僕のためだけに成長してきた従妹のエッチなカラダ

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僕はあけみという4歳下の従妹と付き合っています。
お互いの家は道路1本を挟んだ位置にあり、小さい頃からずっと一緒だった。
あけみは今から約17年前、僕が4歳になる少し前に生まれた。
僕は初めて赤ん坊を抱いた時、その小ささや柔らかさに感動した。
毎日通い、赤ん坊を抱かせてもらい、ミルクを飲ませたり、オムツも替えたりした。
僕には姉がいたが、妹ができたみたいで嬉しくて、あけみを可愛がった。
あけみも僕によく懐いて、大きくなると「お兄ちゃん」と呼び、いつも僕と一緒で本当の兄妹のように育った。

2人の関係が変わり始めたのは僕が小学校5年生の頃。
僕は、それまであけみを妹として見ていたが、次第に一人の可愛い女の子として見るようになった。
当時2年生のあけみはそんなことに気づくはずもなく、変わらず無邪気に接してくる。
僕はそれをいいことに好きなだけ体に触り、一緒に風呂に入る時は思う存分裸体を拝み、覚えたてのオナニーのネタにしていた。
あの頃は女体に直接何かをするという考えがなかったようだ。
僕はその頃からあけみにぞっこんで、何人もの同級生の女の子に告白されても全て断っていた。
あけみはもうこの時点で将来が楽しみな綺麗な女の子だった。

僕が中学に上がり部活に入ると、前よりも一緒にいる時間が減った。
それでも家がすぐ傍なので夜には会えたのだが・・・。
中学でも何人もの女の子に告白されたが、やっぱり僕はが断っていた。
ただ性欲には勝てず、ある3年の女子とのことがきっかけとなり、色んな子と(付き合わなかったが)エッチはするようになった。

また僕の両親は仕事で昼夜を問わずあまり家におらず、年の離れた姉も看護学校の寮に入っていたため、自然と僕の家を使うことが増えた。
そうなれば、相手の子といるのをあけみに目撃される。
その頃からあけみはよそよそしくなり、僕のことを「お兄ちゃん」と呼ばず、名前で呼ぶようになった。
僕は“嫌われたかな?”と思い、少しへこんだ。

しかし数ヶ月後のバレンタイン、思わぬ展開が待っていた。
今年はもうだめだろうと思っていた、毎年恒例となっていたあけみの手作りチョコが貰えた。
しかも例年よりも気合いの入ったチョコで、さらには、「あけみをさっちゃんの彼女にしてくれる?」という可愛い告白のおまけ付き!

僕が予想外のことに呆然としていると、あけみがキスしようとしてきた。
その頃すでに僕の身長は175センチを超えていたが、あけみは130センチくらいしかなかった。
一生懸命に背伸びをしてるので抱き上げてやると、小さな両手で僕の頬を押さえ、小さな唇でキスをしてくれた。
ちなみにこれが初めてというわけではなかったけど、それまでの“おふざけのキス”とは明らかに雰囲気が違っていた。

顔を離すと、あけみは今にも泣き出しそうな表情で、「ねえ、彼女にしてくれるの?だめなの?」と聞いてきた。

「うん、いいよ。俺の彼女になってくれ」と言ってやると、「やったぁ!」としがみついてきた。

僕は密かに、(だいぶ予定が早まったな)と思いもしたが、その日からあけみは僕の彼女になった。

しかし、なにせ相手はまだ小学生。
下手なことはできない。
キスだけはいっぱいしてたけど、あとお触りも。
あけみは体を触られるのが好きらしく(変な意味ではなく)、腕や背中、顔や髪を撫でられるのが心地いいらしく、いつも僕にべったりだった。
それにキスも、いつの間にか舌を使うようになり、舌を絡め合っていると顔を赤め目を潤ませて感じ始めているようだった。

僕はこれ以上は彼女が成長するまではダメだと思っていたのだが、この年頃の女の子を見くびっていた。
夏前のある日、あけみが突然言い出した。

「ね~、あたしたちセックスってしないの?」

(いきなり何!)

そう思って話を聞くと、どうやら友達の1人が、「恋人はセックスをして愛し合うもの」と言ったようだった。

「ね~しないの?あたしたち恋人でしょ?してよ~」

セックスが何かも知らずにせがんでくるあけみ。
僕は必死で、「まだ無理だよ」とか「あけみが大きくなったらね」と説得したのだが聞かず、最後は泣き出して・・・。

「さっちゃんはあけみのことが好きじゃないんでしょ?あけみとセックスするの嫌なんだ!」

そう言ってごねた。
僕は仕方なく、なんとかして誤魔化そうと思い、とりあえず誰もいない僕の家に連れて行った。
部屋で2人きりになると、あけみはとても嬉しそうだった。

さてどう誤魔化すかと考えながらベッドに並んで座り、まずはキスをした。
いつものように舌を絡め合い、体を愛撫していると頬を染め、目を潤ませ、あけみは明らかに感じ始めた。
いや、いつも以上に感じていた。
内心、(感じさせてどうするんだ!)と自分を責めた。

服を脱がせて荒っぽく触れば嫌がってくれるだろうと思い、祈りながらキャミのボタンを外して、わずかに膨らみ始めた胸を少々荒く撫で回した。
もう片手では、まだ固い太腿やお尻を荒々しく掴み撫で回す。
白く綺麗な肌のすべすべした手触りにドキドキしながらも続けてると、あけみが身をよじるような素振りを見せた。

(よし!成功か!?)

しかしあけみは嫌がったのではなく、逆に気持ちよくなってしまったようだ。
お尻や胸をギュッと触ると、「あっ・・・」と可愛い声で喘ぎだす。
僕はもうヤケクソだった。
胸を舐め回し、下着の上から股間を弄ってやった!
するとあけみは僕の頭を抱き締め、アンアンと喘ぎだした。
股間の刺激も効いてるらしく、太腿で僕の手を挟みながら時々自分から腰を押し出してくる。

僕はあけみを乱暴にベッドに押し倒した。
その時にあけみの穿いていたミニが捲れて、白い太ももと、割れ目に食い込みかけた白い下着が丸見えになった。
あけみのパンツなんかしょっちゅう見てるのに、この時は欲情してしまい、完全に我を忘れてしまった。
ピチャピチャと音がするほどのキスをし、耳に舌を入れ、首筋に痕がつくほど吸いついた。
下着の中に手を入れて、直接マンコを触った。
まだ毛のない閉じている割れ目を押し開くと、中はヌルヌルしていた。
膣口の周りを指でぐにぐにと弄ったり、指全体で割れ目の中身全体をマッサージしてやると、小さなクリが立ってきた。
そこをグリグリしたら体をビクン!とさせて叫んだ。
刺激が強すぎるようだが続けてやると、僕の頭を掻き毟るように抱き締め、脚を交差させるようにして僕の手首を締め付け、小さな体を激しくよじって悶えた。

僕はもうたまらなくなり、あけみの服を剥ぎ取り、自分の服も脱いだ。
いつもは白いあけみの肌がピンクに染まり、息を荒げている。
僕はあけみの小さな腰を持ち上げ、両大腿を抱えてツルツルの筋マンにしゃぶりついた。
すでにそこはヌレヌレだったが、舐めてるとどんどん溢れてきた!
小さいクリに吸い付くと、「ひぃ!」と声をあげる!
興奮してむちゃくちゃに舐め回すと、僕の頭を押さえて太ももで顔を挟みつけてきた。
マンコ全体を口で覆い激しく吸引すると、全身を棒のようにして突っ張り、あけみはイッてしまった。
手マンとあわせてすでに2回目。
10歳の少女がイクわけないと思っていたが、あけみは毎日のキスと性器以外への愛撫によって開発されていたようだった。

あけみは、「はぁはぁ・・・」と喘いでいる。
小さな筋マンに凶悪そうな亀頭を押し付けた。
すごい対比だった。
あけみの小さな腰を掴んでちんぽを押し込んでいった。
ツルツルの周りの肉が巻き込まれ、めり込んでいく光景に興奮した。
あけみは僕の腕に爪を立て、呻き声をあげている。
力を込めていくと、亀頭はあけみの体の中にめり込んでいった。
しかし、ちんぽの3分の1も入らない。
いや、むしろ入ったことの方が奇跡だが、結合部を見ると周りの部分が限界まで広がっている感じで、血もかなり流れている。

完全に理性が飛んで鬼畜となっていた僕は、それを見てさらに興奮した。
わずかばかりの挿入だがピストンを開始。
あけみは狂ったように悲鳴を上げるが、苦しすぎるせいか声も出せずにうめいている。
あけみの膣はあまりにもきつく、ちんぽが痛かったが、あけみの方はきっとそれ以上の苦痛だったろう。

幼く可愛い恋人を犯している興奮は凄まじかった。
あけみの小さな体を抱き締めながら腰をカクカクと動かす!
そのときあけみが耳元で呟くのが聞こえた。

「今・・・あたし・・・たち、愛し、あって・・・る?」

それを聞いた瞬間、胸の中が熱くなり、急にイキそうになった!
あけみを壊れそうなくらい抱き締め、小さな膣の中で僕は何度も爆発した。
長い射精の後であけみを見ると、ほとんど失神しているような感じだった。

あけみはしばらくぐったりしていたが、やがて口を開いた。

「愛し合ってたんだよね?・・・もう死ぬかと思った・・・痛すぎるんだもん。でもね、なんかわからないけど、すっごい幸せだったみたい。なんか嬉しい・・・だ~い好き」

そう言ってキスをしてきた。
チンポを抜くと大量の血と精液が流れてきた。
あけみの膣が裂けてはいないかと心配だったが無事のようだ。

あけみはあれほど痛い思いをしたのに、その後は自分から求めてきた。
痛くても、してると幸せらしい。
しかも5回目あたりからは本番でもイケるようになり、よりセックスをしたがるようになった。
そのうちフェラもマスターした。
俺が気持ち良さそうにしているのを見るのが嬉しいらしく、頼まなくても咥えてくる。

今、あけみは16歳の高校2年生だ。
胸も大きくなり、パイズリだってできるようになった。
かれこれ6年間もやり続けているというのに、あけみのまんこは相変わらずのキツさだ。
しかも中のヒダヒダが見事にミミズ千匹で、猛烈に気持ちいい!
この6年間、毎日のようにやり続け、言ってみれば僕のためだけに成長してきた体だから相性も最高にいい!

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