マッサージ中に眠ってしまった姉に跨がっていたら

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姉とエッチしてしまった経験を話します。

俺:洋平(仮名)、14歳。
姉:美咲(仮名)、17歳。

俺と姉は年が3つ離れていて、もともと姉が可愛いなと思っていました。
恋愛感情はともかく、姉に対して性的感情はほんとに湧いており、脱衣所にある脱ぎたての姉の下着をオカズによくオナニーしてました。

さらに姉は陸上をやっており、寝る前に俺にマッサージを頼んでくることがありました。
そんなときに俺は下心もありつつも普通にマッサージをしていましたが、うつ伏せのマッサージのときにそのまま姉が寝てしまうことがありました。
そんなとき、俺はここぞとばかりに姉のお尻に触ったり、ズボン越しにチンポを擦り付けたりしてました。

そのときは少しエスカレートして、まるで寝バックのような感じで姉の上に跨がって腰を動かしてました。
まるで姉とエッチしてるような興奮で頭が真っ白になっていたのか、いつもより激しく腰を振ってしまったため、姉が起きてしまったのです。

姉「ん?私に跨がって何してんの?」

正直、終わったと思いました。
言い訳を考えてると・・・。

姉「あんた、私に興奮してるの?」

俺「ごめん、姉ちゃん」

そう答えるのが精一杯でした。

姉「14歳だし、そういうことに興味が出てくるのもわかるけど、私は姉ちゃんだよ?そんなんで興奮するの?」

姉がさらに聞いてきました。
もう割りきって話してみることにしました。

俺「うん・・・正直言って姉ちゃんって俺の好みの容姿をしてるんだよ。姉弟の関係だけど俺、姉ちゃんの体や顔を見て興奮してる」

それを聞いて姉はしばらく黙り、そして・・・。

姉「気持ちは分かった。正直、そんなことを洋平から言われるとは思わなかったけど・・・」

そう姉から言われて、親に言われるだろうなと思いました。
色々とよぎりました。
良くて勘当、下手すれば逮捕されるんじゃないかとか。
けど、次に姉から出た言葉は本当に今でも忘れられません。

姉「私も彼氏と別れてて傷心中だったんだ・・・。あんた私の体に興奮してるみたいだし、ちょっとあの人のことを忘れさせてくれない?」

つまり姉が俺をエッチに誘っていると理解しました。
傷心中の姉を弟である俺に癒して欲しいと。

俺「姉ちゃん、俺でいいの?」

姉「いいよ、こんなこと誰にでも頼めるもんじゃないし、てかむしろ、こうすることで責任取ってよ」

そう言われて姉と体を重ねることになりました。
彼女もいなかった俺はそれが初めてのエッチでした。

姉「脱ぐよ、あんたも脱いで」

そう言うと姉は寝巻きを脱ぎ、早々に裸になりました。
初めて見る姉の裸は本当に綺麗で脳裏に焼き付いてます。
日焼けしてる体なのに、やっぱ中は白い肌で見惚れてしまいました。

姉「あんたも早く脱いで」

そう言われて俺も脱ぎました。
パンツを脱ぐのに少し手間取りましたが、ここまで来たらと脱ぎました。

姉「あんた、本当に私でここまで興奮したのね・・・」

俺のちんぽはそれまでのマッサージの興奮と姉の裸で最高潮にまで大きくなっていました。

姉「いいよ、舐めて」

姉は乳首を指差し、俺は姉のおっぱいを舐めました。
姉は軽く喘いでいました。
そして姉は自分でマンコを弄っていました。

姉「洋平、いいよ、入れても」

そう言うと姉はどこからかコンドームを持ってきて、俺のに被せました。

姉「元彼からもらったやつ、まさか弟に使うとはね」

そんなことを言ってました。

姉「ここね」

姉に誘導されるがまま、ちんぽは姉のマンコに挿入されました。

姉「入ったね」

そう姉に言われると本当に興奮してきて、本能のまま腰を振っていました。
姉は喘ぎ声を我慢してるのか、軽く「んっ」という声を出していて、それがまた興奮しました。
よく漫画とかだと、童貞は早くイクものですが、俺はオナニーをよくしていたからなのか、腰を振り続けてもすぐには達しませんでした。

姉「洋平、あんた本当に初めて?元彼とか初めてのときはすっごく早かったのに」

たぶん10分か15分くらいは振り続けてたと思います。
そしてついにイキそうになって、「姉ちゃん、イキそう」と言うと、姉は何も言わずに俺がイクのを待っていた感じでした。
そしてイクとなったとき、奥の奥まで押し込んで射精しました。
オナニーの時より多く出ていた気がします。

姉「気持ちよかった?」

姉に言われて「うん」と言うと、「私も」と言われました。
そしてティッシュで色々と処理したあと、俺が部屋に戻ろうとすると・・・。

姉「またやろ」

こうして姉との近親相姦の関係ができてしまい、しばらく続きました。

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