変態でエッチな処女の従姉と兄妹相姦3P

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去年のGWの話。
両親、俺(高1)、妹(中3)で従姉(高2)の家に遊びに行った。
従姉の方は両親と従姉の3人家族。
部屋数がないから当然のように従姉の部屋で俺と妹も寝ることになる。

俺と妹は3年前から肉体関係にあるんだ。
俺が妹を夜這いで犯して、毎日セックスしてたら妹もセックスの虜になって、今では自分から求めてくるようになった。
気を付けてはいるけど、何度も中出ししたことだってある。
アナルも調教済みだ。

で、今回は従姉の家に泊まるからセックスはお預けかなって思ってたんだ。
だけど深夜になって妹が俺の布団に潜り込んできて、「ねえ・・・お兄ちゃん、我慢出来ないよぉ・・・セックスしようよ」とおねだり。
隣に従姉が寝てるんだよ。
めっちゃドキドキしながら妹と2人全裸になってセックス。
もちろん布団はちゃんと掛けたまま。
大丈夫な日だって言うからしっかり中出しした。

翌朝、従姉が俺と妹に、「昨日は凄かったね~。まさか2人があんな関係だって思わなかったよ」と言った。
起きてたなんて思わなかった。
って言うか、しっかりと見られて聞かれてたらしい。

「出来ることなら何でもするから両親には言わないで」

妹と2人で従姉にお願いした。

「へ~、何でもねぇ・・・」

従姉は妖しい笑みを浮かべる。

「じゃあさ、今度私も一緒にセックスさせてよ。ちなみに処女だよ」

何でもすると言ったけど、まさかのお誘いに妹と2人で言葉を失った。
驚いて言葉が出ない俺達に従姉は、「嫌なの?」と聞いてくる。

「嫌じゃないけど・・・いいの?処女なんでしょ?」

「だって妹ちゃん凄く気持ち良さそうだったから、私も気持ち良くして欲しいなって思って」

俺と妹は新たな仲間に喜び、どこでどんな風にセックスするか3人で話し合った。
わかったことは、従姉は俺達よりも変態だったってこと。

「せっかくだから家にいる間にやりたいな~」

「お互いの両親がいるんだし、それは危なくない?」

「2人して昨日やってたじゃん」

「それはそうだけど・・・」

「どうせならもっと刺激的なシチュでやろうよ」

「どんな風に?」

「キッチンで昼間っからやるとか」

「そういう性癖だったの?ビックリだよ」

「意外とバレないよ?よく私、親の前でこっそりオナニーしてるけどバレたことないし」

ってことで3人揃ってキッチンの中に集合。
カウンターの向こう側にはお互いの両親がお茶しながら談笑してる。

「まずは2人でセックスして見せて」

従姉からの要望に応えて、妹のスカートを捲ってパンツを膝まで下して手マンとクンニ。
いつもと違うスリル満点の状況で妹も興奮してるのか、マンコの濡れ方が異常なほどだ。
立ち上がって妹の背後から腰を掴んでチンコを挿入。

「うわ~、本当に姉弟でしちゃってる~。どう?いつもより気持ちいい?」

「凄いドキドキして気持ちいいよ」

「でしょ?今日も妹ちゃんの中に出すの?」

「どうする?中で平気か?」

「出して!お兄ちゃん、中に出して欲しい」

「よっし!じゃあ中で出すぞ」

従姉が結合部を凝視する中、妹の中に思いっきり射精した。

「出てるの?今出てるんだよね?」

「出してるよ」

「うわ~うわ~、親のすぐ近くで妹に中出し~、凄~い」

「これで次はどうするの?」

「もちろん私の番よ」

妹からチンポを抜くと、まだ少し精子が垂れてるチンポを従姉が美味しそうに咥えてきた。
処女のくせにやたらと慣れた感じで驚いた。

「どう?ちゃんと出来てる?バナナとかで練習したんだけど」

「すげー気持ちいいよ」

「口の中に出してもいいからね」

そんなことを言われたら、出さないなんて選択肢はない。
従姉の頭を押さえて口の中で射精した。
従姉は頑張って精子を飲んでくれた。

「すごい臭い・・・それに苦い」

「大丈夫?」

「へーきへーき。それより私にも中出しよろしくね」

言うが早いか従姉はパンツ脱ぎ、床に寝る。

「まずはオーソドックスな体位でお願い」

正常位をお望みらしいので、従姉の覆い被さって挿入。
新品のマンコはかなりの締め付けで、入れた瞬間に射精しそうになった。

「すっげ・・・マンコキツキツだよ」

「えへへ・・・褒めてくれるの?嬉しいな~」

「痛くない?」

「思ったより平気」

大丈夫そうなので腰を振る。
妹には親達を監視しててもらう。

「ねえ、次は私が上になってみたい」

騎乗位になって従姉が腰を振る。

「エロい処女だね」

「あ~気持ちいい~、オチンチン抜きたくないよ~」

一発目からチンコの虜って・・・ビッチの素質があるのか?って思った。

「さっきの妹ちゃんみたいに立って後ろから犯して」

またもや従姉のリクエスト。
立ちバックでガンガン突きまくる。

「親を見ながらセックスって今さらだけど凄いことしちゃってるよね~」

そんなこと言いながらも従姉は滅茶苦茶喜んでる。

「最後は向き合ってキスしながら中に出して欲しい」

シンクに従姉を座らせるような体勢で前から挿入。
従姉は俺の首に手を回して抱きついてキスをしてくる。
しっかり舌まで入れてきた。

「出すよ」

「来て!」

足まで使って俺に抱きつき、射精し終わるまで離れなかった。

「お腹の中が温かいよ、中出しって気持ちいいね」

従姉はご満悦だ。
俺はかなり疲れた。

その後、ジュースを持って従姉の部屋に戻り、従姉のリクエストで3Pをした。
チンポでマンコを突かれながら妹のマンコを舐めるとかエロ過ぎる。
レズキスを目の前で見せられて、チンポが萎える暇がない。
妹も気分が乗ったのか、従姉にアナルセックスも披露すると言い出し、本当にアナルセックスを見せつけてやった。
それにも従姉は大喜びで、アナルから抜いたばかりのチンポを何の抵抗もなくフェラしてくれた。
そして案の定、自分のアナルも調教しろと言ってきた。
すでにある程度はオナニーで拡張されてて、すぐにチンポが入るようになった。
妹と従姉のアナルを交互に突いてアナル比べもやらされた。
処女アナルも捨てがたいが、やっぱり好きなのは妹のアナルだ。

散々やりまくって3人とも汗だく&ドロドロになってしまった。

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