不倫してた人妻OLと我慢できなくて社内で立ちバック

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Aさんと関係を持ってた時は、だいたい俺からメールするのが流れで、いつも『お久しぶりです』というタイトルでした。
もし万が一ダンナのいる前でメールを受けても誤魔化しが効くように、俺の微々たる配慮です。

ある金曜日のこと。

俺『最近お仕事の調子どうですか?俺は今日休みで家でゴロゴロしてます』

A『ここのところずっと忙しくて、今日も月曜の資料作りで物凄く忙しいです。今日は帰りが遅くなりそうでブルーです』

社内という事がわかったので、『あらら、今日あたりご飯でもどうでしょうか?』と誘ってみると、『たぶん晩御飯食べてる時間ないと思うので、今日は遠慮しておきま~す』と断られてしまいました。
『じゃぁ俺は一人寂しく家でお酒でも飲んでゲームでもしますよー』と返したら、『そんなに暇なら、今夜会社まで来て送ってくださいよ』とお誘いがありました。

(これは今日出来るな?)と思って了解の返事を出し、迎えに行く時間を決めました。

この時点では、送りがてらホテルに行ってエッチしようと思ってたのですが、いざ夜9時頃会社に着いて、メールしてから顔を出したら、会社にはAさんだけ。
後で聞いたら、この会社は比較的良心的で、9時に社に人がいることが珍しいらしい。

俺「お疲れ様~、差し入れ持ってきましたから、ちょっと休憩しますか?」

A「お疲れ様です。って俺さんは疲れてないですよね。ムカツク~w」

普通の会話をしつつ休憩し、俺は自分の持ち込んだノートパソコンでネット見ていました。
Aさんは仕事を淡々とこなしてました。
そんなAさんがプリントアウトした資料を机に広げて仕分けしている姿を後ろから見たら、スーツパンツのパッツンパッツンなお尻が目について、ムラムラっときました。
それとなく後ろから近づいて、サワサワっとお尻を撫でたら・・・。

A「何してるんですかぁ?やめてくださいよぉ、仕事が終わりませんw」

俺「ごめんごめん」

本当に仕事が終わらないと可哀想だったので、ここで手を引き仕事を見守ってました。
いざ仕事が終わりそうなのを見定めて、再度お尻を触りに行ったら今度はあまり嫌がりません。

「もう~会社で変なことしないでください」と言われましたが、「でも俺我慢できないかも。ちょっと触ってみてよ」と言ってAさんの右手を自分の股間に持ってきました。

「すっごい硬いんですけど、ここ会社ですよ」と言いながらモミモミしてきます。

もうその時点でOKだと思ったので、そのまま濃厚なキスをして、一気にAさんのスーツパンツのボタンとチャックを外してパンツの中に手を入れ、直にアソコを触りました。
キスしたままだったので、「んんん、ンフ、ンフ」と鼻から感じてる息が漏れてきました。

俺「Aさんもすでにかなり濡れてるんですけど、これは今濡れたの?」

A「さっきお尻を触られてから濡れてきちゃった・・・」

もうその返事で大興奮な俺は、「我慢できないからもう入れちゃっていい?」と言いながら自分もズボンを脱ぎつつAさんのズボンと、パンツを片足だけ脱がしました。
普段の俺はしっかり触ったり舐めたりして前置きを着実にこなす方なんですけど、やっぱりスーツ姿に興奮すると我慢ができません。

A「・・・誰か来たらどうするんですかぁ・・・」

口では拒否しつつも抵抗しないAさんの手を机につけさせ、お尻を掴んでバックの姿勢をとらせ、そのまま後ろから突き入れて激しく動きました。

A「あ、あ、ん、うん、んんっ」

社内だからか少し控え目にAさんも声を出し始めた。
空調のブーンという音だけの静かな社内に打ち付けるパンパンっという音と、Aさんと俺の感じている声だけがはっきり聞こえて、非現実的な空間だったのがスゴく印象的でした。

いつもの如く、一回目なのですぐにイキそうになった。
この頃はもうイク前の定番になってた質問。

俺「どこに出したらいい?」

A「中ぁ、中に出していいよぉ」

甘くはっきりと言えてない声で中出しOKの返事が返ってきました。

「中に出すよ、中に出すよ」と俺は連呼し、「うん、うん、うん」と俺の連呼に応えながら感じているAさん。

「イクっ」と言うと同時にビュビュビュっとAさんの中に出すと、「あっあっあぁぁ」と中に出ているのを感じているようでした。

Aさんは俺の足元に内股で座りこみました。

この頃は、関係を持ってから結構経ってて、一回目が終わった後はすぐにお掃除フェラから復活して2回目ってのが流れになっていました。
たぶん俺が早いから、一回終わった時点では満足出来てなくて、早く2回目を始めたくてお掃除フェラをしてくれていたのだと思います。

お掃除フェラを始めてすぐに、「あっ、出てきちゃった。床にシミ作っちゃったらどうしようw」と言うので見てみたら、結構な量の白いモノがフロアのカーペットパネルについてました。
それを見たら一気に再興奮して、応接室のソファーに下半身裸のままで移動しました。
キスをしながら抱き合い、ソファーに腰を下ろすと、Aさんが俺にしがみつくようにくっついてきました。
そのとき俺のモノはAさんのお腹と俺のお腹に挟まれるようになっていて、「すごい硬いですね・・・」と言いながら、Aさんがまた手でしごき始めました。
俺も負けじと、狭い隙間からAさんのアソコに手を入れ指で撫でるように触りました。

俺「まだグチュグチュだけど、いっぱい出たっぽいからまだ中にあるのかな?」

A「俺さんのって中で出るとスゴく暖かい感じがして好きなの。・・・入れていいですか?」

珍しくAさんから言ったのでよく覚えてます。
たぶんAさんも社内って事で興奮して早くイキたかったのかもしれません。

俺「俺も入れたい」

そう返事を返すと、Aさんはしごいていた手でそのまま自分の中に入れました。
ソファーに座りながらの対面座位です。

入れて奥まで入ると、「あぁぁぁぁぁ、うぅぅぅぅ」とちょっと苦しそうな感じ方をしてました。

「痛い?大丈夫?」と聞くと、「大丈夫、奥まで入るから痛気持ちいい感じ」と答えてくれた。

大丈夫そうなのを確認できたので、よだれが垂れるくらいの激しいキスをしながらAさんの腰を掴んで前後にスライドする感じで動かしました。

A「ああぁ、ああぁ、ああぁ」

感じているAさんを見ながら、ブラウスの前を開きブラもずらして、目の前に出てきたおっぱいを揉み、乳首を舐めると気持ち良くなるようで声が大きくなってきました。
しばらくスライドを続けていると・・・。

A「イキそうです。イッちゃうかも、イッちゃうかも、イイ、イイ」

自分の足をソファーに乗せ、自分でピストン運動を始めました。
思いっきり腰を上げて、抜けそうなギリギリで打ち付ける。
この繰り返しでどんどんスピードが速くなってきました。
そんないやらしいピストン運動に、Aさんがイク前に俺がイキそうになりました。

俺「Aさん、そんな激しくしたら俺すぐイッちゃうよ。出ちゃう」

A「まだ、まだ、ダメです、まだ、まだ、あぁぁぁぁ」

Aさんはピストンをやめず、自分の快楽に一直線で動いていたので、呆気なく俺はイキました。

俺「出すよ、このままイクよっ」

A「ダメっダメっ、まだダメっ」

俺「イクっ」

ビュビュビュっと一回目よりか少なそうな感じでしたが、雰囲気や状況もあり、ものすごい射精感と快感と共にAさんの中に出しました。
中に出したのに、Aさんのピストンが止まりません。
俺の方はイッた後の敏感タイムなのに、Aさんはまだイケてなくて止まらないのです。
思い出すのが恥ずかしいぐらいの喘ぎ声が出てました。

A「あぁぁ、あああああ、うっうっうっ!!!」

腰と頭がガクガクしてました。
中に出したのにピストンしているので、結合部からはブチュッとかヌチャっという音がしてました。
その後すぐにAさんが、「イイイイイ、イクっイキます、うぅぅぅぅぅうぅぅ」と痺れる感じでイッたようでした。
その瞬間のAさんの中は、締まると言うよりも、俺のモノを奥に吸い込むような感じでした。
ギュイギュイと絞られる感じがして、俺も声を出してしまいました。

俺「ああぁぁぁあっ、やばい、やばい」

たまに『イクのが怖い』と表現する女性がいますが、そんな感じでした。
Aさんはイッた直後なので、俺に抱きついてきて肩で息してます。

俺「まじでヤバかったよ~、イッた後にあそこまでやられたの初めてだ」

A「気持ちよかったです。というか俺さんもスゴく感じてましたねぇ、なんか幸せです」

お互いにイッた事を確認して、後処理を始めました。
Aさんと俺の股間部分は水をかぶったようなビショネチョ状態ですごく大変でした。
一回目のお掃除フェラしてもらった時に床に垂れたところも水で軽く拭きました。
乾いた後にシミになってると怖いので、給湯室近くのフロアマットと交換しておきました。
この時ばかりはパネルタイプのカーペットで良かったと思いました。

その後Aさんと一緒に会社を出るのですが、実は会社の廊下でも一回やっちゃいました。
会社の受付と階段までがちょっと距離があるのと、同じフロアの他の会社に人がいないので、出た後にキスをしたらまた盛り上がって、立ちバックでやっちゃいました。
その後はまっすぐAさんを自宅の最寄りの駅の一つ前の駅まで送り、その日は別れました。

Aさんとは結構ダラダラと続きましたが、去年旦那にバレそうだからという理由で関係を終わらせました。
今だにその会社には月1、2出入りしてるのですが、会うといつもやりたくなって困ってます。
俺の方が未練タラタラなのがバレバレなのが辛いところです。

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