写メコンにハマった妻と寝取られに目覚めた夫

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携帯向けチャットとかによくある写メコン。
自分の写メを掲載し、投票されて順位が上がっていくという、出会い厨や目立ちたがり屋の御用達ツールなのであるが、俺の妻もなにやらそれにハマっているらしい。
もともと某携帯チャットを十年以上やっている超古株の妻は、常連の連中にそそのかされて、写メコンに参加したのがきっかけらしい。

「可愛い」とか「美人」とか散々誉められて完全にその気になり、しょっちゅう自分の顔やら服装やらを撮っては載せまくり、俺にも撮った写メを毎回送ってきて、「どう?可愛い?」と聞いてくるほどだ。

まあ俺が言うのもあれだが、妻は贔屓目に見ても美人だと思う。
今年23歳になるが童顔で、モデルの田中美保に少し似ていて髪はショートボブ。
(以下、妻は仮称で『美保』とする)
身長は低いが痩せていてガーリーな服装が似合う。
胸はまな板程度にしかないのが本人のコンプレックス。
それでいて考え方が少々緩いというか天然。
おだてに弱く、逆に少しでもチャットや写メコンで叩かれたり貶されるとすぐにムキになってしまう。
何を隠そう、俺自身も美保に内緒でネットでは他人のふりをして、貶したり誉めて持ち上げたりしているので間違いない。
さすがに男から出会いを求められたりしても丁重に断ってくれるが、本人的には悪い気はしていないのは明白だ。
何より処女で俺と付き合い、即結婚して家庭に入ったせいもあり、男という生き物をネット上でしか知らない。

さて、俺はそんな美穂をどう思っているのか。
最初は出会い厨に付きまとわれている妻を見ていていい気分とは言い難かったが、時間が経つにつれて自分の“寝取られ属性”に気付いてしまい、次第に自分の妻が他人のオカズになっていると思うと、猛烈に興奮するようになってしまった。

(もっと妻を見て欲しい、もっと妻で抜いて欲しい)

そういった自分の下劣で最悪な変態性癖に辟易しながらも、俺は『来栖』という架空の人間を演じながらチャットで妻を煽り、観察を続けた。

来栖「相変わらず、ぷう(そこでの妻の呼び名)は顔は可愛いのに胸はちっさいなあ」

美保「別に小さくないし」

来栖「いやー、どう見ても小さいだろwちゃんと旦那に揉まれてんの?」

美保「だから小さくないし、小さいって言うな!揉まれてるし!」

ゴトウ(チャット内での妻の友人で超出会い厨)「小さいくらいが実際可愛いよねw」

美保「ゴトウまで;;」

来栖「まー顔だけ載せとけば次回は1位かもね。胸とか体を出したら微妙だけどw」

そんなやり取りをして、妻が即座に晒してきたのは、一生懸命に無い胸を自分で寄せて無理やりに作られた谷間を、広げたTシャツの襟から見せている写メであった。

「ほら、でかいだろ」と言うコメント付きで。

胸を貶されると子供みたいにムキになるのは妻の悪い癖だ。

ゴトウ「セクシー過ぎて鼻血が出ましたwww」

来栖「無理に谷間を作ってるようにしか見えないw」

美保「はあ?超谷間あるし、目が悪いんじゃないの。はい、この話おしまい」

絶対にゴトウはこれで抜いてるなと思い手応えを感じつつ、俺は「ブラしたままでいいから正面から見せろ」と煽ってやった。

「それで本当に谷間があったら信じてやる」と。

それから1時間か2時間、ずっと「貧乳貧乳」と貶し続け、またゴトウがいい感じに妻をその気にさせるようなレスをするので、最後は完全に根負けし、渋々といった感じに「絶対誰にも見せないで」と言いながら妻は写メを晒してきた。
わざわざ本人が一番お気に入りにしているフロントホックの可愛らしい淡いピンクに少女趣味なレースがあしらわれたブラジャー姿を。
何を思ってか、俯き加減の顔付きで。

来栖「んーまあ、谷間はないけどエロいからGJ」

美保「本人の証拠にちゃんと顔も映したからね、2人とも酷すぎ」

ゴトウ「ごちそうさまでしたwww」

その後はゴトウと2人で「可愛い可愛い」言ってるうちに機嫌を直した様子で、何枚か普通の写メを晒し、「最後にもう1回だけブラジャーで!」と頼むと、「仕方ないなあ」とか言いつつ笑顔とピース付きのブラジャー姿を拝ませてくれた。
・・・緩すぎる。
しかし俺は猛烈に興奮し、仕事をしているふりをしてリビングでチャットに潜っていたのだが(妻は寝室から携帯で)、寝室に飛び込んで妻を滅茶苦茶に犯してしまう。
妻は「いきなり何!?」とテンパっていたが、満更でもないようで、しかもパンツの中はぐっしょりだった。

(こいつ、写メ見られて興奮してやがったな)

後背位でガンガン突き、無理やり妻を上にさせて腰を振らせたり、対面座位で唾液を飲ませたり、避妊もせずに3回も中に出してしまった。
その時の俺は、夫としてではなく来栖として妻を犯していたのだと思う。

「『中に出して』って言え」

「なんか怖いよ、怒ってる?」

「言わなきゃ抜くぞ」

「や、やあ・・・抜かないで・・・中に出してください、あっ、やだ、またイッちゃう・・・」

もともとMの妻はレイプじみたセックスにも全身で悦び、何度も果て、俺に注がれ続けた精子にすら、「出来たらちょっと嬉しい。たまにはこういうエッチもいいねw」と照れながら受け入れた。

俺は犯すようにセックスしながら、他人にレイプされている妻を妄想してしまう。
ゴトウに、あるいは名前も素性も知れない気持ちの悪いチャットオタクの連中にいやらしいことを強要され、何度も輪姦され、その姿をネットで晒される妻を妄想してしまうと、堪らなく妻を壊したくなる。
何も知らずに俺に恋人のようなキスを求めてくる妻を見て、その晩、俺は眠れなくなるほど自分に後悔し、死んでしまいたくなった。
が、同時にその願望と向き合った瞬間が全ての始まりだったのかもしれない。

数日後、俺はチャットに人気のない時間帯に、ゴトウを含め妻のことをエロ目的で見ている人たちを招集した。
そして俺が本当は旦那で、妻にばれないために『来栖』と名乗っていることを正直に話した。
初めは全く信用されなかったが、そんなときのために切り札として用意しておいた妻とのハメ撮り写真&動画を提供すると、手のひらを返したように俺を本物と認めてくれた。
そこで俺は自分の性癖の全てを話した。
そして、みんなは今まで通り上手く妻を乗せてエロ目的で接してくれて構わないとも告げた。
そいつらは意外にもすんなりと了承。

中には「奥さんとエッチすることは出来るのか?」と聞いてくる奴もいた。

さすがにそこまでは考えてなかったが、「条件が揃えば可能性はある」と答えておいた。

その日から妻は、俺の企てを知った連中に遊ばれるようになった。

美保「なんでみんな無視すんの?」

男A「別に」

ゴトウ「つか、ぷうさんがいるから、他の部屋に移動しません?」

美保「え・・・なんだよ、それ。泣くぞ」

来栖「最近写メコンに出てる子が来ててさー、下ネタOKでエロ写メもOKらしいんだわ。そっちに行こうよ」

美保「ちょ、なんだよ。下ネタなら今までも話してたし」

来栖「途中でばっさりやめるくせに?ぷうって結婚してるくせににガキっぽくてつまんないんだよね」

美保「じゃあさじゃあさ、下ネタいっぱい話そう。だから無視しないで;;」

男B「別に無理しなくてもいいよ。移動するし」

美保「やだやだ!話そうよ・・・」

来栖「じゃあ胸晒して。もちろんブラ無しで顔付きね」

美保「ブラ無しは無理だよ・・・」

ゴトウ「ぷうさん、もういいって、落ちなよw」

美保「やだやだ・・・みんなちょっと待ってて・・・」

寝室から「なんだよお・・・」とすすり泣く妻の声がして、携帯のシャッター音が聞こえた。

美保「これで許して;;」

ゴトウ「手で隠してるから駄目ですね」

来栖「どうせ出来ないんでしょ?もういいって」

美保「わかったよ、もう・・・」

それから先は、「ブレてるからやり直し」とか「きちんと顔を写せ」とか「アングルを上からにして、自分で揉んでる動画も」などと好き放題に指示され、結局何枚も妻は胸を晒した。
ようやく皆に許してもらえた妻は安堵したようだった。
最後の方は涙で化粧がぐずぐずに崩れていたが、「ちゃんと笑顔で」と強要されて、泣き笑いのような顔で裸でピースしている写メは最高に良かった。

その後、寝室から出てきた妻が、「チャットでいじめられたよぉ・・・」と泣きながら抱きついてきたので、朝まで妻を抱き、その様子をカメラで撮って、協力してくれた連中にメールで生配信。
チャットの連中に見られているなどとは微塵も思っていない妻は、「もう、撮らないでよ」と顔を真っ赤にしながらもまんこはぐしゃぐしゃで、甲高い声で喘ぐ姿や、カメラを上目遣いで見ながらフェラさせたりした。
イキすぎて朦朧としている顔をアップで撮って、「おちんちん気持ちいい」とか「いっぱい私の中に出して」と卑猥な言葉も言わせた。
その反響はすごかった。

「奥さんとやりたい」
「これからも協力するから一晩貸して」

なんて言われるたびに猛烈に興奮した。
次第に彼らの要求は直接的なものになり、妻も最初は渋りながらも、段階を踏んでいくうちに、やがてチャットで調教をされているような感じになった。

たとえば何時間もトイレを我慢させて、泣きながら「おしっこさせて下さい、お願いします」と言う動画をあげさせたり。
もちろんトイレ内の様子も自分で撮らせる。

ある者にはバイブでオナニーをしている動画を強要され、ある者には、「◯◯さんのおちんちん下さい」「◯◯さんの赤ちゃんが産みたいです」と嗚咽混じりにカメラに向かって言わされた。

上はノーブラに薄手のタンクトップ1枚、下はホットパンツという姿で山手線に乗るのを実況させたこともある。
わざとラッシュの時間に車両に乗せて、「痴漢されるまで絶対に降りてはいけない」との命令付き。
実際、胸やお尻を服の上から触られること多数。
ホットパンツ越しにまんこを弄られること2回、タンクトップの脇から手を突っ込まれて乳首を弄り回されること1回。

俺とのセックスを詳細にレポートさせられ、ついには「皆さんに犯されたいです。私を皆さんの公衆便所にして下さい」と土下座してる様子を自撮りさせた。
今、妻を公衆便所にする計画が着々と進んでいる。

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