私は人前でのお漏らしが大好きな変態娘です

この体験談は約 5 分で読めます。

綾香、オシッコをお漏らししてきました。
今、インターネットカフェでこれを書いています。
今日の服装はもちろんミニスカノーパンで、パイパンのワレメはオシッコで臭くなっています。

最初の場所は、行ったことのない無人駅。
そのときの服装はグレー色のレギンスを直穿きして、上は普通のTシャツを着ていました。
平日の夜9時くらいでした。
待合室には綾香1人。
しばらくオシッコを我慢していたので限界に来ていました。

特急の通過するアナウンスが流れてきました。
綾香はホームに出ました。
電車が来るほうにお尻を向けて大きく足を開き、後ろに突き出すように立ちました。
電車が近づいてきました。
綾香は我慢していたオシッコをお漏らししました。
綾香がオシッコをお漏らししている後ろを通過する電車。
乗客に見られているはずです。
恥ずかしいけど気持ちいいです。
電車が通り過ぎてもしばらくオシッコは滴り落ちていました。

やっとオシッコが止まると、綾香はそのままの格好で待合室に戻りました。
綾香は椅子の上に置いてあるバッグの中から、ミニスカートと黒のニーハイソックス、それにピンク色のTバックのパンティを取り出し、その場で着替えました。
綾香は利尿剤と大量のお水を飲んでいるので、1時間もすればまたオシッコがしたくなるはずです。
あと1時間半くらいで各駅停車の電車が入ってきます。

綾香は一旦車に戻りました。
荷物を車に置き、駅から離れた公園に歩いて行きました。
20分くらい歩いてようやく着きました。
当然、誰もいません。
綾香は入り口のところでTバックのパンティを脱いで、入り口の門柱の上に置きました。
少し歩いたところのベンチでミニスカートを脱ぎ、ベンチの上に置きました。
これで綾香の下半身はソックスと靴だけ。
パイパンのワレメもお尻も丸見えです。
綾香はそんな格好のまま、入り口の反対側の自販機でジュースを買いました。
車も人も誰も通りませんでした。
綾香はジュースを飲みながら公園に入りました。
ブランコに乗ったりジャングルジムに登ったりして時間を潰していました。
その間、公園の前をタクシーが1台通っただけでした。

またオシッコがしたくなってきたので、ミニスカートとTバックのパンティを穿き、駅に向かって歩き出しました。
すると、さっきのタクシーとすれ違いましたが、気にもしないでそのまま歩いていました。
電車が到着する10分前に駅に着きました。
待合室に入るとお酒の匂いがしてきました。
椅子に横になっているサラリーマンのおじさんが寝ていました。
さっきのタクシーに乗っていた人だと思います。
たぶん次の電車が最終なので、これに乗らないと帰れません。
綾香は待合室の外に立っていました。
電車が入るアナウンスが流れてきました。
おじさんはそれを聞いて起き上がり、ホームへ出ていきました。
綾香はその後ろを気付かれないようについて行きました。

電車が到着して扉が開くと、おじさんはよろよろと入っていきました。
電車からは誰も降りてきませんでした。
おじさんは入り口の向かいの席に座っていました。
綾香のほうを向いて座っていたので、綾香が立っているのが見えているはずです。
車掌さんが電車に乗り、ドアが閉まりました。
綾香は足を大きく開いて立ち、スカートを捲り上げました。
おじさんはびっくりした顔で見ていました。
綾香はオシッコをお漏らししました。
Tバックのパンティからはオシッコがすごい勢いで滴り落ちています。
おじさんは扉の窓ガラスのところに張り付くようにして見ていました。
電車がゆっくりと走り出したとき、綾香はTバックのパンティを膝の所まで下ろし、パイパンのワレメからオシッコが噴き出すところを見てもらいました。
おじさんはずっと見ていました。

電車が離れていくとオシッコも止まりました。
綾香はTバックのパンティをその場に脱ぎ捨てて車に戻りました。
車の中で綾香はクリトリスを擦りながらオマンコの穴に指を出し入れしてオナニーをしました。
何回もアクメに達してしまいました。

次の告白は行ったことのない公園です。
平日だったのでほとんど誰もいませんでした。
でも砂場には小さい子供が2人遊んでいました。
周りに大人はいませんでした。
綾香は砂場の横にあったベンチに座りました。
この日の服装は、フレアーのミニスカート、Tバックのパンティ、ニーハイソックスという格好でした。
当然、オシッコも限界になるほど我慢した状態でした。
この公園にはトイレがありませんでした。

綾香はモジモジしながら子供たちに近づきました。
子供たちの前でしゃがみ、子供たちにトイレがないか聞きました。
当然、綾香のスカートの中は子供たちからは丸見えでした。
子供たちは明らかにスカートの中を見ていました。

「ここにトイレはないよ」

1人の子供が答えてくれました。

「お姉ちゃん、オシッコが出ちゃいそうなの。どうしよう?」

そう言うと、もう1人の子供が後ろの林を指差しました。

「あっちですればいいじゃん。僕たちあそこでいつもオシッコするよ」

でも、あそこまで我慢できそうにありませんでした。
2人はやっぱり綾香のスカートの中を見ています。

「もうだめ、出ちゃう。オシッコ出ちゃうよう。見ちゃだめぇ~」

膝を大きく開き、子供たちに見えるようにオシッコをお漏らししました。

「見ちゃだめ」とは言っても、膝を大きく開いてオシッコをお漏らししているので丸見えです。

「あ~、お姉ちゃん、オシッコお漏らししてる~。汚~い。駄目なんだよ~、ここでオシッコしちゃあ」

そんなことを言いながらも綾香のお漏らしを見つめています。

「あ~ん、パンティが濡れちゃう~」

そう言いながら綾香はパンティを横にずらしました。
パイパンのワレメからオシッコが勢いよく噴出し、子供たちがいるところまで飛びそうな勢いでした。

「すご~い、お姉ちゃんのオシッコ、すごい飛んでる~」

「割れているところからオシッコがいっぱい出てる~」

2人は珍しそうに見つめていました。
しばらくしてようやくオシッコは止まりました。
綾香は2人にお漏らししているところを見てもらいながら何回かアクメに達してしまいました。

「あ~、お姉ちゃんの割れているところ、ぴくぴくしてる~」

「なんか糸が引いてるのが垂れてきてる~」

綾香のオマンコを見て、子供たちは騒いでいました。
そのとき綾香は、片方の手でパンティを横にずらし、もう片方の手は後ろについて腰を突き出すような格好になっていました。
綾香はしゃがんだ格好に戻って言いました。

「やだ~、オシッコお漏らししちゃった。見ちゃったよね~?お姉ちゃんのオシッコお漏らししているところ。恥ずかしいな~。いっぱい出ちゃったから凄かったでしょ?オシッコ?内緒だからね、約束してね」

「わかった。誰にも言わないから大丈夫だよ~」

「パンティが濡れちゃった、オシッコで。ここで脱いでいこうかな?」

「いいよ。気持ち悪いもんね」

綾香はその場に立ち、スカートを捲り上げると、オシッコで濡れたパンティを脱ぎ捨てました。
そしてスカートを何回かパタパタしてその場を離れました。
その後のことはわからないけど、きっと家に帰ったら親に話していると思うので、その場所には二度と行けません。

綾香って本当に変態だから、人前でお漏らしするのがやめられません。
今も書き込みをしながらオシッコを我慢しています。
このままお店を出て、駐車場でオシッコをお漏らししようと思います。

タイトルとURLをコピーしました