すこぶる可愛いオタな義妹に萌えてしまった

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彼女と付き合うことになったきっかけ。
姉が妊娠したんで、嫁ぎ先にお祝いがてら飯を食いに行ったんですわ。

で、姉の嫁ぎ先には15歳になる妹さんがいるんだけど、この子が腐女子なわけですよ。
アニメとゲームが大好きで、自分で漫画も描いてる。
だけど、すこぶる可愛い。
ガリガリの色黒ショートカットで、わざと一人称を『オレ』にしちゃってるような痛い子だけど、まぁ美少女だから許されるわな。
俺もオタクだし、アイマスの菊池真を幼くした感じに萌えてしまうんだよ、性本能的に。

で、そんな萌え娘が友達と同人誌を作ったんだけど、その表紙やら何やら一式デザインしてくれと頼まれた。
末端デザイナーを生業にしている俺。
義妹の頼みなんで、二つ返事でOKしますわな。
で、中ページ以外のデザインをすることになり、週末に義妹が俺の部屋に来て、一緒に作業するって感じに。

で、週末。
俺の部屋で素材を見せてもらったんだけど、これが意外にも微エロ。
とりあえず『ヘタリア』っ漫画で男同志がチュッチュコと思ってくれ。
801だろうが、オタ趣味全開で話し、なかなか楽しく作業できた。
最後には・・・。

「まぁ、もう15歳ならエロいことにも興味あるわなw」
「でも男同志じゃなきゃ、なんか萌えなくて」
「それも美少年じゃなきゃヤダw」

とか話してた。

その流れで、俺が美少年に萌えるか聞かれて、「実は萌える。俺ってショタ趣味あるしw」とか冗談で答えた。
すると笑いながら、「じゃあ、オレの漫画を見て感想を教えてくださいよ」と言われ、読むことに。
正直なところ、読みたいわけないんだが、可愛い義妹の頼みなんで二つ返事ですわ。

で、読み始めた原稿。
一通り目を通したところで、「うん、結構興奮した。いいんじゃない?」と適当に答えた。
すると義妹が、「オナれますか!良かった」と。
ドキッとした。
まさか「オナる」とか、そんな言葉が出るなんて思ってなかったたし、思いの外興奮してしまったんですわ。
俺の中のエロスイッチオンですわ。
しばらくそんな話をした後は、とにかく口説きまくった。

「◯◯(義妹)は可愛いから、すぐに彼氏とかできるんだろうな」
「ホント、◯◯の彼氏になれるヤツが憎いくらい可愛い」

連続可愛い攻撃ですね。
いちいち、「いや、オレなんてw」と、可愛い発言を否定する義妹。
そんなところも可愛い。

で、「そんな事ないって」って言いながら、義妹を後ろから抱き締めた。
義妹は「あっ・・・」って言って、それから俺の手の上に手を乗っけて黙った。
なんかちょっと震えてて、すごく可愛い。
元々俺は惚れやすい方だけど、結構本気になった。

「◯◯は本当に可愛いよ。俺が好きになっちゃったんだから・・・」

抱きついたまま耳元で囁き攻撃。
こんなこと、まともな精神状態なら絶対に言えないけど、なぜかこのときはスラスラ言えた。
義妹は黙ったまんまコクコク頷いてた。

それから抱きついた手を体に這わせ、スポブラを捲り、小さい胸を撫でるように揉んだ。

「あ・・・ダメッ・・・」ってちょっと抵抗してたけど、「大好きだから」ってキスしたら抵抗しなくなった。

キスしながら体中を愛撫。
声を出すのが恥ずかしいのか、喘ぎ声を必死に我慢してた。
上半身を脱がし、ジーンズを脱がせようとしたら義妹の体にグッと力が入る。

「今日は下は無しにしようか?」って言うと、ちょっと安心したように、「うん・・・」って言った。

それからすごく長い時間、キスしたり体を舐めたりして楽しんだ。
それからペニスを口元へ持っていき、「わかる?」って聞くと、舌を出してアイスを舐めるようにペロペロしてくれた。
そりゃ、テクニック的には気持ち良くなかった。
でも、義妹の気持ちに激しく萌えた。
ペロペロされながら、「いいこいいこ」って頭を撫でて、最後は自分でシゴいて義妹の胸に発射。
義妹のぺったんこな胸を伝う精液がエロすぎた。
ちょっとだけ指で掬って舐めさせてみたら、「不味いんだねw」って笑ってた。

それからギュ~っと抱き締めるように添い寝して、「俺、本気で◯◯と付き合いたい・・・」って言ったら、頷いてくれた。

「良かった」って頭なでなでしてたら、なぜか俺はちょっと泣いてしまった。

「どうしの大丈夫?」って言われて、「わからん。わからんけど、きっと◯◯と付き合えて精神がおかしくなったんだと思うw」って言ったら、「じゃあ、オレもきっとおかしくなっちゃうんだ。2人でおかしいんだから大丈夫だよ」ってキスして、俺の頭を撫でてくれた。

(ヤバい、この子は最高だ)と、本気で思った。

それから今まで、1年くらい付き合ってる。
すんごい順調で、この夏にはこっそり旅行にも行くつもり。
幸せすぎです。

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