オナニー

女性視点

中1の頃から露出好きの変態でした・第5話[完]

羽衣です。羽衣なんて変な名前でしょ。『天の羽衣伝説』からとったんです。天女が素っ裸で水浴びしていて羽衣を盗まれてしまうというやつ。私にぴったりだと思って気に入っています。でも自分を天女だなんて図々しいと思う人もいるかな。言っちゃいます。ここ...
女性視点

中1の頃から露出好きの変態でした・第4話

昼間に外でした初めてのオナニーについても書いちゃいます。学校からの帰り道でした。その日は土曜日でしたが、まだ隔週で学校がありました。友達と別れて私は1人で駅にあるショッピングセンターの本屋さんに行きました。駅の改札のそばを通ったときです。も...
女性視点

中1の頃から露出好きの変態でした・第3話

私の告白を、たくさんの人に読んでもらっているんだと考えると興奮しちゃいます。まるであの頃の私が素っ裸のままで不特定多数の人たちのパソコンに訪問しているようで。こうしてパソコンに向かっていると、あの頃のことがまざまざと思い出されて思わず赤面し...
女性視点

中1の頃から露出好きの変態でした・第2話

こうして昔のことを思い出しながら書き込みしていると恥ずかしくなってしまいます。あの頃は何もかもが初めてのことばかりで刺激的でした。私は学校ではあまりオナニーをすることはありませんでした。だって周りはみんな知った人ばかり。そんなところで見つか...
女性視点

中1の頃から露出好きの変態でした・第1話

初めまして。羽衣と申します。性別は女です。大学生です。唐突ですが、私もエッチです。それも尋常ではないほどのエッチです。今まで誰にも話したことはありません。でも、ここの皆様であれば理解していただけると思い、思い切って告白していきたいと思います...
男性視点

上品な熟女に抱いた淡い恋心

これは高度成長に沸いた昭和40年代、私が小学校6年生の頃の話です。その頃、私は2Kのアパートに住んでいました。両親はマイホームを目標に共働きをしており、私は当時流行の鍵っ子でした。アパートの大家さんは真知子さんという40代半ばの女性で、同じ...
男性視点

爆乳大学生の生着替えに密着!

某カジュアル服のショップで働いている店員です。試着室担当になっているシフトの日だったのですが、平日の午前中、客入りもまばらで試着室に来ることもなく暇で暇で、とにかく休憩が待ち遠しい状態であくびを連発していました。そんな時、試着希望の客がやっ...
男性視点

母を妊娠させて祖母にも中出し

僕が小6の時、田舎の村外れに、父母と年の離れた兄の4人で暮らしていた。急に父が家に帰ってこなくなって、半年ほどして兄も帰らなくなった。母と2人になって、お風呂も寝るのも一緒だった。この頃、夢精があり、僕は性に目覚めて、毎日自分で何度も慰めた...
男性視点

子供の頃から憧れていた姉と結ばれた日のこと・前編

ボクが幼稚園の頃、父親は他界した。交通事故だった。家に残されたのは母親と祖母、ボクとボクの姉。まだ幼かったボクは住み込みで働きはじめる母について行くことになった。姉のユキは、実家で祖母と暮らすことになった。ボクが小学校2年生になってからは、...
男性視点

オナニーしていた母がエロすぎて・・・。

俺25歳、母46歳、毎晩セックスするようになっている。きっかけは親父が病気で死んだこと。春、会社の健康診断で癌が見つかって、そのときはもう末期で、入院してから3ヶ月もしないで7月末に死んだ。仕事の都合で出張の多い人だったから健康診断を受けた...
男性視点

父とやってた母に興奮して、お風呂に凸って生挿入

俺、おかしくなって、母としてしまいました。2ヶ月前から母のことを考えるとペニスが痛くなるくらい硬くなって、母のことを思い浮かべながらオナニーをしても、2回はしないと収まらなくなっていました。2ヶ月前に親父と母のセックスしてるとこを見たのがき...
男性視点

従姉のトイレを覗いたら驚きの光景が

従姉のみっちゃん(中1)の話をします。当時の僕の家は平屋建ての古い家屋で、家と同じくらいの大きさの庭があり、庭の先に2階建ての倉庫がありました。その倉庫は親の知り合いの持ち物で、知り合いが経営する雑貨・金物店で使っていた商品陳列棚や工具、品...
男性視点

浮気相手と電話セックスしている母に襲いかかった

母さんに付き合ってる男がいることは知っていた。家族や誰にも知られてないと思ってる母さん。しかし俺は偶然にも、母さんが男の運転する車の助手席に座り、街中のホテルから出てくるところを見てしまった。家の中では明るく振る舞う母さん。父さんも妹も、母...
男性視点

出会い系サイトで処女JKを一本釣り

携帯の出会い系サイトでメル友募集の若い女の子を一本釣りした。しばらくメールのみの関係を続け、そのうちエッチな会話をするような仲になっていった。ある日、『人に言えない悩みがある』ということなので、会って話そうと言葉巧みに言いくるめ、翌日会う約...
女性視点

巨根すぎる甥の虜になってしまいました

節子と申します。今年40歳になりましたが、いまだに独身で、ある会社の秘書室に勤務しています。30歳くらいまでは、会社の顔である受付嬢として社外宣伝用パンフの表紙を飾ったこともありましたが、秘書課に異動してからもう6年、気が付けば40歳になり...