揺れるGカップを見ながら極上の騎乗位で恋人気分に

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2年前、僕が22歳だった頃に北海道のオシャレな居酒屋でアルバイトをしていた時の体験談です。

5つ上に結衣さんという、背が低くて胸が大きい、広末涼子似のとっても可愛くて美人な先輩がいました。
彼女は以前、スナックを経営していて、男性との会話やスキンシップはお手のもの。
転がされる男のお客さんを数多く見てきました。
でもガードの固い人でした。
僕にも平気で「カッコイイ」とか「好きだよ~」とか言ってくれますし、酔っ払うと「持ち帰って優しくしてね♪」なんてことを冗談で言いますが、実際にそういう事はしない、本当にあざとい人でした。
でも可愛くて、僕も満更でもない感じでした。
普通に2人で食事や飲みをしたこともありますが、バイト先の先輩なので、やましいことはひとつもありませんでした。
ましてや僕にも彼女がいて、その人にも彼氏がいたので、まさかあんなことになるとは思いもしませんでした。

お店が忙しかった時です。
アルバイトの後、「奢ってあげるから飲みに行こうよ!」と言ってくれて、彼女との予定もなかったのでOKしました。
1軒目は居酒屋へ行き、2軒目はカラオケに行きました。
僕は歌には割と自信がある方で、結衣さんのリクエストに応えて色んな歌を歌っていました。
すると突然、結衣さんが酔っ払っていたのか寝ぼけていたのか分かりませんが、僕の膝の上に頭をちょこんと乗せて、すやすやと寝始めたのです。

(どうせこんな事にも慣れてるんだろうな、あざといな~)

と思いつつ、内心はドキドキ。
歌うのをやめ、とりあえず頭を撫で撫でしました。

「結衣さんの頭、小さいですね。髪の毛もサラサラだし、いい匂いがしますね」

僕がそう言うと、いきなり腰に手を回して抱きついてきて、「◯◯君もいい匂いがするよ~、ずっと嗅いでた~い」と鼻をクンクンさせてきました。
なんとか理性を保ちながら、「こんな可愛い人にこんなことされて、今俺、内心ドキドキなんですよ」と言うと、「可愛いね~」と僕の頭を撫で撫でしてきて・・・。

「私もドキドキしてるし、こんなこと、◯◯君にしかしないよ」

フレンチキスをされました。
頭の中は真っ白でした。
こんなにも可愛くて、ちっちゃくて巨乳で、男の扱い方を知っていて、あざとくて・・・。
男なら誰もが惚れるであろう人にキスをされて、こんな状況になっている。
もう僕も理性がなくなりました。

「後輩だからって俺も男ですから。知らないですよ」

そう言ってディープキスをすると、結衣さんも舌を返してくれました。
そして結衣さんの方から僕の手を自分の胸に当ててきて、「触って」と言いました。
Gカップの胸を揉みしだきます。
僕も股間に結衣さんの手を持っていきました。
すると、いくら見た目は幼くても彼女は27歳。
年上の貫禄というか、大人のエロさを感じました。

そんな感じでカラオケで散々いちゃいちゃした後、そのままラブホテルへ。
それでもまだビビりだった僕が、「結衣さん、引き返すなら今ですよ?」と言うと・・・。

「私ね、結婚するんだ。彼氏のいる東京に行くの。◯◯君のことは、ずっと可愛くてイケメンだと思っていたの。だから1回だけ思い出を作らせて」

もう止まりませんでした。
結衣さんの下着姿に興奮しながらも、いよいよ大きな胸とご対面。
とても綺麗でした。
巨乳なのに感度も最高。
舐めると、「あっ・・・」と喘ぎながら「もっと!」と返してきます。
無我夢中で貪りつきました。
肌も白くて、時間をかけて全身を舐め回しました。
結衣さんのフェラは、手つきも舌使いも、見た目には似合わずすごくエロくて、すぐイキそうになるのをこらえながらのプレイでした。
パイズリも気持ち良かったです。

でも、最高だったのは騎乗位。
今まで味わったことのない滑らかな腰使い。
揺れるGカップ。
締め付けのいいアソコ。
可愛い顔も最高で、ずっとキスをしていました。
まるで恋人のような夢の時間でした。

イク寸前、結衣さんに、「好きだよ。◯◯君。さようなら」と言われました。
興奮なのか悲しいのか辛いのか分からず、「俺も好きでした。結衣さん」と言いながら激しく腰を振って2人で果てました。

その後、結衣さんは東京で結婚しました。

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