母乳の味に興味をもった弟がおっぱいに吸い付いてきて

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先日、子供を出産しました。
初めて出産、そして育児。
子育ての大変さを身に染みて感じた私は実家に帰り、母親の元で当分生活することにしました。
弟が暮らしている離れの部屋で子育て用の準備をしてもらい、久しぶりに赤ちゃんと一緒に実家暮らし。
日中は両親が、夜は弟が子供の面倒を見てくれるので本当に助かるし、気兼ねなく物事を頼めるので居心地が良く、自宅よりリラックスできるほどでした。

ある夜、母乳で乳房が張ってしまい、痛くて眠れなかったので、搾乳機で母乳をとっていました。
すると弟が不思議そうにして、何をしているのか聞いてきました。
説明すると納得したようでしたが、「母乳って甘いの?」と聞いてきたのです。

「甘くない。思っているより無味で全然美味しくないよ。飲んでみる?」

そう言うと、「いいの?」と驚いた顔をしていました。

「飲んでみなよ」

搾乳機を外すと、無言で胸に顔を寄せて乳房に吸い付いてきました。
搾乳機に溜まった母乳を飲ませてあげるつもりで言ったのに、直接おっぱいに吸い付いてきたので私はビックリして固まってしまいました。
でも弟はなかなか母乳を吸い上げることができないらしく、「全然出てこないんだけど?」と言ったので・・・。

「少し噛んで挟むようにして、もう少し強く吸ってみなよ」

今度は強めに吸い付いてきました。
子供に授乳しているのとは感じが違い、弟の歯の感触と舌の感触に刺激を受け敏感に感じてしまいました。
感じていて声が出そうでしたが、こらえて無言のままじっとしていました。

かなり長い時間、吸われていたと思います。
しばらくして弟は乳房から口を離すと、今度は左の乳房に吸い付いてきました。
じつは私は左の方が感じやすいので、思わず声が出てしまいました。
乳首を吸われているうちに完全に力が抜けてしまい、私は上体を倒して布団に横になりました。
寝てからもずっと吸われ続け、だんだん頭が真っ白になって感じてしまい、いつの間にか大きな声を出しながら弟の頭を抱き寄せていました。

弟も興奮してきたのか私の股間に手を伸ばしてきました。
パンツの上から割れ目に沿って撫でられ、さらに感じてしまいましたが、さすがにこれ以上はいけないと思い、「もうダメ」と何度か言いましたが、弟はやめてはくれず、完全に体の力は抜けて抵抗できなくなりました。

弟は私の手を自分のパンツの中に入れさせました。
硬く大きくなっているモノに触れた瞬間、私は激しく動揺してすぐにパンツから手を抜きました。
すると今度は私のパンツの中に手を入れてきました。
直接触れられると自分でもかなり濡れているのがわかるくらいで股を閉じましたが、弟の指が入ってくると我慢できなくなり、次第に我を忘れていきました。

妊娠してから夜の生活もまったくなくなり、そのため敏感になっていたのか、パンツを下ろされて指を深く入れられたときは全身が痺れるような感覚になり、隣で寝ている子供も気にせず自分から腰を動かしてしまうほど感じてしまいました。
もうこのあたりからは体も心も抵抗できなくなり、弟に身を委ねてしまっていました。

弟はパンツを脱ぎ、再び私の手をあそこに導きました。
撫でてあげてると、弟は乳房から口を離してキスをしてきた。
ディープキスをしながらお互いを感じさせて、もう私は最後まですることを自ら求めていました。
しかし、弟にそのつもりはなかったらしく、大きくなったモノを握っている私の手を掴むと、もっと速く動かすように求めます。

しばらくその状態が続きました。
もう私は我慢できなくなり、弟を寝かせると私が上になり、弟のモノを口に含んでしばらく舐めたあと、自ら弟のモノをアソコに宛てがいました。
弟は驚いた顔でじっとしていましたが、私が少しずつ腰を沈めていくと、かなり大きめの弟のモノが完全に入ってしまいました。
動かなくても奥に当たるほどでした。
どうにも我慢できなくて、思いっきり腰を前後に振りました。
弟のモノを私の中で堪能するように腰をまわし続けていると絶頂に達し、自分でもびっくりするような大きな声をあげていました。

イッたあとも弟のモノは大きいままで、しばらくそのまま余韻に浸りながら弟に抱きついてキスを楽しみました。
弟はまだイッてはいません。

「どうしたの?気持ちよくないの?」

「気持ちいいけど最後までするとは思わなくてちょっとビックリした。それに中でイッたらまずいでしょ?だから我慢してた」

「出産後、まだ生理が来てないから中でも大丈夫だよ」

弟を抱き締めてキスをしていると、弟が上になって私の全身を舐めてきました。
それから下にさがって、股間を舐めてきました。
久しぶりの気持ち良さに、私は旦那としている時よりも感じました。
クリも穴の中もお尻の穴まで舐められました。
特に舌をすぼめて穴の中に入れられたときが一番気持ちよくて、私は再び絶頂に達してしまいました。

頭がボーっとしてぐったりしていると、弟のモノが入ってきました。
私も弟も無我夢中に求めあい、激しく腰を動かし、奥を突かれ、さらなる快感に達したとき、弟も私の中でイッてくれました。

翌日、私が弟に、「もうしばらくここにいてもいいかな?」と聞くと、弟は複雑そうな表情をしていました。

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