出会い系サイトで処女JKを一本釣り

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携帯の出会い系サイトでメル友募集の若い女の子を一本釣りした。
しばらくメールのみの関係を続け、そのうちエッチな会話をするような仲になっていった。
ある日、『人に言えない悩みがある』ということなので、会って話そうと言葉巧みに言いくるめ、翌日会う約束を取り付けた。

待ち合わせ場所にいた子はT美という17歳の高校2年生。
写メで見たのよりより幼さが残る、一見真面目そうな眼鏡っ子だった。
見た目は小柄な身体つきで、芸能人で言うと若い頃の原田知世といったところか。

早速車に乗せて適当に流しながら話を聞く。
彼女の悩みを要約すると、周りの友達は男性経験があるのに自分だけが未経験なのが恥ずかしい。
でもセックスが怖く、ましてや自分の身体に自信がなくて、男に裸を見せるなんて考えられないというものだった。

T美の話を聞く俺の真摯な態度にだんだんとT美が心を許していくのが感じ取れた。
色々とアドバイスをしながら俺は頃合いを見て切り出した。

「何もしないから一緒にホテルに行こう。そしてキミの身体が魅力的かどうか俺が判断してあげる」

T美はちょっと考えていたが、何もしないならと合意した。

可愛らしい部屋のあるホテルに入った。
T美は初めてのホテルにはしゃいでいた。
初めのうちは途中で買ったお酒を飲みながらエッチの話をしていた。
そのうちT美はほろ酔いになってきた。
頃合いと見て、俺はこう切り出した。

「T美はオトコの裸を見たことはある?」

T美はないと答えた。

「見たことがないからセックスが怖いんだと思うよ」

「そんなものかなぁ」

「俺で良かったら裸を見せてあげようか?」

「え~っ、恥ずかしい!」

かまわず俺はT美の目の前で服を脱いでいった。

「きゃっ!」

最初は目を背けていたが、俺のいきり立ったチンコが露わになると、自然に俺を(特にチンコを)見つめていた。

「どう?これがオトコの身体だよ」

俺はT美の目の前に裸で仁王立ちになった。
生唾を飲む音が聞こえたようだった。

「すごい・・・こんなのがアソコに入るの?」

「触ってみる?」

「え~っ・・・うん」

T美のひんやりとした白く細い指が俺のチンコに恐る恐る触れた。
俺はその瞬間、力を入れてチンコをビクンとさせた。

「あんっ」

T美はビックンビックンする俺のチンコの動きを止めるよに両手で握ってきた。
チンコの動きが収まるとしばらく俺のチンコをまじまじと見ていた。
その異常な状況に俺は興奮し、チンコもさらに一回り大きくなったようだった。

「T美ばっかりずるいな、T美の身体も見せてよ」

「え~!」

少しして意を決したようにT美は服を脱いでいった。

「恥ずかしいからこれが限界!」

下着姿になったT美。
小さな胸と小さなお尻を布一枚で隠すだけの生娘の身体。
透き通るような眩しい白い肌。
ブラの上からでもわかる美乳。
純白のパンティからはアンダーヘアーが薄っすらと見えていた。
そして、その薄い布切れの中には男を知らない秘密の花園が。

「すっごく可愛いよ」

俺は自然にこう言っていた。

「ホントに?」

「本当さ、その証拠にほら俺のここがこんなになってる」

そう言って俺は自分のチンコを握り締めてゆっくりしごきだした。

「あんっ!」

T美は初めのうちはびっくりしていたが、そのうちトロンとした顔になっていった。
俺はT美に見せつけるよう自家発電を続行した。

「私・・・どうしたらいいの?」

俺のオナニーを見てたまらなくなったのかT美はこう言ってきた。

「じゃあM字開脚をして」

俺はこう言った。
下着姿のままだがT美はベッドの上でM字開脚をした。
その股間には薄っすらと染みができていた。
そしてパンティの端から陰毛がはみ出ていた。
しばらくT美のM字開脚を堪能しながらオナニーを続けていたが、異常な興奮でイキそうになったので手を止めた。
俺はT美に近づき、彼女の首筋にそっとキスをした。

「あっふぅ~ん」

俺はT美の眼鏡を外しながら耳元で囁いた。

「君の生まれたままの姿が見てみたいな」

「でも恥ずかしい・・・」

嫌とは言わなかったので俺はこう言った。

「恥ずかしいなら目を閉じていて、俺が脱がしてあげる」

T美は少し考えて、意を決したように答えた。

「・・・うん」

俺はT美を立たせ、抱くように背中に手を回してブラのホックを外した。
目の前に美しいおっぱいがこぼれ落ちた。
小さいが形のいいおっぱいに綺麗なピンク色の小さな乳輪とツンと上を向いた小さな乳首。

「恥ずかしい・・・」

T美は目を固く閉じたまま恥ずかしそうに頬を赤らめた。
俺はしゃがみ込んでT美のパンティをゆっくりと下げていった。
足元にストンとパンティが落ちるとT美の体がピクンとしたようだった。
T美の陰毛は剛毛だった。
ここが彼女の気にしている部分だと思い、俺は言った。

「T美の裸はとっても美しいよ、特にアソコはすごくソソるよ」

「・・・」

T美は何も答えられなくなっているようだった。
俺はT美をそっと抱き締めた。
そしてT美の下腹部のあたりに俺のいきり立ったチンコをわざと押し付けた。

「はぁっ・・・どうにかなっちゃいそう」

T美はそう言って俺のチンコを震える手で握ってきた。

「オナニーしたことある?」

「・・・うん・・・たまに・・・」

「じゃあ一緒にオナニーしよ」

そんな感じで2人向き合ってオナニーをはじめた。
T美にはよく俺が見えるようにと眼鏡をつけさせた。
奇妙な光景だった。
T美は俺のチンコを見ながらびしょびしょのマンコに指を当ててオナニーをしていた。
たわしのようなマン毛の下にパックリ開いたマンコ。
そこはとても綺麗なピンク色をしていて、指にまとわりつく小さなビラビラは蠢いているかのようだった。
俺もT美のオナニーを見ながらチンコをしごいていた。

「イクっ!」

T美は小さく呟いた。
俺もその声に合わせたように絶頂を迎えた。
俺のザーメンは仰け反ったT美の首からお腹にたっぷりかかった。

「すっご~い」

T美はトロンとして自分にかかったザーメンを手にとって見ていた。

「舐めてみて」

俺の言葉でT美は口に入れた。

「にっが~いっ!」

「ごめんごめんw一緒に身体を洗おっか」

2人、バスルームでじゃれ合った。
そして自然にキスをして抱き合った。
もつれるようにベッドになだれ込み、絡み合う2人。
俺はT美の全身をやさしく舐め回した。
ここでもシャワーのときに外した眼鏡をT美に付けさせた。
もちろんお互いの行為がしっかりと見えるように。

T美も俺の愛撫に応えるように俺の身体に唇を這わしてきた。
俺はチンコをT美に口で奉仕してもらうことにした。
下手だが心のこもったフェラだった。
T美は俺の言う通りに丹念にチンコをしゃぶってくれた。
チンコだけではなく、タマタマもお尻の穴もやさしく舐めてくれた。
美味しそうにチンコをしゃぶるT美を見て、俺のチンコは一層ギンギンになった。

俺はお返しとばかりに体勢を変えてT美のマンコをいただくことにした。
濃い陰毛を掻き分け、男を知らないその花園を観察してみる。
険しいジャングルの中のマンコからは溢れんばかりの愛液が出ていた。
びっしりと毛の生えたマンコの縁に指を這わしてみる。

「あ~ん」

T美は仰け反るように反応した。
少しずつ割れ目に指を近づけていくとT美の呼吸もだんだんと荒くなっていった。
焦らした後、割れ目をやさしく舌で愛撫した。

「あ~っ」

どんどんT美のマンコがグッショグショになっていく。

「いっ・・・ん゛~っ!」

T美は2度目の絶頂を迎えた。
俺はぐったりとしたT美の上になり、チンコでマンコとクリを擦りながら聞いた。

「入れてもいい?」

「・・・怖いけど・・・やさしくして下さい」

T美の体は強張っていたので俺はやさしく乳首を愛撫した。

「はあ~ん」

T美からこぼれる吐息。
俺はその瞬間ゆっくりチンポをマンコに挿入した。

「いったぁ~いっ!」

ちょっと強引にチンコの先っちょを挿入した。

「ちょっぴり入ったよ」

「うっ・・・うんっ」

俺はT美の肩を抱き、キスをしながらゆっくりとチンコを奥に挿入していった。

「い゛~っ!」

T美のマンコはとてもキツかった。
ぎゅっ、ぎゅって感じでチンコが入っていく。

「全部入ったよ」

「はあっ、はあっ・・・はいっ!」

俺はしばらくじっとしていた。
T美のマンコはとっても温かく、そしてとんでもない締りで俺のチンコをグイグイ苛めていた。
俺はゆっくりと腰を動かしはじめた。
T美はピストンのたびに痛いのを我慢しているようだった。

「痛そうだからすぐイクね」

「はあっ、はあっ・・・うんっ!」

そうは言ったものの、この時すでに俺はあまりの締め付けで爆発寸前だった。

ドックン、ドックン・・・。

俺は抜くこともできずに中で果ててしまった。
そのまましばらく動いているとチンコが縮んできた。
しかし興奮していたせいか、ちょっと縮んだ状態で大きさと硬さをキープした。
すると大量の精子のおかげでスムーズにピストン運動ができるようになった。
T美も少し痛いのが収まったのか体の強張りが解け、余裕ができてきた。

「痛い?」

「うん、でも大丈夫」

「もう少でイクから頑張ってね」

じつはイッたばかりなので、まだまだイキそうではなかった。
腰を激しく打ち付けていると徐々にチンコが回復して、またギンギンになった。
そうなるとT美は苦痛に顔を歪めるようになってきた。
T美は痛さからかシーツをギュッ掴み、下唇を噛みしめ、声を押し殺していた。
苦痛に耐える可愛い顔を見ているうちに少しずつ射精感が込み上げてきた。

「イクよっ」

「うんっ・・・中ではイカないで下さい・・・」

今度はイク寸前のところでチンコを引き抜き、T美の腹に精子をぶちまけた。
勢い余ってT美の顔までザーメンが届いた。

「本当は中でイキたかった?」

「安全なときに、今度中でイカせてね」

俺はヌケヌケとそう言った。
しばらくして萎えたチンコを抜くと、チンコには赤い血がついていた。
2人でシーツに付いた赤い染みを見て、「おめでとう」と言って笑った。

一緒にバスルームに行き、洗いっこをした。
T美は股間から何かが出てきたと言ってきたが、俺はT美のいやらしい液と血だと言ってシャワーですべて洗い流してあげた。
T美はマンコがヒリヒリすると言っていたが、これで大人になったと喜んだ。

「今日は痛かっただろうけど、何回かしたら気持ちよくなるよ」

「気持ちよくなるまで会ってくれますか?」

別れ際、T美はこんな嬉しいことを言ってきた。
しかし、ちょっと若すぎて、遊ぶのが怖い今日この頃。
勿体ないけど、やっぱメルアド変えちゃおっかな?

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