早苗の不倫日記・その3「電話で生セックス」

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早苗です。
先週末、課長が家に帰ったときの続きです。

初日、課長の夫婦のセックスを聞かせてくれた課長は、終わった後一度電話を切り、再びトイレの中から電話をくれました。

「早苗、どうだった?興奮したか?お前に聞かれてると思うと俺も、妙に興奮したよ・・・」

「課長~、早苗凄く嫉妬したよ!なのに凄く興奮した・・・初めての興奮だったよ」

「そっかぁ・・・早苗もイッたのか?」

「うん。何度もイッちゃったよ課長。また明日も明後日も聞かせてね・・・」

そんな約束をして次の日です。
課長も私も初めての興奮にノリノリで今夜はどんな風にするか考えました。
私もラブホでよく課長に虐められので、その日はお風呂でやってもらうことになりました。

作戦はこうです。
課長が先に風呂に入り、後で奥さんを呼び、一緒に入りセックスをする。
もちろん電話でその様子は電話で中継です。
お風呂の中は明るいので流石に手に持って出来ないから、予めお風呂場の隅に電話を置き、奥さんには気づかれないように仕込みます。
先に課長が入ってマイクテストも済ませました。

「早苗聞こえるか?今からするから、またオナニーしろよ。デジカメでその様子をムービーにしてな!後で観るから・・・」

「わかってるよ。今デジカメも準備したから、私のオナニーも撮るよ・・・」

私は課長のセックスを聞きながら自分のオナニーをムービーで撮り、後日課長に見せる約束をさせられてました。

準備はオッケーです。

「女房呼ぶぞ、いいか?」と課長。

「うん。課長、早苗が興奮するように激しくね・・・」

「わかってるよ、燃えてな・・・早苗」

そう言うと電話を隠し、「あきこ!背中流してくれや!」と台所に繋がるインターホンで奥さんを呼びました。

「はい、わかりました」という返事をしてから、すぐ奥さんはお風呂に来ました。

「あきこ、お前も一緒に入れ、服脱いでこいや」

「そうね、一緒に入っちゃうよ」

そんな会話のあと、奥さんはお風呂に入ってきました。

「あきこ、先に体洗ってやるから・・・そこに立ちな!石鹸いっぱい泡立てたぞ・・・首から、はい両手あげて、脇、右オッパイ左、背中向いて、お尻はい、前向いて・・・あきこ、お風呂の縁に片足あげな!オマンコはゆっくり洗うぞ・・・ここは俺の手で洗ってやるからな・・・」

そう言いながら奥さんのオマンコを指で愛撫しているみたいです。

奥さんの息が荒くなり・・・。

「いや~ん貴方感じちゃうわ・・・」

「感じろよ、あきこ。もっと感じさせてやるぞ」

そう言うとシャワーで体についた泡を落とし・・・。

「片足あげな!あきこのオマンコよーく見せてくれ・・・ウヒャーよく見える!濡れて光ってるぞ!エッチなオマンコだ!」

「やだぁ~貴方言わないで・・・恥ずかしい・・・」

「いやぁ~スケベなオマンコにはお仕置きしないきゃ!俺がべちゃべちゃに舐めてやるぞぉ」

そう言って奥さんを立たせたまま・・・。

“べちゃべちゃべちゃべちゃべちゃべちゃべちゃべちゃ・・・”

お風呂の中だからか、その音の卑猥さは激増。

(課長・・・嫌だ、奥さんのオマンコ舐めちゃ嫌だ・・・いつも早苗にしてること、奥さんにしちゃ嫌だ・・・)と思いながら、私は自分のオマンコに課長から買ってもらった大きなバイブを挿入。

洪水のように濡れてるオマンコは、そのでっかいバイブをするっと飲み込みました。

「あっ~課長、早苗のオマンコも気持ちいいよ~」と言いながら、その様子をムービーに収めます。

課長は更にエキサイトし・・・。

「あきこもっと広げろ!もっと見せて・・・指入れるぞ・・・」と指を“クチャックチャックチャックチャッ”とさせてる。

・・・その時です。

「貴方・・・だめ・・・出ちゃうだめ・・・出ちゃうよ」

「いいから・・・出しても、ここは風呂場だから!・・・」

「あっ・・・あっ・・・でる・・・」

どうやら奥さん放尿したようです。
私もよく同じことされて同じようように放尿するまで虐められます。

「よーしいい子だ。次は四つん這いになれ・・・後ろから、入れるぞ」

クチャックチャッという音の後から、「あっ~気持ちいいわぁ~あなた・・・突いて・・・もっと突いてください・・・!」という声とともに、課長の激しい息遣いとパンパンっと体のぶつかり合う音が響いてました。

奥さんの喘ぎ声悶えた声、課長の息遣いと喘ぎ声。
私は狂いそうで何度もバイブにイカされました。
その瞬間はムービーがしっかり捉えてくれてました。

「課長~、嫌だぁ~嫌だょ」

そう言いながらオマンコは大洪水でした。

「あきこ~もっと声あげろや~気持ちいいんだろぉ~?ほらっほらっ」

「あっ・・・あなた・・・イキそうイッちゃうよ」

「俺もイクぞぉ~はっはっ・・・はっ・・・はっ・・・さなっ・・・あっあきこ~っ・・・」

二人のイク瞬間の喘ぎ声とともに、私も四度目の昇天を迎えました。

課長はイク時に、間違えて私の名前を呼びそうになってくれました。
それがすっごくすっごく嬉しくて、益々課長を愛してしまった早苗です。

また夕べの話も後日教えますね。