なんちゃって女子高生になっていっぱい見せちゃいました

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こんな私は変でしょうか?
今日も天気がいいので高校の時の制服を着て、なんちゃって女子高生。
もちろんアソコは昨晩念入りに剃ってパイパンです。

で、パンティも穿かずに自転車に乗って、桜満開の河川敷に向かいました。
たくさんの男性に見てもらいたくてワクワクドキドキ。
想像しただけですでにアソコはヌレヌレで、サドルがヌルヌルになってしまいました。

到着するとたくさんの男性が花見をしていました。
もちろん女性の姿もありました。
自転車を停めて川沿いを歩き、ブルーシートを敷いて宴会をしている人たちのすぐ脇をドキドキしながら通り過ぎます。
少し離れたところで土手をのぼってソックスを直すふりをして前屈みに。

(皆さん、私の花びらもたくさん見て下さい)

そんなことを心の中で言いながら、脚はガクガク。
アソコは溢れるほど濡れていて太ももまでヌルヌルです。
次はどんな人たちに見てもらおうかな。

今日は暖かかったので、Tシャツとミニスカートにスケスケの紐パン。
もちろん昨日の夜はアソコを念入りにお手入れしたので、ツルツルの割れ目が丸見えの状態です。
自転車に乗って、いつもはあまり行かない少し離れたスーパーに行きました。
途中の交差点で信号待ちしていると、反対側に中年男性が信号待ちしていたので、早速片膝を高めに上げて、その男性にパンツを見てもらいました。
予想通りその男性は目を丸くして私の下半身を見てきました。
膝を下げると今度は私の顔をチラチラと見て、信号が変わるとすれ違いざまに下半身をじろじろ見てきました。
私はドキドキしながらも急いで渡り、何事もなかったように通り過ぎました。

そのまま進むとスーパーに着いたので、自転車を停めました。
たまたまベンチで休んでいるおじさんがいたので、(サービスしてあげるね)って思いながら、お尻をおじさんの方に向けて前屈みになって自転車の鍵を掛けました。
チラッと見ると、やっぱりこっちを見てくれていたので、少し長めにサービスしてあげました。
おそらくスケスケパンツの中のお尻の割れ目まで見てもらえたと思います。

またドキドキしながら店内に向かいました。
カートを押しながら店内を回っていくと、お肉のコーナーで中年夫婦が選んでいました。
私は旦那さんの隣に近づき、お肉を選ぶふりをしていると、旦那さんは予想通り私の太ももの下あたりをチラチラと見てきました。
そこはお肉の棚の周り銀色の縁になっていて鏡みたいに写るんです。
そう、旦那さんはそこに反射した私のスカートの中をチラチラと見ていたんです。
ミニスカートの少し下に縁があるので、おそらくスケスケのパンツの中のツルツルの割れ目まで旦那さんの目にははっきりと見えていると確信しました。
奥さんが先に進んでも旦那さんはなかなか進まず、しばらく私の隣で下ばかりチラチラ見ていて、奥さんに「なに探してるの?もう行くわよ」と言われて、しぶしぶ先に進みました。
私がなかなか進まないでいたら、後ろを振り返っていました。

今度は乳製品のコーナーに行ったので、私も追いついて、また隣に行きました。
そこにも同じ縁があったので、また旦那さんは私の下ばかりを、今度は最初からまじまじと見始めました。
だから私もサービスとばかりに少し足を開き、スケスケのパンツの中の割れ目まではっきりと見てもらえるようにしました。
おそらく濡れ始めたヒダまで見えたと思います。
旦那さんはまた奥さんに声をかけられて、しぶしぶと先に行ってしまいました。

これ以上はまずいと思い違う人を探していると、商品を並べていた中年の店員さんを見つけました。

(お仕事ご苦労様です。サービスしてあげるね)

棚の下の方の商品を探すふりをして、店員さんのいる方にお尻を向けて前屈みになり、少し足を開きました。

(スケスケのパンツの中の割れ目と、ヌレヌレになったヒダを後ろからよく見て)

お尻を突き出すと、予想通りだんだん近づいてきて、まじまじと見てくれていたのでドキドキが止まらなくなりました。

感じすぎて立ってられなくなりそうだったので、逃げるように他のコーナーに行きました。
そこには若いアルバイトの学生らしき男性がいました。
少し離れたところにしゃがんで、わざとスカートの中が見えるようにしました。
すると予想通りチラチラと見てくれていたので、もっと近くで見てもらおうと思って、少しずつ近づいていきました。
しゃがみ込んで、真上からスカートの中が見えるようにしてあげると、目を丸くして手を止めてじっと見始めました。
それに気づいた私はさらにドキドキしながら足を開き、スケスケのパンツの中の割れ目とヌレヌレになったヒダをじっくりと見てもらいました。

その男性の股間を見るとモッコリしていました。
きっとオチンチンがおっきくなってしまったんだと思います。
私も感じてきてしまっていたので、ついその若い男性に、「彼女はいるの?」と聞いてしまいました。
びっくりした顔をしながらも、「いません」という返事が来ました。

「じゃあ、エッチしたことはある?」

「ありません」

興奮してエスカレートしてきました。

「女の子のアソコは見たことある?」

「今、初めて見ました」

「どうだった?もっとよく見たい?」

男性が興奮した感じで、「はい」と言いました。

「休憩はいつ?」

「あと10分したら休憩です」

「じゃあ10分経ったら入り口脇のトイレに来て」

そう言ってその場を離れて会計を済ませてトイレの前で待っていると、若い男性が息を切らせて走ってきました。
女性用のトイレに誰もいないことを確認して、2人で個室に入りました。
早速、私はスカートを捲り、「見ていいよ」と言うと、男性はしゃがんでまじまじとスケスケのパンツを見始めました。

「生で見たい?」

男性は声を荒げて「はい」と言ったので、「しー」と言うと頷きました。

「じゃあ、この紐を解いて」

すぐに解かれ、スケスケのパンツが肌蹴て、生の割れ目が彼の目の前に露わになりました。
私もすっかり感じてしまっていました。

「指でそっとなぞってみて」

そう言ったのに、興奮しきった彼は割れ目に強く指を宛てがうようにしてまで滑らせ、ヒダの中まで指を入れてきました。
そのままヌレヌレのおまんこの中にまで指を入れてきたので、私は思わず、「あっ、まだダメ」と声を漏らしてしまいました。
でも興奮した彼はもう私の言うことなど聞き入れず、どんどんおまんこの中を指でグリグリとしてきます。
もう我慢できなくなり、「あっあっあん」と声を漏らしました。

「オチンチン入れてみたいでしょ?」

彼はすぐに自分でズボンを下ろし、オチンチンを出しました。
今度は私がしゃがんで、両手でも収まらないほどに大きく反り返ったオチンチンをしゃぶりはじめると、すぐに彼は「うっ」と言って、私の口の中にたくさんの精液を出してしまいました。
私が全て飲み干して、さらに舐め続けると、また大きくなってきました。
今度は私が後ろを向いてお尻を突き出し、彼の大きなオチンチンをおまんこに誘導すると、彼は私の腰を痛いくらいにぎゅっと掴んで、激しいピストンを始めました。
彼のオチンチンはすごく大きくてすごく硬いのに、加減もせずに根元まで押し込んでくるのでちょっと痛かったけど、またすぐにイッてくれたのですぐに終わりました。

外を確認すると誰もいなかったので、彼はそそくさと仕事に戻り、私も何事もなかったような顔でトイレを出て家に帰りました。

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