スキー場の管理人室で人の気配を感じながらエッチ

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派遣会社に登録しています。
今はキーパンチャーをしています。

あるスキースクールの修学旅行のイントラに派遣されました。
3週間、宿舎に住み込みで、交通費も支給だったし、ペイはよかったと思います。
一緒に来た9人の他に、学生さんとか契約社員みたいな人もたくさんいました。
宿舎内で一緒に生活していると仲良くなるんですよね。
長期の人たちの中にはそれがきっかけで付き合ってる人たちもいました。

そんな中、アルバイト担当のKさんは童顔で人懐っこく、とても好感が持てました。
短期の私たちの世話をあれこれ焼いてくれたし、スクールの始まる時間までスキーを教えてくれたりして、優しくしてもらいました。
そのうち、食事の時によく隣になったり、麓のコンビニへ車で連れて行ってもらったり、ナイターでスキーを教えてもらうようになり、我ながらいい感じだなーと思っていました。

そんなとき、ドラマみたいに別の狙っている女が登場。
長期のM美さんから、「私、Kさんのことが好きだから手を出さないで」と釘をさされ、私は俄然やる気になっちゃいました。
ナイターでスキーを教わっている時にリフトで私から告りました。

Kさんは、「すごく嬉しい」と言ってくれました。

みんなからわざと遅れて、照明が当たらないコースでキス。
キスは思いのほか情熱的で、童顔に見えてもやっぱり大人だな~と、ぽーっとなってしまいました。
その後、「今日は無理だけど、明日ご飯食べに行こう」って誘ってもらって、部屋へ帰りました。

次の日は時間の経つのが長かったこと。
気もそぞろで、何もないところで転んだり、生徒さんの名前を間違えたり。
まるで高校生みたいにウキウキしている自分がおかしかったです。

レッスンが終わって、速攻でお風呂に入って身支度をしていたら邪魔が入りました。
明日で終了して帰ってしまう学生4人の送別会をするって言うんです。
宿舎中の人が集まっちゃうので抜け出すわけにもいかず、Kさんに電話をしたら、地元のイントラを誘って宿舎に来るとのことでした。

飲み会はとても盛り上がって、KさんのそばにはM美さんがべったりで、(もぉ~!)って感じ。
そのうちKさんが、「飲みすぎちゃったよ~」と言いながら席を立ったので、私も「飲みすぎたし、疲れた、もう寝る」とか言いながら抜け出しました。
Kさんは階段のところで、「管理人室の鍵」と言って私に鍵を手渡して、また飲み会に戻っていきました。

管理人室は4畳半の和室でした。
玄関のすぐ横にあったのですが、この部屋が開くことも知りませんでした。

しばらくしてKさんが部屋に入ってきて、鍵を閉めました。
手にスノーブーツを持っていました。

(結構慣れてるなぁ)と思ったけど、(好きだし、いいや)と思ってキスしました。

濃厚なキスの最中、すぐ横の玄関で、「地元の人はみんな帰っちゃったよ」と声がしました。
私たちは固まってしまいました。
壁を挟んで直線で2メートルもなかったんじゃないかな。
すごくドキドキしました。

「靴がないじゃん。何も言わずに帰っちゃったんだ~」

M美さんの声がしました。

「あんたの彼じゃないんだから、いちいち断りを入れるわけないじゃん」

そんな風にからかっている人もいます。
廊下が静かになってから、私たちは目を合わせてくすくす笑い合いました。

「ここにいるよね」

「ここで優ちゃんとキスしてるけどね」

「M美さんに悪い?」

「関係ないし」

声を出さない会話をしながら、Kさんは上手に私のブラを取ってしまいました。

「この部屋寒いから、全部脱がしたいけどやめとくね」

Tシャツの上からでもはっきりわかるくらい乳首が硬くなって立ってるのが自分でも見えました。

「優ちゃんって着痩せするんだね。胸、大きい」

私はDカップなんだけど、フリースやスキーウェアではラインが出にくいので分からなかったようです。

「乳首、立ってるよ」

改めて言われ、すごく恥ずかしくなって、Kさんの口を塞ぎました。
今度はわき腹から背中をゆっくり撫でられ、ため息が出ます。
私、特に脇が弱くて・・・。
乳首が痛いくらい張り詰めているのがわかります。
私もKさんのTシャツの中に手を入れて、同じように背中やお腹、お尻を撫でました。
お尻の感触がすごいんです。
きゅっと引き締まってて、びっしり筋肉がついているって感じ。

たまらなくなってキスをやめて耳元へ口を動かし、「胸も触って欲しい」って思い切って言いました。

「優ちゃん、積極的w」

Kさんは両手を胸の下に当てて、重さを量るようにたぷたぷさせました。

「すごいね。きれいだ」

褒められるので余計に気持ちよくなってしまって、ため息が出ます。
そのまま包み込むように乳房全体を愛撫されました。
乳首を摘まれたときは、「うっ」と声が出てしまいました。

「声は我慢して。お風呂から出てくる人にばれるよ」

そういえば管理人室の奥側にお風呂があるので、人の出入りの気配もします。
でも、かえって興奮してしまいました。

丁寧におっぱいやわき腹、背中を愛撫されて、すっかり力が抜けてしまったので、「横になりたい」と言いました。
でもKさんは立ったまま私を壁に寄りかからせ、自分が膝立ちになって乳首を口に納めました。
私は痺れたようになってしまってお腹の筋肉がピクピクしています。
Kさんの髪に指を入れて耳を触り、肩や胸を撫で回しました。
ジャージを下ろされ、パンティの上から指がゆっくりと動きます。
自分でも信じられないくらいぐっしょり濡れていました。

「すごい。優ちゃんって正直だ。こんなになってくれて嬉しい」

パンティを取ってしまい、左足をKさんの肩に乗せて中心を舐められました。
全体を丹念に舐めて、時々ちゅっちゅっと吸われて足がガクガクしました。
クリを口の中でチロチロってされたのが初めての感覚で、どこから何が出てるの?ってくらい濡れました。
垂れてるのが自分でわかるんです。
そんなのエッチな小説の中だけの話かと思ってました。

指がすごくゆっくり入ってきました。
入り口がピクピク動くのが自分でもわかってしまいました。

「噛み千切られそうだよ」

Kさんは確かめるように色んな角度や深さでゆっくりと指を動かします。
敏感なところをすぐに突き止められて、入れ替わり立ち代わり舌や指が出入りしました。
後ろの穴まで丁寧に愛撫されて、もう立っていられなくなりました。
肩から左足がはずされたら、へなへなと座り込んでしまいました。
こんな風になったのは初めてです。

Kさんは一度立ち上がってズボンを脱ぎました。
トランクスの上から立っているモノがよくわかります。

「こんなになってくれて嬉しい」

まねっこしてKさん言いました。

「触ってくれる?」と言われて、トランクスの間からそれを取り出しました。

びくっと上に向かって動きました。
Kさんのは私が出会ってきた男の人と比べて、特に大きくも小さくもなく、でもちょっと右に反っていて、先端はちょっと濡れていました。
トランクスの中は窮屈そうだったので下ろしました。
最初は手で上下させながら袋に口を付けました。
乳首の時に焦らされたので、そのお返しに、言われるまでは絶対に肝心な所には口をつけないことにしました。
お尻や内股を撫でたり、おへその下を舐めたりしていたら、とうとうKさんが、「オチンチンも・・・」と言いました。
私は嬉しくなって、筋のところを軽く爪でなぞりながら、「オチンチンをどうするの?」って聞き返しました。

「優ちゃんのエッチな口で舐めて」

パクっと先端だけ口の中に入れました。
ビクビクっと口の中で跳ねます。
Kさんがしてくれたように、できるだけ丁寧に隅々まで舐め、なぞって吸い、弱いところを探しました。
口でしている間、Kさんは私の髪に手を絡ませて背中を撫でていました。
すごく気持ちよかったです。

(ここかな?)ってところを中心的に舌を動かしていたら、「そんなにされたら耐え切れなくなっちゃうよ」と言って、Kさんは畳の上に胡坐をかきました。

首に手をまわして腰を上げると、畳に糸を引きました。
かつてないほどの濡れ方でした。

そのまま目を見ながらKさんの上に腰を下ろしました。
Kさんがゆっくりと腰をグラインドさせて、私の中をかき混ぜはじめました。
クリがすり潰されるように当たって、すごく気持ちよかったです。

「腰を反対にまわしてごらん」

そう言われて、Kさんと反対に動いてみました。
擦れる量が倍になって、思わず前後に腰を振ってしまうくらい感じました。

「こんなにエッチな体を隠していたんだね、優ちゃんは」

Kさん、言葉の使い方が、なんというか巧みで、乗せられてしまいます。
言葉がこんなに快感を膨らませるとは思いも寄らなかったです。

グラインドの最中にわき腹を軽く撫でられて、私は呆気なくイッてしまいました。
声を出さないように背中に腕をまわしてKさんにしがみついているのがやっと。
腰がカクカクっと動いて、頭のてっぺんまで快感が抜けていきました。

ちょっと落ち着くまで結合したままで待ってくれて再開。
今度は私が後ろ向きになりました。
すっぽり後ろから抱っこされる形で、耳を噛まれたり舐められたり。
Kさんは両手を前にまわしてクリを剥いて、円を描くようにマッサージしたり、微妙に細かく擦ったり、摘んだり、引っ掻いたり、弾いたりしました。

「これはどう?」
「さっきのと、どっちが気持ちいい?」
「すごい締め付けてるよ」

Kさんが囁きます。
そのまま四つん這いになって今度は胸を激しく揉まれ、乳首も強くつぶされて、声を殺すのに精一杯。
ゆっくり抜き挿しをしたかと思うと、深く突き入れてグラインド。
私が感じるところを正確に覚えていて、確実にもう一度イキそうな感じでした。
もうだめって思うと急にゆっくりにしたりして、もう許してって感じ。
ゆっくりなピストンがもどかしくて、自分から腰を振ってしまいました。

「優ちゃんはイキたいときにはちゃんと自分で腰を振るんだね、正直だね」

クリを指2本で挟まれて、そのまま激しく腰を振ってイッてしまいました。
Kさんもそれに合わせて突き上げてくれて、ピストンの速度が上がります。
そして「あぁっ」と言って私の中から引き抜き、私の背中に射精しました。
私もKさんもTシャツを着たままだったので汚してしまいました。

朝、同部屋の子に、「酔っ払ってあの部屋で寝てた」と言い訳したら、誰も疑ってなかったです。

その後、Kさんの自宅で気兼ねなく何度かエッチしました。
でも気兼ねのあるエッチのほうがお互い燃えるみたいで、わざと窓を開けたままやってみたりしています(笑)

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