どんどん色っぽくなる妹が気になりだして・第3話

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明るいところで見る妹の体。
その時はまだ少し幼児体型だが綺麗だった。
そして何より色が白い。
妹は俺の友達に結構人気があった。

「モテてるんじゃねーの?」

そう友達が言っていた。
さすがにその辺は兄妹なので感覚としてわからない。
しかし、そのモテてる妹を俺は好きにしている。
こんな恥ずかしい格好にして、おっぱいやマンコを弄りまくっている。
優越感だった。

俺「今日はのぞみの一番柔らかい部分を観察します」

妹「えー、やだー、お兄ちゃんも脱いでよー」

俺「まだダメ。俺はお兄ちゃんだから、のぞみのことは何でも答えられるようにならなきゃだから。ほら、もっと足を広げて」

俺は足に手を置き、ゆっくり広げた。
妹は体が柔らかいのでかなり開く。
窓から射し込む昼間の太陽が妹のマンコをくっきり照らした。

妹「バカー。のぞみのそんな質問、誰もお兄ちゃんにするわけないじゃーん。バカー。ヘンターイ」

いつもの生意気なのぞみ節だ。
しかし俺が股間を覗き込んだ時、「するわけないじゃーん」の辺りから声に元気がなくなりフェードアウトした。
そして妹は沈黙した。
股間から顔をちらっと覗いてみると妹は少し目が潤んでいた。
そして妹のマンコに目を戻すと、まだ開いていなかったからよくわからないが、すでに濡れているようだった。

(のぞみも期待していたんだ・・・)

俺は頭に血が上った。
そしておっぱいや太ももの内側を触りながら妹に聞いた。

俺「開いていい?」

妹「・・・えー?何を?・・・」

小さい声だった。
しかし、その声で妹は興奮していることを知った。
隠していたのだろうが、声を出したとき、息が荒くなっていたことに気付いた。
今度は足の付け根まで両手を滑らせ、妹のマンコを開く準備をして、もう一度聞いた。

俺「開いていいか?開いてじっくり見てもいいか?」

妹「・・・」

俺はどうしても妹に、「開いていい」と言わせたかった。
妹が一番好きなクリトリスの付け根の部分の近くを指で這って焦らしながらもう一度聞いた。

俺「開いてもいい?」

妹「いいよ、別に・・・」

小さな声だった、そして少し怒ったようにツンとした感じで言った。
俺は小陰唇の内側に当たらないよう、ググッと開いた。
妹のマンコは濡れて光っていた。
しばらくパクパクさせたりしてマンコで遊んだ後、いつものように妹の一番好きな部分をコリコリし始めた。
それまでは妹の体に顔をうずめて間近で見たことがなかったので、色々な発見をした。

妹「・・・んっふっ・・・うう~んんっ・・・」

妹が声を出すたび、マンコの中身も呼吸するように動くこと。
いきなりピッと触ると体をよじらせ、足を閉じると同時に脇腹がピクピクと痙攣すること。

俺はその日、もうひとつ上の段階に進もうと考えていた。
クンニとフェラチオだった。
さすがに妹のマンコを舐めるのには抵抗があったが、両親がいない今日しか試せなかった。
普段、ガキっぽくて小さい頃からずっと知ってて色気も何も感じない妹が、兄である俺の指で女になって愛液を迸らせ喘ぐ。
普段は生意気な妹を女にして狂わせたい。
今日なら親もいないから、のぞみは思いきりおかしくなるはず。
それにはもう舐めることしか浮かばなかった。
そして、それは思った以上に効果を発揮した。

(よし、いよいよだ・・・)

俺の左手の人差し指は妹が一番好きな場所を相変わらずコリコリしている。
そして妹もいつものように、「んっ・・・ふっ・・・っん・・・くっ」と腰を動かしながらリズムをとるように感じた声を出している。
俺はそれを少し中断し、舌を少しずつ小陰唇の中にうずめた。

妹「・・・くくっ・・・」

そんな声を妹は出した。
目の前に妹の陰毛が見える。
薄く、そしてなんとなく逆立っていた。
舌を上下に動かしながら妹の胸を両手で揉みしだいた。

妹「ちょっと、やだ!何してるの?・・・ふんうぁうん!!」

妹が反論を言う前に俺はクリトリスを吸い上げ、マンコ全体を吸い込んだ。
そして舌を震わせながら今度は思いきり顔をマンコに押し付けた。

妹「ググッ・・・んふっ・・・ダメ・・・お兄ちゃん!っん・・・くっ・・・。汚いよっ、ふぉっ・・・んっ・・・ちょっと!」

俺はまるで捕らえた動物を貪る肉食動物のように妹のマンコを貪った。
また脇腹の辺りが痙攣している。
妹は快感に負けたようであった。
たまに、「・・・だめ」「ちょっと・・・お兄ちゃん・・・」と否定的なことを言おうとするが、そのたびに俺は激しく舌を震わせ、マンコに押しつけ、吸い込んだ。
そのうち、たまに「だめ・・・」と言うのが精一杯になった。

クリトリスの正式な場所も、この時に知った。
今まで皮に隠れて判らなかったが、確かに豆のようだ。
そこを舌で責めると・・・。

妹「くっ・・・んふう~ん・・・っんん~・・・や!・・・っはう~ん」

今までにないような切ない声をあげた。
俺は妹のことがとても愛おしくなり、またマンコを舌でベロベロ舐めて、そして押し付けた。

妹「ぐぐっ・・・うふんううっ・・・や・・・だめ・・・っぐ・・・あ・・・」

どれくらいの時間舐め続けただろう。
妹はいつの間にか腰を動かすようになった。
クリトリスを舐めて欲しいのか、舌の位置にクリトリスを寄せてくる。
しかし、俺はわざと避ける。
そして焦らしてクリトリスに舌をぺタっとつけ、顔を震わす。

妹「っく・・・んふっ・・・く~んふううう・・・」

また、なんとも切ない声を上げる。
長い時間舐め続けて舌が疲れたので止めて、ふと妹を見ると、荒い息をして疲れ果てたようにぐったりしていた。

俺は妹の足の間に座って服を脱ぎ、全裸になった。
そしてぐったりしている妹にのしかかり、抱き締めた。
俺のチンチンはどこかに当たるとすぐ射精してしまいそうだった。
それでも我慢して、妹の太ももやマンコ周辺に押し付けた。
切なそうな声で喘ぐ妹が愛おしくてしょうがなかった。
さすがに挿入までは考えなかったが、とにかく体全体で妹を感じてみたかったのである。
思わずキスまでしてしまいそうになったが、妹はファーストキスがまだなので、思いとどまった。

体で感じる妹はとても柔らかかった。
おっぱいが俺の胸に吸いつくんじゃないかというくらい気持ち良かった。
妹はぐったりしていて、もうどうにでもしてというような感じだった。
もしあの時、俺が挿入しようとしても妹は何も言わなかっただろう。

ぐったりした妹の体に密着しながら、再び俺は貪った。
乳房を揉みしだき、顔をうずめ、乳首に吸いつき、舐め回した。
その時、無意識なのか、ぐったりした妹が力なく俺を抱き締めてきた。
それで俺はまた勢いづいた。
俺は太ももで妹のマンコを擦り、乳首を舐めた。
妹はおっぱいに夢中な俺の頭を抱いた。
そして再び息が荒くなっていった。
お尻を掴んで肛門を人差し指で弄ってみたり、体中を隈なく舐め回したりした。
妹はまだイケそうだが、俺はそろそろ射精したかった。
チンチンを妹の体の色々な部分に押し付けた。
陰毛の部分、へそ、そして両乳首。
そして首から顔・・・頬に先走りをつけたりもした。
こういう行為は妹だからできた。
別の女にはやったことがない。
小さい頃からすべてを知っている妹だからこそである。
妹とは一線を越えれば何でもありの間柄なのだと思った。
妹の唇にチンチンを当てて先走りを塗り、俺は決心して妹に言ってみた。

俺「のぞみ、のぞみも口でして・・・」

妹「え?どうすればいいかわかんない・・・」

妹は力なく言った。
俺は拍子抜けした。
「やだー」とか言われることを覚悟していたからだ。

俺「俺が教えるから。たぶん知っておいたほうがいいし・・・」

そう言って妹にチンチンを持たせた。
妹は驚くほど素直に起き上がり、チンチンに顔を近づけた。
俺は妹の髪を撫でながら言った。

俺「まず歯を立てないように咥えて」

妹はその通りにした。
しかし少し歯が当たったのを覚えている。

俺「そして舌を俺のに絡ませて、そのまま顔を上下して」

妹はその通り動いた瞬間、俺は我慢できなくなり、「ああああ!」と情けなく呻きながら妹の口の中に射精した。
妹はしばらく射精に気付かなかったのか上下運動を繰り返した。
その上さらに俺の絶頂の声に調子付いたのか、俺の「ああああ!」という声と一緒に動きが激しくなった。
俺は急いで妹の口からチンチンを抜き、自分の手で残りを妹の肩の辺りに出したが、少なくとも半分は妹の口の中で射精してしまったようだった。

俺「ごめん!不味いだろ。早く出して」

そう言って妹の口元に手を差し出した。
妹はいかにも「まずい」という顔をしながら、俺の手のひらに精液を吐き出した。

妹「うぇー、何これー、まずー」

妹は1階の洗面所に裸のまま駆けていった。

それからの俺達のフィニッシュは69になった。
妹はあの時、あれだけ不味いだのなんだのと言っておきながら、毎回、最後まで俺のチンチンから口を離さなかった。
しかも俺がイキそうになり、ひそひそ声で、「イキそう、やばいって!!ぐぐっ!!」と焦った声になると、わざとペースアップしてくる。
そして毎回・・・。

妹「おぇー、まずーい、さいてーお兄ちゃん」

俺に罵声を浴びせる。
でも俺に罵声を浴びせながら、チンチンをいつも綺麗に拭いてくれた。

妹の受験シーズンはさすがに自粛したが、それ以外は定期的に続いた。
マンコに指を入れてみようと試みたこともあった。
しかし妹は処女だったため、痛がって1本も入らなかった。
妹が高校に合格してそのお祝いで可愛がってやったこともあった。

そうしながら時間が流れた。
俺が高2の夏、そして妹が高1。
1年近く続いた俺達の関係に変化が起きた。
俺はその時、妹の部屋にあまり行かなくなっていた。
しかし相変わらず兄妹仲は良かった。

やはり両親が出かけ、家に2人きりになった時だった。
1階のリビングで2人でテレビを見ていたとき、ふと妹が言った。

妹「最近、お兄ちゃん来ないね」

俺「そうか?」

そして俺は意を決して言った。

俺「なあ、のぞみ・・・もうそろそろ、ああいうのやめねえ?」

妹「いいよ、別に。でもなんで?」

妹はあっけらかんと答えた。
しかし次の言葉で妹の表情が変わった。

俺「俺さ、好きな子ができたんだ。まだ付き合うとかじゃないんだけど、お互いに相手ができるまでってことだったろ?だからさ・・・」

すると妹がぼろぼろと涙を流して泣き出した。
俺はびっくりした。

俺「俺ら、こういうのがなくなっても仲のいい兄妹でいような」

妹「当たり前じゃん。バカじゃん、ヘンタイ」

以前、こういう話をしたことがあったからだ。

妹「さいてーお兄ちゃん、バカじゃないの。ヘンタイ」

もっと色んなことを捲し立てられた。
自分の部屋へ駆け込もうとした妹の手を掴み、抱き寄せて俺は言った。

俺「ちょっと待てよ。わかんねえよ。思ったことは全部言い合おうって言ったじゃん」

以前、2人きりの時、俺達は裸で抱き合って色んなことを話していた。

俺「俺らさ、他の兄妹よりもお互いのことを知ってんじゃん。だからそこら辺の兄妹なんかより全然、絆が深いよな」

そう語ったときのことも話した。
色々話して、妹はある程度落ち着いた。
そして少しの沈黙の後で妹が泣きながら言った。

妹「あのね・・・お兄ちゃんが好きなの・・・」

俺の腕の中でそうつぶやいた。
その後、「バカー」と叫んでまた錯乱した。

妹「のぞみにしたこととかもその子にするんだよね?ヘンタイ!」

色々と罵られた。
俺は返す言葉がなかった。
それでも俺はなんとか妹をなだめようとしたが、それから1週間ほど口を利いてくれなかった。
妹が口を利いてくれたきっかけがなんだったかは忘れた。
ただ家族全員でいる時、皆で大笑いしたときだったのは覚えている。
ひとしきり笑った後に妹は言った。

「バカ兄貴・・・笑ってんじゃねーよ」

それからまただんだん打ち解けて普通に話せるようになった。

そしてまた2人きりの時、妹が部屋に来た。
妹は少し照れていたふうだったが、少し間を置いて妹は言った。

妹「のぞみね・・・お兄ちゃんのことが好き。でも忘れる。兄妹だもんね」

俺「・・・」

そして顔を赤くして妹が小さな声で言った。

妹「・・・最後にさ・・・別に嫌だったらいいよ・・・抱き締めてくれたりとかしてくれたらなー、とか・・・」

俺「いいよ」

普段、男勝りな妹が顔を赤くして、もじもじしてる姿がいじらしかった。
そして何より、そこまで俺のことを好きでいてくれることに興奮した。

俺はそっと抱き寄せ、思いきり抱き締めた。
強く抱き締め過ぎたのか、妹は「うう・・・」と声を漏らした。
すると妹も強く抱き締め返してきた。
俺は勃起していた。
つい、硬くなったチンチンを妹に押し付けた。

<続く>

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