家庭教師で2組の母娘を親子丼にした・第2話

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2回目に入り、しばらくして玄関で音がした。
京子が帰ってきた音だとすぐにわかった。
普段のパートの日なら、広美が作った夕飯を帰ってきてすぐに食べるのだが、もちろんその日はそんなものはない。
気になったのか、広美の様子を見に京子が階段を上がってくる音がした。
俺は広美の部屋のベッドの下に隠れて様子を見ていた。

隠れてすぐ、京子が部屋に入ってきた。
広美はベッドで寝ているような状態にしておいたので、京子は広美がすっかり寝ているものだと思っていたようで、広美と添い寝しようとベッドに潜り込んできた。
すぐに広美が全裸だと気付き、京子はハッとしたような様子で周りを見渡していた。
が、そのときにはすでに俺は京子の腕を掴んでいた。
初めは京子もビックリしていたが、相手が俺だとわかるとすぐに落ち着いた。

この日は京子を奴隷化しようと計画していたので、京子をリビングまで連れ出した。
すでに少しは命令を聞くようになっていた京子だったが、まだ反抗するところがある。
しかしパートにも短いスカートを穿いていくような女で、しかも元人妻。
これほど条件のいい女も珍しいのではないか。

リビングに下りると京子は、俺が娘にも手を出していたことは気付いていたと話した。
京子はソファに座り、俺はあえて正面の床にしゃがんで座っていたので京子の派手なパンツが丸見えだった。
京子が言うには、「広美は俺のことが好きだから大事に扱って欲しい」ということだった。
これは脅しにも使えるし、格好の餌食だと思った。

俺はしばらくあえて何もしゃべらずにいた。
場に緊張感を持たせたかったのだ。
京子も沈黙に耐えていた。
俺は率直に切り出した。

「広美を大事にするから、何でも言うことを聞くようにしろ」

命令口調で言うと、今度は京子が黙ってしまった。

「広美のためだぞ。たった1人の娘じゃないか。今までのことを全部しゃべるぞ」

説得というか脅しというか、京子はとうとう観念したのか首を縦に振った。
そこで、「夕飯まだだろ?」と優しく京子に接すると京子は頷き、「うん、まだ」と言ったので、「『まだです』だろ?」と言うと、京子は言い直した。

「じゃあ」

そう言って俺はパンツを脱ぎ、チンコを京子の顔の前に持っていった。

「はい、夕飯」

笑顔で言うと京子は一瞬引いていたが、広美のことを言うと素直にしゃぶりだした。
やはり元人妻で元ヤン、上手い。
かなり上手い。
俺は2発目にも関わらず、20分くらいのフェラで出してしまった。
京子に全部飲ませ、綺麗にしてもらう。

俺は京子にハサミを持ってこさせ、京子を立たせて京子の服をちょっとずつ切り刻んでいった。
京子は目を閉じていたが、目を開けさせて、自慢の派手な服が切られていくところを見させた。
京子は泣きそうになっていた。
ボロボロになりながらも下着姿にさせると、パンツのレースの部分とおまんこの部分を丸く切り取った。
ブラは珍しく後ろホックだったので、前の谷間の部分を切り取った。

俺はあることを思い出し、京子にそのままの格好で俺の車にある発煙筒を取ってこさせようとした。
さすがに全裸でやらせるのは可哀想なので、コートを上に羽織らせた状態で行かせた。
帰ってくると京子は俺に発煙筒を渡した。
俺は京子のクリトリスを愛撫し、おまんこを濡れた状態にして、ソファでM字開脚させて発煙筒をぶち込んだ。
広美と違ってすんなりと入る。
これも年季の差だろう。
そして、ぶち込んだまま広美の部屋に向かわせた。
後ろから見ると京子はすごく間抜けな姿勢で歩いていた。
階段でたまに発煙筒を弄ると立ち止まっていたが、すでにおまんこは洪水状態だった。

広美の部屋に着くと、広美は寝ていたが、京子に広美におまんこが見えるような体勢でオナニーをさせた。
しばらくして俺が口元にちんこを持っていくと自分から咥えてきた。
京子はイッたのか身動きしなくなったので挿入してやった。
広美に比べるとかなり締まりが悪いが、しょうがない。
正常位でやって、広美を起こすくらいの声を上げさせた。
もう京子は奴隷だ。

家庭教師がある日は、とりあえず広美と京子は下着を着けていない。
家庭教師をしている間は広美と楽しみ、京子は広美が寝た後に、いつも可愛がっている。
ちなみに合鍵もフル活用で、たまに行っては親子のうちどちらかと楽しんでいる。
京子は最近では服を着たまま風呂に入り、シャワーをおまんこに突っ込んでパンツに挟む状態にして風呂に浸かっている。

ある日、京子から連絡があり、会って欲しい人がいるという。
指定された時間に京子の家に行ったら、京子が迎えてくれた玄関には高級そうな女物の靴が揃えてあった。
俺はおばさんっぽい人を想像した。
リビングのドアの手前で、京子がノーパンかどうかをチェックするためにスカートを捲ると、やはりノーパンだった。

リビングにはプチマダム系の女がいた。
見た目は、綺麗というより可愛い感じだ。
嫌いじゃないタイプだった。
高級そうな白のスーツを着ており、スカートは膝上15センチというところだろうか。
しかしこの女、雅恵は天然が少し入ってて、ふかふかのソファにそんな服装で座っているから、スカートの中身が丸見えだった。
これははっきり言って、いけると思った。

初めは普通にお互い自己紹介しながら世間話をしていた。
本題に入る前に雅恵がトイレに行った。
そのとき京子に、コーヒーを雅恵にこぼすように命令した。
雅恵が帰ってくるとまたちょっと世間話をしたが、京子がタイミング良く席を立った。
おかわりを持ってこようとしてソファの手前で躓いたふりをして、雅恵にコーヒーがかかった。
俺にも少しかかったが、気にするほどのことではない。
雅恵は白のスーツにコーヒーが思い切りかかったものだから、大騒ぎをしていた。
京子も慌てたふりをする。
しきりに京子が謝ったため、雅恵は笑顔で京子のことを許していた。

雅恵は、広美の同級生の母親で、それが縁で仲良くなったそうだ。
それで大体わかるだろうが、今回の話は、俺にその娘の家庭教師をして欲しいということだった。

話を戻すと、コーヒーのかかった雅恵は京子と一緒に寝室へと上がっていった。
俺は物音を立てずに遅れて2人の後を追った。
部屋から京子が出てくると、京子はわかっていたのかドアを少しだけ開けて、俺に目で合図をした。
俺がドアの隙間から覗くと、雅恵はコーヒーがかかった服が気になるのか、こっちには気付いてない様子。
このまま犯そうかとも思ったが、そこは我慢した。

とりあえず京子にデジカメを持って来させた。
なぜか雅恵は下着も脱ぎだした。
雅恵が全裸になった時点で俺はデジカメのシャッターを切った。
その後、雅恵は京子から借りたジャージに着替えていた。

<続く>

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