セックス上手な中年オヤジに彼女を寝取られた・中編

この体験談は約 5 分で読めます。

以前、大阪に行く部長の送別会で、私の彼女の友美のことを前から狙っていたA部長、B営業、C中年の3人に思い切りレイプされた件を書いた者です。
あれからも色々ありました・・・。
精神状態が普通じゃないので、途中でやめたらごめんなさい。

経緯は前に書いた通りです。
友美は色っぽいグラマラスな女で、本当にいい娘で、愛し合ってました。
(今にして思えば、つもりだったのかも・・・)

送別会の日に酔ってホテルに連れ込まれ、変態の中年Cがいいように突いている最中に俺に電話してきて、「ついに友美ちゃんをやった~」と絶叫してきました。
そして友美は俺に謝りながらもC中年にイカされて、結局、3人に計6発やられたと。
もうずいぶん昔のことのように思えます。

あれから、皆さんに励ましてもらったりして、なんとかショックから立ち直りかけた先週末。
私は友美の会社に乗り込みました。

友美は、「会社を辞めたくないから、もう事は荒立てないで。私も悪かったし、絶対にもうしないから許して」と泣いて何度も謝りましたが、私としては許せるはずもなかったので、友美には言わずに乗り込んだんです。

会社の受付で・・・。

俺「AかBかCはいらっしゃいますか?」

(なんで敬語を使ってるんだ、俺?)と思いつつ。

どうやらA部長とB営業は外出だったらしく、C中年が出てきました。
その場でぶん殴ってやろうかと思ったけど、「◯◯(友美の苗字)の知り合いなんですが、ちょっとお話させてもらってもいいですか?」と言って外に連れ出しました。
C中年は想像をさらに下回る冴えない男で、小柄で髪は薄く、安っぽい黒縁のめがねをかけてました。
ただ体格だけは良く、後で聞いたら柔道やってたらしいです。

近くの喫茶店に入って話を切り出しました。
最初からCはおどおどしていたので、何の話かはわかっていたのでしょう。

私「この間、友美にひどいことしてくれましたね?あのとき電話をもらったの、俺です」

C「はあ、どうも。そうかな~と。いやいや失礼しました」

私「失礼じゃねえよ。どうなるかわかってんだろうね」

C「いや、そう言われてもね~」

私「あんた犯罪者なんだよ。これから警察に連れてくから」

C「だって友美ちゃんの方から誘ってきたからね~。和姦ですよ。和姦」

私「馬鹿なこと言ってるとひどいことになるよ」

C「ウソだと思うんなら◯◯さんに聞いてくださいよ」

私「はあ?」

友美の携帯に電話して呼び出しました。
友美は血相を変えて喫茶店にやって来ました。
友美から聞いていた話では、カラオケ後にA部長ら3人と言った飲み屋でカクテルを煽って記憶がなくなったと。
気づいたらホテルに連れ込まれていて、下着だけでベッドに寝かされていて、3人がちんぽ丸出しでベッド際に立っていたと。
それからはもうやられるがまま。
抵抗したけど、いいように抱かれて、最後はCにイカされてしまったと。

でもこれ、やっぱり嘘だったんです。
酔ったのは酔ったけど、ホテルに連れ込まれる時にはしっかり意識があったらしいです。

私「友美、どういうことだ?このおっさん、和姦だったとかぬかしてるぞ」

友美「・・・」

私「お前まさか、積極的に抱かれに行ったわけじゃないだろうな?」

友美「違う、そうじゃない」

C「え~、誘われたよね~?」

(お前は引っ込んでろ!)

私「何が違うのかちゃんと説明してくれ。お前はレイプされたんだぞ!」

友美「・・・うん」

C「いやいや違うでしょ~。友美ちゃん、違うよね~」

友美「は、はい」

私は発狂寸前でした。
書くと長くなるので省略しますが、その喫茶店には2時間近くいました。
話を要約すると、友美は確かにしこたま酔っ払ってはいたが、A部長のことは昔からセクハラもどきのことをされていたものの、それなりに好意は持っていたようです。
最後だということもあって、A部長に強く誘われてつい、『1回くらいなら抱かれてあげてもいいかな』という気持ちになったらしいのです。
タクシーで4人で乗って、一旦B営業とC中年は別れるふりをして、A部長と2人きりになり、「友美ちゃん、思い出に一度だけ夢を叶えて欲しい」と言われ、友美も同意して連れだってホテルに。

友美「まさかBとCが合流するとは思ってなかった」

・・・ということなのですが、もうこうなると何も信じられませんでした。

ホテルに入って友美はシャワーまで浴びたらしい。
その間にA部長がBとCを呼び出したらしいのです。
シャワーから出たときには3人の獣がそれこそ全裸で立っていたと。

友美「えっ、えっ、なんで~?」

A部長「友美ちゃん、いいだろ?俺だけじゃなく、こいつらの夢も叶えてあげてくれよ。Cなんか、もうずっと前から知美ちゃんを狙っていてさ、仕事も手につかないくらいなんだよ」

友美「そんなっ、それは嫌です。私はAさんとなら1回くらいって思って」

A部長「ごめんごめん、気持ちは嬉しいよ。でもさ、この際だから頼むよ」

なんとCはこの時、床に這いつくばって土下座しながら・・・。

C「友美ちゃん、一生に1回のお願い。この冴えないオヤジの夢を叶えてくれ!」

と頼んだらしいです。

友美「え~っ、そんな困ります。だめですよ、そんなんだったら帰りますっ」

最初はこんな抵抗してたらしいのですが、A部長に抱き締められてディープキスされて力が抜けてしまったらしいです。

A部長「じゃあBとCは見てるだけ。絶対に何もしないということで、僕とだったらいいだろ?」

友美「う、うん。じゃあ見てるだけってことで」

それからA部長に友美は抱かれたらしいです。
どんな抱かれ方だったかはわかりませんが、顔射されてフィニッシュだったと言いました。
これ以降はほとんどレイプだと思うのですが、A部長が顔射して友美が訳がわからなくなっている時にBにはめられてしまったのです。

友美「あっ、ああ~っ、だめっ。Bさん・・・見てるだけって約束したのに・・・」

B「いいじゃん、1回浮気しちゃったら同じなんだから。それそれ~っ」

友美「あっ、ああん、あああん」

Bにいいように抱かれて、さすがに友美もやばいと思ったらしいのですが、Bにフィニッシュされた後は案の定、Cが拝むようなポーズで上に乗ってきたらしいです。

C「ここまで来たらお願いします。お願いします。お願いします。友美さま」

友美「ああ、嫌ですっ。Cさんに抱かれる筋合いなんてないから」

そう言ったと友美は言いますが、本当に抵抗したのかはよくわかりません。
C中年におっぱいを存分に舐め回され、オマンコに顔をうずめられてからはどうでも良くなって、なぜか母性本能が働いてしまったらしいです。

『こんなに頼んでるんだから、1回だけ抱かせてあげよう』と。

さすがに俺の携帯に電話をするのは想定外だったらしいのですが、Cのセックスはすごかったのでしょう。
何度もイカされたらしいです。
別れ際に、彼氏には無理やりされてしまったということで口裏を合わせようということになったらしいです。

これで終わりです。
当然、友美とは別れました。

今頃Cに抱かれてるんかな。
まだ血管切れるほど怒りが湧く時もありますが、今さらどうでもいいって気持ちもあります。

<続く>