思い出すだけで興奮する友達のお父さんとのエッチ

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私の誰にも言えない秘密を暴露しちゃいます。
高校2年の時、仲の良かったクラスメイトの『Y』の家に初めて遊びに行きました。
リビングで会ったお父さんを見てびっくり。
草刈正雄似のイケメンで、もともと年上好きの私は一目見て気に入ってしまいました。
Yの両親は若くして結婚しているらしく、おじさんはまだ38歳。
思いがけないイケメンにちょっと緊張したけど、おじさんは「ゆっくりしていって」と言ってくれて嬉しかったです。
それからというもの、私はおじさん目当てに何回かYの家に遊びに行きました。

ここでそれとなくYから仕入れた情報を少し。
高校卒業と同時に結婚、結構早くにYが生まれたらしい。
普通に会社勤めをしている。
そして中学から野球をやっているらしく、今は職場の野球チームに入って草野球をしているみたいでした。

こんなかっこいいお父さんだったらなって思ってた10月、思いがけないチャンスが訪れます。
今度の土曜日、Yはバイトで1日中家にいない、そしてお母さんも料理教室に行くみたいで家にいないそうです。
私はYと遊ぶ約束があるということにして、コンビニでおやつとホットスナックを買ってYの家に行きました。
予想通りおじさんは1人で家にいました。

「せっかく買ってきたおやつ、一緒に食べませんか?」

そう言って家に上がらせてもらい、2人きりになりました。
しばらくリビングで世間話をしながらおやつを食べていました。
私はおじさんを褒めまくります。

「おじさんが独身だったら私、絶対告白してますよ」

「お世辞でも嬉しいよ」

「お世辞じゃないですよ。こんなかっこいい旦那さんでYのお母さんが羨ましいです」

奥さんの話になるとおじさんの愚痴がはじまりました。
結婚当初はそうじゃなかったのに、今じゃ外見にもまったく気を使わないし、休みの日家にいると邪魔だと言われるので草野球に行くようになったらしいです。

「じゃあ奥さんとは・・・?」

「そうだね。最近はまったくないよ(笑)」

ここからどんどんエッチな話になっていきました。

私は意を決して、「おじさんのこと好きになっちゃったかも」と言い、キスしました。
おじさんは少しパニックになってたみたいです。
まだ迷ってるみたいだったので、おじさんの手を私の胸に持っていきました。
これにはおじさんも明らかに反応していました。
ちなみにですが、私は結構スタイルには自信があり、胸もDカップあります。

「付き合ってとか言わないから、思い出をください」

そう言うとおじさんは私の胸を揉んできました。
自分で上を脱いでブラを取ると、おじさんはまた胸を触ってきます。
おじさんの手はゴツゴツしていて、揉む手の動きもすごくエッチで気持ちよかったです。

私がおじさんの服を脱がせようとすると、おじさんは「ベッドに行こうか」と言い、2階の寝室に行きました。
ベッドに移動すると、おじさんが自分でシャツを脱ぎました。
そこに現れたのはうちの父親のたるんだお腹とは正反対の引き締まった筋肉質な上半身でした。
おじさんがズボンとパンツを脱ぐと、完璧な細マッチョな体が現れました。
おじさんのアソコは当時付き合っていた彼氏より全然太くてびっくりしました。

私がうっとりしているとおじさんは私のスカートとパンツを脱がせ、おじさんが上になっておっぱいにしゃぶりついてきました。
私のおっぱいの先端に口を含み、吸い始めます。
チュパチュパとエッチな音がします。
私は気持ち良すぎて、「あっあっやぁ、はぁっ」と声を上げて快楽に身を任せていました。

やがておじさんの手が私のアソコに侵入してきました。
指が2本入ったみたいで中心を愛撫してきます。
おっぱいを舐めるのと同時でチュパチュパクチュクチュと音がしていました。
私はあまりの気持ちよさに体がビクンビクンと感じてしまいました。

「おじさんのも気持ちよくして欲しいんだけど、舐めれるかな?」

私はおじさんのアソコに顔を近づけていきました。

「すごっ・・・太い」

思わず口から出てしまいました。
舌で先端をペロペロと舐め、裏筋を舐めながら下りていき、また下から上に舐め上げると、おじさんも相当気持ちよかったみたいで、「ああ、気持ちいいよ」と喘いでくれました。
しばらく続けているとおじさんが、「じゃあ入れるよ」と言ってきました。

「うん・・・いいよ。入れてください」

そう言ってベッドに寝転がります。
するとおじさんが上から覆いかぶさってきて、おじさんの太いモノがゆっくりと私のアソコに沈められていきました。
おじさんは自分のが太いと分かっているようで、「痛い?」「キツい?」と聞きながらゆっくりと入れられました。
アソコが徐々に広げられる感覚がたまらなく気持ちよくて、「うわぁ、あっんっん」と声を上げてしまいました。

根元まで入ると馴染ませるためかしばらく動かなくて、私の中におじさんの太いモノがしっかりと存在感を感じるようになりました。
そしてゆっくりとおじさんが腰を振りはじめます。
私は気持ちよくて、「ああっ、はっあっあっ」と思わず声が出てしまいました。
おじさんはしばらくゆっくりと腰を振っていたのですが、だんだん緩急をつけた動きに変わっていきました。
私にはそれがたまらなく気持ちよくて、あっという間にイカされてしまいました。

おじさんは私がイッたのを見届けると、腰を振るスピードを速くしました。
パンパンと腰を打ち付ける音と繋がってる部分の出入りする音、そして2人の吐息が部屋中に響きます。
そしておじさんはラストスパートをかけ、最後は私のお腹の上に出しました。
溜まってたみたいで、結構な量でした。
しばらく余韻に浸っていたのですが、Yと奥さんが帰ってくるとまずいので、2人でシャワーを浴びて、服を着て私は帰りました。

月曜日、学校でYに何か言われるかもとちょっとビクビクしましたが、幸い何も言われることなく、その後も友達関係を続けました。
おじさんとのエッチはこれっきりでしたが、今でも思い出すだけで興奮します。

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