思いっきりオナニーしないとどーにかなっちゃいそうだったので、荷物をまとめて更衣室へ戻りました。
男の人たちはみんな名残り惜しそうに私を見てたようでした。

更衣室へ戻ると、私はまっ先にトイレに駆け込み、水着を脱いでオナニーしました!
ヌルヌルのオマンコに指を突き立てて、グイグイとこねるようにかき混ぜたんです。
勃起したクリトリスを指で弾くと、快感に仰け反っちゃう。
目を閉じると、さっきまでの視線が思い出されます。
ドアを開けて、素っ裸のまま、トイレのサンダルをカランカラン鳴らせて、オマンコとクリトリスをいじめながらトイレの中をうろうろしちゃった。

誰か見に来て!
女の子でも男の人でもいいから!
私のオナニーショー見に来て!

本当に誰かが来ても、すぐにオナニーをやめれば水着を洗うために裸でいるんだと思ってくれるはず。
なんて勝手なことを考えてたんです。
従弟の子のことが気になって更衣室の方を覗いてみると、もう着替えて腰かけの所ですやすやと眠ってました。
他には誰もいない。
私は安心して水着をロッカーに入れて、素裸のまま、トイレに戻りました。
これが失敗、というか赤面の元でした。

後で水道の水で洗えばいいや。
そう思ってボックスの中で立ったままオシッコオナニー。
なるべく足にはかからないようにと思ったんだけど、ジャアジァアと足元に生温かいオシッコがかかっちゃった。
エクスタシーで体がバラバラになりそうでした。

しばらく便器に腰かけてポーッとしてたら、外で何人かの女の子の声。
髪を乾してるみたい。
半分正気に戻って、今出てったら、素っ裸でトイレに入るなんてオナニーしてたんじゃない?変態じゃない?って思われそうだから、女の子たちが出て行くまで待つことにしたんです。
そして、そろそろドライヤーの音もなくなって、居なくなりそうだなって思ったとき、従弟の子が泣きながらトイレに入ってきたんです。
女の子たちが、「どうしたの?」って聞いてます。
このままじゃ従弟の子が迷い子ってことで大騒ぎになっちゃう。
仕方なく私は素っ裸でボックスを出ました。
女の子たちは私がボックスの中にいるなんて知らなかったのでびっくりしてました。
だって女の子たちが入ってきてから10分ほど経っていたので、素っ裸で何してたんだろって思ったはず。
その時は思わなくても、後で友達と、「変態女と会った」とか「トイレでずっとオナニーしてたのよ」って色々話すでしょ?

私は顔を真っ赤にして従弟の子の手を引いて更衣室へ戻り、急いで着替えてプールを出ました。
帰り道は恥ずかしさで、本当に涙が出そうでした。
エッチなことを考えている時は少しくらい恥ずかしくても、それがかえって快感に繋がるんだけど、ちょっとでも理性があると死にたくなるくらい惨めな気持ちになるんですよね。

あのプールには、もう二度と行けないな。

<続く>

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