女の先生にあれの先を指で弾かれる罰

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小6のとき、休み時間友達と一緒に友達の弟(2年生、軽度の知的障害者)をからかって遊んでいた。
最初は3人で鬼ごっことか、くすぐり合いをやってたが、だんだんエスカレートして友達の弟のズボンを脱がし始めた。
最初は友達の弟も笑っていたが、パンツに手をかけたところでさすがに嫌がってきた。
友達と協力して押さえつけてパンツを奪って下半身裸にした。

「パンツ返せよー」って追いかけて来たところで、担任(独身、30歳、女)が教室に入ってきた。

「何やってるの!」

怒鳴られた。
周りのやつらは下半身裸の知的障害者を見てクスクス笑っていたが、一瞬で教室は凍り付いた。

俺と友達は多目的教室って学年集会とかに使う広い教室に連れて行かれた。
すぐに友達の弟の担任(20代後半、女)もやってきた。
うちの担任がカーテンを閉めて戸に鍵を掛けた。
教室の隅で立たされて、それを先生2人が囲む形になった。

休み時間に何をして遊んでいたのか聞かれた。

「鬼ごっこをして遊んでました」と答えた。

「ここで再現してみなさい」

そう言うので、小走りして友達にタッチした。

「じゃあ先生が教室に入ってきた時にやっていたことをここで2人で再現してみなさい」と言われた。

(え・・・)って感じで友達と顔を見合わせた。

しばらくモジモジしてたら、「できないなら先生がやってあげる!」と言って友達のズボンに手をかけてきた。

友達は抵抗して担任と取っ組み合いになった。
一時優勢になったが、担任はバスケットを本格的にやってて力が強くて床に押さえつけられ、ズボンをはぎ取られた。
パンツを脱がされそうになったら、さらに激しく抵抗した。
担任だけでは手がつけられないので、友達の弟の担任が羽交い締めにして担任がパンツを脱がせた。
友達は涙目で「やめろ!」って怒鳴りながら足をばたつかせてた。

次は俺の番だった。
友達が押さえつけられてるのを見て完全にビビってしまい抵抗できなかった。
簡単に下半身裸にされた。

俺と友達はTシャツの裾を引っ張って股間を隠していた。
担任は、「なんだ?この手は?」とTシャツを掴んでた手をつねってきた。
でも離せなかった。
こんなむかつくババアに見られるなんて耐えられない。

「隠すんなら上も脱ごうか?」

そう言われて腕を掴まれた。
絶対に嫌だと思っていたが、力づくで来られたら怖くて動けなかった。
友達も抵抗する気力を失っていて、2人とも全裸にされた。
友達はズボンとパンツ脱がされたとき激しく抵抗して、すべてを剥ぎ取られて完全にすっぽんぽんだったけど、俺はそこまで暴れてないから靴下だけは残ってた。

「休め!」って怒鳴られてお尻を叩かれた。

直に強く叩かれて痛かった。
足を肩幅くらいに開いて手を後ろで組んだ友達の弟の担任はずっと立っていたが、うちの担任は俺たちが裸になってからはあぐらをかいて目の前に座っていた。
俺のちんちんのすぐ前に担任の顔があって、大声で怒鳴られると息と唾が当たってるのがわかった。

「なんでああいうことをしたんだ?」と聞かれた。

「遊んでいるうちに楽しくなってやってしまった」と答えた。

「そういうことをされて楽しいのか?」と聞かれた。

何も答えられなかった。

俺が黙っていると、「楽しいなら先生がやってやる」と言って、あれの先端を指で弾いてきた。
驚いて股間を押さえて後ずさりした。
怒鳴られて、また休めの姿勢に戻った。
また先端を指で弾かれた。
これを4~5回繰り返されて俺は泣いた。

楽しいか聞かれた。

「楽しくありません」と答えたら、ひとまず開放された。

友達は俺のやりとりを見ていたので、担任の質問には無難に答えて、指で弾かれるのは回避した。
友達の弟の担任からも色々聞かれた。
うちの担任よりかなり優しかった。
美人だし、クラブ活動で週に1回顔を合わせる先生なので辛かった。

「はい。すみません」とか小声で答えるのが精一杯だった。

休めの姿勢を少しでも崩すとお尻を叩かれた。
当たりどころが悪かったのか、友達は股間押さえてうずくまった。

「痛い痛い」って言っていた。

下から叩くから、担任の手が睾丸に当たったんだと思う。
顔を真っ赤にして、声を押し殺して泣いていた。
それを担任は、ちんちんを隠すためにうずくまってると勘違いして怒った。
すぐに立たせて休めの姿勢にさせた。

もうとっくに授業は始まっていた。
どういう顔をして教室戻ればいいんだって考えると切なくて、また泣いた。
2人で友達の弟に謝るってことで話は落ち着いた。
友達の弟の担任が、友達の弟を呼びに教室に向かった。
待ってる間もずっと全裸で休めの姿勢だった。
担任はあぐらかいたまま、厳しい表情で腕時計やちんちんを見ていた。

やがて友達の弟の担任が友達の弟を連れて戻ってきた。
友達の弟は裸で泣いてる兄と俺を見て、手を叩いて爆笑した。
友達の弟が元気なことに安心したのか、それまでずっと厳しい顔だった先生2人も俺たちを見て笑った。

「ごめんなさい。もうしません」って謝った。

友達の弟と友達の弟の担任が去ってから、ようやく服を着ることを許された。
俺たちは急いで服を着て、涙を拭きながら教室に戻った。

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