他人のチンコで興奮して濡れた嫁

この体験談は約 3 分で読めます。

嫁は32歳になる。
子供もいないのに30歳を過ぎたあたりから夜の営みを理由をつけてはスルーされることが多くなった。

この土日、我々夫婦と友達夫婦2組の合計6人で温泉旅行に行った。
土曜の夜は温泉に入った後、みんなで一部屋に集まって飲むことになった。
酒も進み、話題はやはり下ネタになった。
俺達2人はそんなに得意な方ではないので適当に話を合わせている感じだった。

しばらくすると、昔からやんちゃだった1組の夫婦の奥さんが、自分の旦那のあそこは大きくはないけどめちゃめちゃ硬いと言い始めた。
そして俺の嫁に、「パンツの上からなら触って確かめてもいいよ」と言ってきた。
嫁は照れて断っていたが、旦那の方もノリノリで、ボクサーブリーフ1枚になって嫁の横にやって来ると、俺に「いいよな?」と聞いてきた。
俺はせっかく盛り上がっている場を壊したくなくて、「それ以上脱がないならいいんじゃない」と答えた。
すると奥さんは嫁に、「いつもやってるみたいに旦那にもしてあげて」といやらしく言ってきた。
嫁も堪忍したらしく、「触るだけだよ」と言って旦那の正面に座って、下から撫でるように触り始めた。
途中で旦那は、「そのままパンツを下ろして口でしてくれてもいいよ」とか、立っている旦那からはしゃがんでいる嫁の浴衣の胸元が丸見えらしく、「白いブラからおっぱいがこぼれそうじゃん」などと言われていた。
さらには嫁と一緒に温泉に入った奥さんから、「絶対今日は期待してるのよ。パンティもちょい透けのエロいやつだったし」と暴露されていた。
嫁は「うるさい!」とか言っていたが、結局そのまま生で旦那のをしごかされて、奥さんが用意したティッシュに発射して終わった。

みんなから感想を聞かれた嫁は立ち上がりながら「知らない!」と言って、「もう最悪~」と俺の方にやってきた。
結構飲んでるので嫁はふらつき、俺の前に置いてあった缶ビールを蹴飛ばしそうになった。
俺が「あっ!」と声を出すと嫁は驚いて、缶ビールを大きく跨ぎながら俺の横に倒れ込んだ。
嫁は「ごめんごめん、大丈夫」と言いながら起き上がったのだが、前屈みになっている嫁の浴衣の胸元の隙間から、白いブラジャーに包まれた谷間が見えた。
ハーフカップのブラジャーで、確かによく見れば乳輪くらい見えているのではと思うくらい、ブラからこぼれそうになっていた。
そして、そのまま俺に向かって片膝を立てる感じになったので、浴衣の足元が開き、薄っすらと白いものが見えた。

そうしてるうちに嫁は俺と自分のビールを横にずらそうとして体をよじった反動で、足を大きく開いた。
白いパンツの前側が少しと、モリマン気味の少しもっこりしたあそこの部分が丸見えになった。
そのまま嫁は体勢を立て直して俺の横に座ったのだが、さっき浴衣が開いてもろに見えた嫁のパンチラが頭から離れなかった。
奥さんが言っていたように前側にレースが入っていて陰毛が透けてる感じだったが・・・。
それ以上に驚いたことがあった。
白いパンティのあそこの部分に楕円形の染みができていたのだ。
夜に温泉に入った後で着替えたのだろうから、間違いなく先ほどからの流れで濡れてしまったのだろう。
淡白な夫婦生活が続いていたので、嫁が他人のちんぽであそこを濡らしているのは正直悔しかったが、それ以上に興奮した。

そのままお開きになったので、2人で自室に戻ってすぐ、「お前、興奮してただろ?」と問いただした。

嫁は、「違うよ。無理にやらされたんじゃない。最悪だよー」と答えた。

しかし俺は止まらなかった。

「だってお前、もうびちょびちょだろ?」

「何言ってるの?」

そう言われたが、敷いてあった布団の上に嫁を押し倒し、両膝を大きく開いた。
初めて見る高級そうなパンツだった。
際どいところまで花柄のレースが入っており、陰毛の質感までわかるくらい透けている。

(こんなのを穿いて、もし正直からパンチラを見られたらどうするんだ)と思った。

あそこの部分には、やはりしっかりと染みができていた。

俺が、「さっき濡らしてるのが見えたんだよ」と言うと、嫁は小さい声で「ごめんなさい」と言った。

興奮した俺はそのまま濡れたパンツの上からコリコリになってるクリトリスを刺激した。
嫁は溜まりに溜まっていたのか、その刺激だけであっさりとイッてしまった。
その夜は本当に久しぶりに嫁とやりまくった。
最高のセックスだった。

タイトルとURLをコピーしました