父とやってた母に興奮して、お風呂に凸って生挿入

この体験談は約 5 分で読めます。

俺、おかしくなって、母としてしまいました。
2ヶ月前から母のことを考えるとペニスが痛くなるくらい硬くなって、母のことを思い浮かべながらオナニーをしても、2回はしないと収まらなくなっていました。

2ヶ月前に親父と母のセックスしてるとこを見たのがきっかけです。
土曜の夜、かなり遅くなって親父が帰ってきて、酔っ払ってたんでウザくて俺は自分の部屋に戻りました。
1時間くらいしてトイレに行きたくなって1階に下りたら、リビングの電気がまだ点いてて、話し声が聞こえたんで、まだ親父がグダグダ言ってんのかと思いながら、トイレからの帰りにリビングのドア開けたら、ソファーのとこで親父と母がやってました。
母は下半身裸、親父にセーターを捲り上げられてオッパイを掴まれ、ソファーの背中に押し付けられながらバックで責められてました。
親父は真っ赤な顔しながら、「淑恵、淑恵!締まるなあ」とか「お前が嫁に行って淋しいよ、父ちゃん」とか、訳のわからないこと言いながらケツを動かしてました。
ちなみに『淑恵』は姉ちゃんの名前、母の名前は『由紀』です。

母は唇を噛んだまま切なそうな顔をして黙ったままでした。
親父はドア半開きで見つめてる俺に全然気が付いてないみたいで、呻き声を上げながら姉ちゃんの名前を呼んだりしながらケツを動かし続けてました。
母と目が合いました。
大きく目を見開いて俺を見つめながら首を横に振って、『見ないで』みたいな顔して、そして俯きました。

そんな2人の姿を見ているうちに俺のチンポはがちんがちんに硬くなってしまい、パジャマの中に手を入れて握り締めながら、ドアをそっと閉めて自分の部屋に戻りました。
親父が揉んでいた母のオッパイと、母の切なそうな顔を思い出しながらオナニーをしてしまいました。

次の日の朝、台所に行ったらまだ親父は起きてなくて、母だけが朝飯の準備してました。
お互いに何か気まずくて、小さい声でお互いに「おはよう」と言っただけで、俺は背中を向けて料理してる母のお尻ばっか見ていました。
母は41歳の割にはオバサン太りしてなくて、尻はデカいけど上向き、ウエストが締まってて結構いい身体つきです。

テーブルに朝飯を運んできた時にも俺の顔は見ない感じで俯き加減でしたが、チラッと見えたうなじのところに赤い痣みたいなのが2ヶ所くらい付いてました。
親父がつけたキスマークだと思いました。

(エプロンの下、セーターに包まれたオッパイにもキスマークが付いてんだろうな・・・)

そう思いながら母の体を見てるうちに、朝からまたチンポが硬くなりはじめました。

朝飯を食ってる時、俺が聞いてもないのに・・・。

「お父さん、疲れてるから悪酔いしちゃったのよ」

そう言ってましたが、親父がなんで姉ちゃんの名前を呼びながら母とセックスしてたのかなんて、もちろん俺の方からは聞けません。
部屋に帰って色んな想像をしました。

(親父と姉ちゃんがセックス?)

想像しているとまたチンポが硬くなって、朝からオナニーしてしまいました。

それから母のことばっか考えるようになりました。
家の中で母の姿を目で追いかけるようになってしまい、1ヶ月もしないうちに母の裸がどうしても見たくなって、母が風呂へ入った後で間違えたフリをして洗面所に入り、ちょうどショーツを脱ぎかけた裸を見ることができました。
すぐに「ごめん」と謝りましたが、母の裸から目が離せなくて、ずっと見つめてしまいました。
母は驚いたようでしたが、ちょっと悲しそうな顔しただけで、黙ってショーツを脱ぐと俺に背中を向けて風呂場に入っていきました。

姉ちゃん(20歳)と俺(18歳)の2人を産んだくせに乳首は薄茶色、垂れてもなくて、下の毛も柔らかそうな濃い茶色でそんなにぼうぼうじゃなくて、とにかくエロかったです。
1コ下の彼女と月に3回以上してたんですが、彼女と比べても母の体の方がボリュームありそうで、それから彼女とやってる最中も・・・。

(母だったらどんな感じ方をするんだろう?)

そんなことばっかり考えるようになってしまい、射精する寸前に「お母さん!」って叫びそうになったこともあったりして、彼女が怒ってしまって、とうとう先々週別れてしまいました。
それから先週の金曜の夜まで母のことばかり考えながらほぼ毎日オナニーするようになりました。
そして先週の金曜の夜、親父が接待ゴルフに行って日曜まで帰らないと聞いて、決心しました。

その日、バイトの金でワインを買って帰りました。
バイト先には月曜までシフトから外してもらうように頼んできました。
金曜の晩は俺が帰るのを待って一緒に晩飯を食べるので、バイト先で買ったピザを持って帰ることにしました。
俺は飲まないけど、母には「ピザと合うから」と言ってワインを勧めてみました。
口当たりはいいけど、度数がけっこあるワインを買って来てたんで、母は3杯目くらいで顔が真っ赤になってしまって、4杯目の途中から呂律が回らなくなってしまうくらい酔っ払いました。

「お風呂に入ってくる」

そう言って母が少しよろけながら行ってから、少しして俺も裸になって風呂に行きました。
もうチンポは斜め上を向いて、がちんがちんに硬くなってました。
俺が風呂場に入ると母は湯船の中で目を閉じて座ってました。

「来るかなって思ってた」

母が目を閉じたまま小さい声で言って、俺に抱きついてきました。
そこから先は夢中でした。
母にキスしながら体中を触りまくって、湯船の中で母を膝の上に抱くようにしてチンポを挿入してしまいました。
想像した通り、母のあそこはすごく気持ち良く、俺のチンポを締め付けました。
蕩けそうになりながら俺は母の体を突き上げるようにして夢中で腰を動かしました。
俺にしがみついてきた母が耳元で喘ぎ声を出しました。
母が俺の名前を叫びながら俺の背中に爪を立ててイッた時、俺もほとんど同時に母の中で破裂しました。

体も髪の毛も濡れたままぐったりした母を姫様抱っこして布団に運んで、そのまま2回目に突入しました。
正常位で足を抱えてチンポを突き入れた瞬間・・・。

「あ、ダメ、イッちゃったばっかりなのに」

母は体をビクつかせて、「ゆうちゃん、ゆうちゃん」とうわ言のように俺の名前呼びながら小刻みに体を痙攣させて、またイッたみたいでした。
母がイッてからも俺は腰動かし続けました。
母は呻きながら俺にしがみついて足を絡めてきました。

「気持ちいい、気持ちいいよお」

母が泣き叫びながら尻を揺するまで攻め立てました。
そして体の奥にいっぱい射精しました。
母も足を絡めたまま呻き声を上げて俺の精液を受け入れてくれました。
舌絡めるいやらしいキスをしながら母の上から離れて、母の体を抱きしめながら眠ってしまいました。

「お姉ちゃん、お父さんとセックスしてたのよ」

次の日の朝、一緒にシャワーを浴びてまたベッドに入った時、母がポツリとそう言いました。

「これであの2人と同じね」

俺にあそこを弄られながら母が呟いて、キスを求めてきました。

「ゆうちゃんがあたしとしたがってるなんて思わなかった。お母さん、嬉しいわ」

俺のチンポを受け入れながら母はそう言うと、俺にしがみついて自ら尻を揺すって狂いはじめました。

タイトルとURLをコピーしました