巨乳で小悪魔な女子大生との夢のような一夜・後編

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シコシコ・・・シュッシュッ・・・。

上村さんの大きくて柔らかい手のひとつひとつの上下運動が、確実に射精への道を進んで行きます。
上から眺める、ブラから乱暴に出された巨乳もそれを助けます。
あっという間に限界点が近付いてきます。
完全に手コキで骨抜きにされていた私は、あと1分でもシコられたら間違いなくイッてしまうような状態でした。

それを察してか、上村さんは、「ん、出そうですか?」と優しい感じで言いました。

私は、フェラやパイズリ、エッチまでできるのかも?と思っていたのですが、その言葉で、手コキまでなのかなという思いと、逆に今フェラをされたら一瞬で出してしまうという思いが交錯しました。
どうしていいかわからず、快感もものすごく、それでも何とか答えました。

私「うー・・・ふん・・・うっ・・・手・・・だよね?・・・」

上村さんはゆっくり私の勃起したモノを擦りながら、一旦私の顔を見てニコッとして、シコシコしながら再び私の横に座りました。
横に座り直すと、再び、シコシコ・・・しゅっしゅっ・・・と本格的に手コキをはじめました。

(ああ・・・女子大生にイカされる・・・)

そう思った時、「横になってください・・・」と言われ、一瞬我に返り、言われた通りベッドに横になりました。

その間も上村さんは、私のちんこから手を離さず、擦られなくても気を抜いたら発射しそうでした。
私が横になると、おもむろに私のTシャツをまくり、手コキを続けながら、私の乳首を舐めました。
再びものすごい快感が走り、いよいよ限界がきて、もうイクことを知らせるため、「上村さんっ、ああっ、あー」と大きな声を出しました。

すると上村さんは手を止め、「出そう?」とまた聞きました。

初めてのタメ口に興奮し、また寸止めされたので、「ふー・・・ふん・・・ん」と言葉にならない返事をしました。

そんな私を見て、上村さんは私の横に添い寝状態になりました。
再び目の前にGカップです。
すぐに顔を埋め、パフパフ・・・揉み揉みしました。
上村さんはゆっくりと手コキをします。
明らかにイカないようにしてくれてます。
しばらく巨乳手コキを楽しんでいると、上村さんは起き上がり、手をちんこから離し、捲れていたTシャツとブラを脱ぎ捨てました。
完全に巨乳が露わになりました。

上村「腰を上げてください・・・」

言われた通りに腰を上げると、「んしょっ、んしょっ」と私の足の間に入り込み、私の腰を太ももに乗っけました。
パイズリの体勢だとすぐにわかりました。

上村「んしょっ・・・」

上村さんは両手で自分のGカップを持ち上げ、右、左と器用に私のちんこを巨乳で挟み込みました。
むにゅっと柔らかい巨乳が、私の巨根を包みこみ、ゆるゆるパフパフ・・・。
ゆっくりとパイズリが始まりました。

(こんな可愛い子にパイズリ・・・)

巨乳に包み込まれ、おっぱいでシゴかれて、今まで味わったことがない快感です。

(刺激されているのはちんこだけなのに・・・)

上村さんの可愛くてエッチな顔と、Gカップと、自分の巨根が同時に目に入り、興奮のあまり全身に快感が走ります。

私「上村さん・・・すごい・・・すごい気持ちいい」

上村「いつでも出してください・・・」

優しく答えてくれました。
ゆっくり、むにゅっむにゅっとパイズリを続けます。

私「彼氏にはいつもしてるの・・・?」

上村「そうですね・・・彼氏はおっぱい好きなんで(笑)」

上村さんは笑顔で答えると、いきなりパイズリのスピードを早めました。
シュッシュ、パフパフ・・・と柔らかさと激しさ両方の感覚がきます。
我慢してもっと味わっていようと思ったのですが、それで限界がきました。

私「イク・・・あー・・・イキそう・・・」

もう射精を止められる状態ではなかったのですが、甘えた声で、「イッてもいい?」と聞くと、「うん・・・出して・・・」とエッチな声で言われ・・・。

私「あー・・・イクっ!」

上村さんの爆乳に挟まれたまま、ドピュッドピュッと発射しました。

上村さんは「うん・・・」と吐息を漏らし、私のあそこからはドクドクと精液が溢れ、上村さんの胸、手、巨根にしたたり落ちました。
溢れ出て、したたり落ちている間も、上村さんは構わず胸でしごき続け、最後にむにゅっ、ぎゅーっと絞り出すように胸で挟み込み、出し尽くしたのを確認すると、パイズリする手を止めました。

「はぁ・・・」

私は放心状態です。

上村「お互い内緒にしないとヤバイですね」

上村さんは私のちんこを胸に挟んだまま、そう言いました。
私はまだふんわりと巨乳に挟まれているちんこを眺めながら、余韻に浸り、夢見心地でいましたが、私の生暖かい精液で上村さんを汚してしまったことに気がつき、すぐにティッシュをとり、上村さんの胸、手、自分のちんこを拭き取りました。

拭く時に、上村さんのGカップに触ると、すぐにまたムラムラしてきました。
上村さんの後ろに回り込み、脇の間から手を入れ、後ろからGカップを揉みました。
張りと弾力がたまりません。
自由に揉み揉みしていると、ムクムクと勃起してきました。
勃起したものを上村さんの背中に当て、しばらく生のGカップを揉みしだきました。
その後、濃厚なキスをしながら・・・ショートパンツを脱がし、青い下着の上から上村さんのあそこを弄りました。
キスをしたり、胸を揉んだり、あそこを弄ったり・・・。
上村さんも、キスや手コキで応えてくれます。

お互い会話はなくなり、荒い息遣いだけになりました。
どちらからともなく69の体勢になりました。
そのときには、上村さんの下着はびしょびしょで、大きな染みになっていました。

顔の上にお尻を押しつけてもらい、青い下着の上から舐めまくりました。

上村さんは、「あ、あ・・・」と感じながら、私の竿を一気に口で咥えこみました。

じゅぽっじゅぽっ・・・と大胆にしゃぶってきます。
さきほど発射したばかりとはいえ、この快感はたまりません。
上村さんは私に顔面騎乗したまま、フェラを続けます・・・。
私は快感を堪え、上村さんの下着を脱がました。
お互い全裸になり、69の体勢から元に戻り、上村さんは私の巨根を本格的にしゃぶりだしました。
ものすごいテクニックです。
こんなに気持ちいいフェラがあるのかと・・・。
私はベッドの端に座り、上村さんは床に跪き夢中で舐め回してきます。
されるがままで、快感に酔いしれていると、口から外し・・・よだれまみれの巨根を、再びGカップの谷間に挟み込みました。
くちゃくちゃ、しゅるしゅると音を立てながら、またパイズリをしてくれました。

上村「先生・・・大きい・・・」

その言葉にまた興奮します。

私「入れたいな・・・」

大きいと言われたら、Mな私でもそう思います。
上村さんは、パイズリを続けながら、恥ずかしそうに目線を逸らし、「ふふ・・・恥ずかしいですね」と笑いました。

私は『入れたい』と言ったにも関わらず、やはり上村さんのGカップパイズリの気持ちよさに圧倒され、なかなか動けません。

むにゅっむにゅっ、ズルズル・・・。

上村さんはパイズリを続けたあと、また本格的なフェラチオに移りました。
私の巨根を、根元までしっかりと咥えこみ、舌を存分に絡め、ゆっくりとしたストロークで、じゅぽっじゅぽっ・・・ズズズー・・・とイヤらしい音を出しながらしゃぶります。
再び絶頂が近付いてしまったので、私は「もうダメ・・・」と、上村さんの腕をぎゅっと掴み、イッてしまいそうだということを伝えようとしました。
上村さんは、理解してくれたようで、最後にズズズっと吸い込みながら、口からモノを外し、玉の方から、裏スジ、亀頭の方まで、ゆっくりと舌で舐め上げました。

私「入れたい・・・」

もう一度私が言うと、上村さんは恥ずかしそうに少し笑みを浮かべ、また私の暴発寸前のあそこをGカップで素早く挟み込み、2、3回ずるずるとパイズリし・・・。

上村「何か本当に恥ずかしい・・・」

こんな大胆なことをしているのにそう漏らしました。

上村さんをベッドに寝かせ、恥ずかしがる上村さんの足を広げさせ、股に潜り込み、つたないテクニックですがクン二をしました。
夢中で舐め回すと、上村さんは体をよじって声を漏らします。
舐め始めた時からあそこはびしょびしょでしたが、しばらくするとシーツもびっしょりになるくらい溢れ出ていました。

顔をあげ、「入れていい?」と聞くと、上村さんはまた恥ずかしそうに、顔を横に逸らしました。

私「コンドームないけど・・・外で出すから・・・」

上村「はい・・・」

私はゆっくりと自慢の巨根を、上村さんのあそこにあてがうと、そのまま挿入しました。
十分に濡れていたため、この大きさにも関わらず、ズルッと一気に入りました。
生挿入の快感に思わず私は、「あぁ~・・・いい・・・」と声を出し、続けて欲望のままに上村さんを突き上げました。

クチャッ、クチャッ・・・。

イヤらしい音が鳴り、上村さんもだいぶ快感が高まってきたのか、「先生・・・気持ちいい・・・あぁ・・・先生・・・すごい大きくて・・・」と声を出して感じてくれました。

正常位で突き上げ続け、自分の気持ち良さと、上村さんが感じてよがる顔が、あまりに愛おしくて、腰を動かしながら上村さんと抱き合う格好になり舌を絡める濃厚なキスをして、首筋を舐め回しました。
上村さんは少し汗ばんでいましたが、シャンプーと女性特有のいい香りで、さらに興奮しました。

しかしながら、あっという間に絶頂が近付いてしまったため、少し腰の動きを弱めました。
しかしそれでも快感は止まりません。
私は挿入したまま、一旦動きをとめました。
激しく突き上げ続けている時は、上村さんは声を出して感じまくっていましたが、動きをとめると、肩で大きく呼吸をします。

私「ごめんね・・・イきそうで・・・」

上村「いつでも・・・出してください・・・先生・・・Mなんでしょ・・・?」

上村さんはおもむろに起き上がると私を寝かせ、自ら騎乗位の体勢になり、再び私のイチモツを、深く沈めこみました。

上村「ふぅうう・・・奥まで・・・すごい・・・」

上村さんは慣れた動きで、器用に腰を動かします。
くちゃっくちゃっ・・・といやらしい音とともに快感がのぼってきます。
お互い、「あぁ・・・あぁ」と声を発し、私は下から揺れるGカップを両手で揉みしだきました。

両手に柔らかさが走り、くちゃっくちゃっ・・・ぎゅーっと締まるあそこの快感で、もう絶頂がきました。

私「上村さん・・・い・・・きそう」

上村「ふ・・・うん・・・いいよ・・・イッて。イク時は言ってください・・・」

私は完全に限界に達し・・・。

私「あーあー・・・上村さんっ!・・・イクイクっ!出ちゃう」

そう言うと、上村さんは素早く腰を外し、ぐちょぐちょに濡れたイツモツを咥え、竿を高速でしごきました。

「出るっ!」

私は上村さんの口に放出しました。
上村さんは、しっかりと出し切るまで口で咥え、しごいてくれました。
全部出し切ったのを確認すると、口から外し、当たり前のように私の白濁液を飲み込みました。

その後はお互い言葉少なく、それぞれもう一度シャワーを浴び、それぞれのベッドで寝ました。