美人なのにチンポ好きな元同僚に生ハメ中出し

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平成20年10月初旬、34歳の出来事。
その日は人間ドックの受診日。
受診所へ向かう途中、車内から自転車に乗っている女性のローライズ姿を見てムラムラして、朝からヤリたい気分になってしまった。
当時、性的な関係を持っている女性(職場の同僚)はいたのだが、どこか物足りなさや新たな刺激を求めて、2年前から出会い系サイトをはじめていた。

人間ドックが11時に終わって結果が出るまで2時間ほどあったので、昼食をとってから出会い系サイトで女性を募った。
すぐさま女性からメールが来たが、それまで出会い系サイトで出会った女性の8人中ポチャ5人がぽっちゃり系。
ぽっちゃり系が苦手な私は、とりあえず身長と体重を確認した。
女性から『164センチ、48キロ』との報告が来たので、車の車種とナンバーを教えて、駅ビルの駐車場で待ち合わせをすることにした。

待ち合わせ時間前に女性が現れて私の車をノックし、「私の車で移動しませんか?」と言ってきたので、女性の車でラブホへ移動することにした。
女性の第一印象は綺麗でスタイルも良く、完全にストライクゾーンだったし、過去に出会い系で会った中でも間違いなくナンバーワンの女性だった。
こんな綺麗な女性とヤレるのかと思っただけで私のチンポは勃起してしまった。
一方、運転している女性の顔を見ながら、(どこかで見たことがある顔だな)と思っていた。

ラブホに到着する頃には、端正な顔立ち、女性の車の車種、住んでいる地域などから、5年前に1年だけ同じ職場で働いていた美佳(仮名)では?と思い始めた。
しかし、名前を聞いたところで本名なんか言ってくれるわけもないと思った私は、わざと助手席に煙草を忘れて、後で車に煙草を取りに行って車検証を見て、美佳であるかどうか確認することにした。
ラブホに入った後、「車に煙草を置き忘れたかもしれないから鍵を貸して」と言って、女性から鍵を借りて車検証を確認した。
名前も住所も、私が思っていた通り、美佳だった。

美佳は24歳の頃、私が29歳時に同じ職場で1年間一緒に働いていた女性。
同じ職場と言ってもほとんど会話を交わしたことはなかった。
周囲からは柴咲コウに似ていると評判な美人だった。
体型はスラリとしたスレンダー体型で、明るくノリが良くてサバサバした性格。
地元のダンス教室でヒップホップダンスを習っていた。
正直、私は7歳年下の美佳に女性としての魅力を感じ、好意も抱いていたので、美佳とのセックスを想像しながらオナニーをしていた。
車検証で『美佳』の名前を見た瞬間、好意を抱いていた元同僚とヤレる喜びを感じつつ、多少の不安も感じた。
美佳が私のことを思い出して微妙な雰囲気になって、セックスするのを躊躇ってしまうのではと・・・。

会話も一段落し、美佳と一緒にお風呂に入ることにした。
ダンスで鍛え上げられた美佳の後ろ姿を目にしただけで私のチンポは勃起してしまった。
お互いにボディソープで全身を泡立てる。
私が美佳にギンギンのチンポを見せつけると、「わぁ、もう大きくなってるぅ」と嬉しそうに反応した。

(美佳はチンコを見慣れているのか?)

私は美佳の反応に複雑な気持ちになった。
美佳に突き出した泡まみれのチンポ。
触って欲しいなんて言ってもいないのに、美佳は右手で優しく上下にチンポを刺激しながらシャワーで流しはじめる。

(やはり、美佳はチンポ慣れしている・・・こんな綺麗な顔をしてスケベな女だな・・・)

美佳の手コキは強弱緩急を駆使した抜群のテクニックだった。
美佳の全身泡まみれの体をシャワーで洗い流すと、胸と股間が露わになり、美佳の裸体を確認した。

(乳首と乳輪が黒い・・・かなり遊んでいるな・・・しかも乳首が勃起している・・・)

美佳の膣へ指を挿れていった。

「あぁっ、あぁん・・・」

すぐに大きな声でヨガりはじめる美佳。

(すごい感度と喘ぎ声。これは演技か?それにしても美佳の喘ぎ声はスケベだな)

美佳の喘ぎ声を聞いた私はテンションが上がり、さらに指の動きを激しくしていった。

「あぁぁ、あっ、あぁっ、いいっ・・・」

刺激を強めるのと同様に美佳の喘ぎ声も激しさを増していく。
私のチンポを離そうともせず、手マンをされながらもひたすら手コキを続ける美佳に対して、「チンポ好きなの?」と問いかけた。
美佳はすぐ、「あぁん、チンコ大好き」と喘ぎながら答えた。
5年前に同じ職場で働いていた美佳がこんなにスケベな女だったと知って私は嬉しくなり、口に舌を入れてベロチューをした。

(あぁ、あの美佳と濃厚なキスをしている・・・)

バスタブに入ってからも、私と美佳はお互いに手コキと手マンをしながら気分を高め合った。

お風呂から上がって少し休憩を挟み、5年前に好意を抱いていた美佳とベッドインする時を迎えた。
ベッドに全裸で仰向けになっている美佳の横で黒乳首を左右に揺さぶった。
美佳の黒乳首は、4、5回揺さぶっただけで勃起し始めた。

(セックスしがいがあるスケベ女だ・・・)

私には乳首が勃起しやすい女に興奮する習性がある。
ましてや綺麗な女性なら尚更だ。
しばらくの間、美佳の黒ずんだ両乳首を摘んでグリグリと摩擦したり、四方八方動かしたり、唾液で勃起黒乳首を唾液まみれにさせてジュルジュルと音を出しながら吸ったり、唇で引っ張ったり舌先で転がしたり、乳首遊びを堪能した。

「あぁ~いやらしい乳首になってるよ。こんなに乳首勃起させちゃって」

美佳に言葉責めをすると、「あぁん、ダメっ、そんなこと言っちゃ・・・」と、言葉でも感じてしまっているようだった。

美佳の綺麗な顔を見ながらクンニをしたかったので、マングリ返しの状態にさせて、黒ずんだマンコのビラを開いて中に舌を挿れた。
さっきシャンプーで綺麗に洗い流したはずなのに、私の執拗な乳首責めで美佳の中はしょっぱい味がしていた。

ジュルルル、ジュル、ジュルゥゥ・・・。

「ねぇ、いやらしくて美味しいマンコの味がするよ」

舌を目いっぱい膣の中に挿れてベッチョベッチョのマンコにさせていく。

「あぁん、恥ずかしいこと言わないで」

美佳の恥じらいの言葉を耳にしながら私は股間に顔を埋め、左右に顔を揺らしてマンコの中を舐め続けた。

「さっきよりマン汁の味が濃くなってきてるよ」

「いや~ん」

美人な美佳のマン汁なら一滴残らず舐め尽くしたいと思った。

「さぁて、クリトリスも敏感なのかなぁ?」

今度は舌でクリトリスを刺激してみることにした。
美佳をマングリ返り状態にさせたままクリトリスの皮を捲り、クリを舌先で弾いた。

「うぅ、あぁぁぁ・・・いぃっ」

美佳は身体を硬直させて、マンコを刺激された時よりも大きな声を出した。

(美佳の一番の性感帯はクリトリスだな)

逃げ回らないように両腕で美佳の腰をガッチリ固定させ、唇でクリの周りを押さえて舌先で素早くクリを刺激してやると、美佳は腰を小刻みに突き上げて反応する。

「あぁ、ダメ、イク、イクてば、あぁぁぁぁぁ」

「ここがいいんだ。ほら、イッてごらんよ」

「あぁぁぁぁ、ダメっ、もうイク、イクぅぅぅ・・・」

美佳は腰を大きくくねらせ、大音量を響かせながら5分足らずでイッてしまった。
美佳をイカせることに必死になってしまい、クリイキする前後の美佳の顔を見るのをすっかり忘れてしまっていた。

(今日はたっぷりクリ責めをして何度も美佳をイカせよう。今度は指で・・・)

身体をピクピクさせている美佳のイキっぷりを確認すると、続けざまにマングリ状態のまま中指でクリを左右に刺激した。
まだ呼吸も整っていない状態で激しくクリを刺激された美佳は、「あぁぁん、あぁぁっ、いいっ」と、また大声で感じている。

「ほらっ、もっとスケベな声を出して喘いでごらん」

顔を左右に激しく動かしながら喘いでいる美佳の顔を間近で見るだけで、もうたまらなかった。
先程クリイキしたはずなのに、もう美佳は腰をくねらせている。

「敏感なクリトリスだね。我慢せずにイッていいんだよ。イッてごらん」

「クリ敏感なの。あぁっ、はぁっ、ごめんなさい、イク、イクぅ・・・ぁはぁっ」

すぐさま美佳はイッてしまった。
ピクつかせている背中をゆっくりと何度も撫でて、美佳が呼吸が整うのを待った。
美佳の呼吸が整ったのを確認し、美佳の顔に勃起したチンポを突き出した。
美佳は私の勃起したチンポを見るや、ベッドに横たわった体勢から四つん這いの体勢に切り替えて、数回手コキをした後、チンポにかぶりつくようにフェラを始めた。
美佳の頭を撫でながら、真上からフェラテクをしばし堪能する。
チンポ好きだと言うだけあって、美佳のフェラテクはなかなかのものだった。
チンポに唾をベッチョリと垂らし、亀頭が頬の奥に当たるまで咥えてのディープスロート。
徐々にスピードを上げて前後に頭を揺らし、美佳は緩急自在に私のチンポを操っていた。

(こんな綺麗な顔をして、乳首もマンコも敏感でチンコ大好き、どんだけスケベな女なんだよ・・・)

綺麗な女のフェラ顔は最高だ。
このままずっとチンポをしゃぶっている美佳の綺麗な顔を眺めていたい気分になった。

「あぁ~気持ちいい、すごくいやらしいよ。チンポを咥えてるいやらしい顔も綺麗で素敵だよ」

腰を振って美佳の口にチンポを出し入れしていると、美佳が上目遣いで見てきて目と目が合った。
その瞬間、心臓が止まるほどドキッとして、なんだか恥ずかしい気分になってしまった。
先程と同様、サービス精神満点の美佳はチンポを全く離そうとしないので、一度フェラを止めるように促して、シックスナインの体勢へ。

(綺麗な女性の肛門はぜひ舐めてみたい・・・)

舌先に唾液を溜めて美佳の肛門のシワを観察した後、お尻に思いっきり顔を埋めて激しく舌先で肛門を舐め回した。

「あぁ、肛門も綺麗だよ。肛門も美味しいよ」

美佳は左右にお尻を振りながら、「やめて~、キャッ、くすぐったいっ」と笑っていた。
クリトリスにもタップリ唾液を付着させると、美佳も私のチンポを握ってフェラを始めた。

「あぁ、も~イッちゃうってば、ああぁあ、イクぅ、イッくぅ・・・」

美佳はまたしても簡単にクリイキをしてしまった。
私がコンドームを取ろうとした時だった。

「ゴムはいらないから生で挿れて」

思いもよらない言葉だった。

(えっ、マジで!?)

美人のマンコに生チンポを挿れることが出来る喜び。

「生チンポがいいんだ?」

「うん。このチンチンは生で挿れたい」

美佳は涼しげに答えた。

(この女、色んな男と中出しセックスしているのか?)

気持ちは複雑だったが・・・。

(こんな美人のマンコ、ましてや昔セックスしたいと思っていた美佳のマンコに生チンポを挿れることなんてなかなかないチャンス)

そう思い、美佳のマンコに生チンポを挿入した。

「あぁ、そこいいっ、ダメっ」

「あぁ~、俺も気持ちいいよ~」

お互いに生ハメでテンションが上がっていく。

「あぁん、はぁっ、あぁぁっ」

「チンポを挿れられている顔、すごく綺麗だよ」

生チンポでマンコの奥を突くたびに美佳の綺麗な顔が歪む。
美佳の両足を担ぎ上げて、「ほら、ほら」と深く突き上げていく。

「ああぁぁ、いいぃっ」

「どこがいいの?」

「マンコがいいっ」

美佳のアへ顔を見ながら、心の中で「美佳、美佳!」と叫びながら、さらに激しく突いていく。
そして美佳の顔を間近で見ながら発射するため、美佳の身体に覆い被さるような体勢に変える。

「あ~イクよ、中に出しちゃうよ」

私の問いかけに美佳は答えることなく、喘ぎ続けてしまっている。

「あぁぁ~出る出る出る、うぅぅっ・・・」

美佳の膣中に精子をぶち撒けた私。

(精子が付いたチンポを美佳に舐めさせたい・・・)

マンコからチンポを抜き、仰向けでグッタリしている美佳に馬乗りになり、顔の前に精子が付着しているチンポを突き出してみた。
美佳はチンポを見るなり、「わぁ~」と喜びの表情を浮かべ、そのまま口に咥え込んでしまった。

(美佳の口の中に俺の精子とチンポが入っている・・・こんな精子まみれの汚いチンポをフェラするなんて・・・美佳は本当にチンポ好きのスケベ女だ)

精子と自身の唾液を混ぜ合わせてグチュグチュとフェラをしている美佳。

(こんないやらしいフェラは初めてだ・・・)

一生懸命にフェラをしている美佳に対して、「精子も好きなんだ?」と問いかけると、チンポを口に含んだまま頷いた。

その後、シャワーを浴びて休憩した。
雰囲気を壊したくなかったので、『俺のこと覚えてる?』というようなことは聞かなかった。
全裸でソファーに座って休憩している美佳の身体を見ていると、またチンポが勃起してきた。

(美佳のクリトリスを犯したい・・・)

私は部屋に備え付けられている自販機でローターを買い、美佳をベッドに寝転ばせてクリトリスにローターを当てた。
ローターの強さを徐々に強くしていくと美佳の身体はヒクヒクしだした。
強さを『中』から『強』にすると、体を海老反りにしてヨガり始めた。

「ほらっ、何度でもクリトリスでイッていいんだよ」

美佳の身体をガッチリ押さえつけてローターを強にしたまま当て続けた。

「あぁっ、ダメぇ~イクぅぅ~」

美佳は顔を左右に振り、腰をカクカクさせながらイッてしまった。
ローター責めに味を占めた私は、何度もローターでクリトリスを虐めた。
執拗なクリトリス責めでシーツはシワだらけになった。
イキ疲れてぐったりしている美佳の体を抱き寄せて、マンコの中へチンポを挿れた。
目の前に美佳の顔がある。
何度見ても綺麗な美佳の顔。
私は「綺麗だよ、綺麗だよ」と連呼しながら腰を振り続けた。

「あっ、あっ、あっん」

目の前で美佳がヨガり続ける。
また美佳の綺麗な顔が歪み始めた。
騎乗位になると、リズム良く美佳は腰を振って乱れた。
ヒップホップダンスで鍛え上げられた美佳の腰付きは絶品だった。
私は腰を浮かせた状態で美佳にチンポを深く突き刺した。

「イクよ、また中出しするよ」

「うん、出してぇ~」

美佳のくびれをガッチリと掴んで、前後に揺らしながら私はイッた。
美人のマンコは何度しても興奮する。
その後、バックでもう1発発射した。

しかし、美佳とはそれきりだった。
メール交換をしたが、数日後に出したメールはエラー表示になった。

(私だと気づいていたのか?もっと美佳とのセックスを楽しみたかったのに・・・)

あれから10年経過した今でも美佳のアへ顔が脳裏に鮮明に浮かび上がる。
綺麗な美佳の顔を見ながらの中出しセックスは最高の思い出だ。

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