深夜のスーパーで妻に露出プレイをさせていたら・・・。

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私も妻も44歳で地方の町に住んでいます。
妻は胸も尻も大きくて、ぽっちゃりというより少しデブの部類です。
ただ顔は美人だと思います。

妻は元々清楚というか恥ずかしがり屋なタイプでした。
子供の成長とともにエッチも少なくなってきていました。
その妻に変化が出てきたのは、一人息子が東京の大学に進学した2年ほど前からでした。
以前から部屋着はTシャツ生地のラフなワンピースでした。
もちろん家の中ではノーブラです。

初めて(あれっ?)っと思ったのは、夜の8時頃に宅配便が来た時でした。
以前は私に、「受け取って」と頼むか、上に何か羽織るかして品物を受け取っていたのですが、その日は薄い生地のワンピースでノーブラのまま、玄関に受け取りに行ったのです。
当然、両乳首がポチッと出ています。
また、私の友達が遊びに来た時も、以前なら慌ててブラを着けに別室に飛び込むのですが、そのまま友達と普通に会話をしているのです。
もちろん友達は目のやり場に困っていました。

その夜は妻から誘ってきました。
アソコはベチョベチョです。

(これってもしかしたら・・・)

妻と飲んでる時にさりげなく下ネタを振って、最近の妻の行動を探ってみたのです。
やはり妻はわざとやっていました。
見られていると思うと感じて股間が熱くなるそうです。
そして自分でもわかるほどグジュグジュに濡れるんだそうです。
きっかけははっきりしませんが、息子が東京に行って夫婦2人暮らしになったことが何かを変えたようです。

そこで深夜に24時間のスーパーに買い物に行ってみることにしたんです。
出かける間際になって「恥ずかしい」と言いだしましたが、強引に車に乗せて出かけました。
近くにも24時間のスーパーはありますが、誰に出会うかわかりません。
それはちょっと危険なので、車で2時間近く走ったスーパーにしました。
事前に調べておいたんです。

妻とは時間をずらせて店に入りました。
もちろん妻はノーブラですし、生地の薄い透けそうなワンピース姿です。
そのままだとあまりにも痴女そのものなので、薄いメッシュのカーディガンを上から羽織らせました。

夜のスーパーは思ったほど客はいませんでしたが、男性が多いんですね。
私は少し遅れて店に入って他人のフリをして妻を見ていました。
妻は少し赤面しているようで、ちょっと挙動不審です。
男性客は妻と擦れ違うと、『えっ?』って顔をして必ず振り返っていました。
妻の少し横か斜め前の位置で、商品を探すふりをしながらチラチラと妻の胸を見ている男性もいました。
初回はそんなところで帰ってきました。
もちろんその夜は激しく求め合いました。

数日空けて、また同じスーパーで同じようにしてきました。
同じ店ばかりだとまずいと思い、反対方向に1時間ほど走ったところにある店にも行ってみました。
女性客に気付かれることもありましたが、大半は軽蔑の眼差しか露骨に驚いた顔をします。
男性客の多くは、こっそり近づいてきて妻の胸をチラ見しています。

そんなことを5、6回もやっていると妻も慣れてきたのか、少し大胆になってきました。
チラ見している男性客の方に屈んで谷間を見せたり。
もともと胸元が大きく開いたワンピースですから、乳房は丸見えだったはずです。
もしかしたら乳首まで見えてたのかもしれません。
しゃがんで陳列棚の下段の商品を手に取ってみたりもするようになりました。
それほど丈の長くないワンピースなので、少し膝を拡げると股間の奥まで見えるはずです。
そんな妻の行為をガン見している男性客を見ていると、私の股間は痛いほど勃起していました。

その次からはノーブラに加えてパンティも脱がせて店に入りました。
ノーパンにはさすがに妻は拒否しましたが、それは最初の日だけで、2回目からはノーブラノーパンが当たり前になりました。
数ヶ月間、そんなことをして夫婦で楽しんでいたのです。
ところがある日、その事件が起こってしまいました。

その日もいつものように深夜に買い物に出掛けました。
妻も大胆になってきて、かなり短いルーズなワンピース姿です。
させておいて言うのもあれですが、いくらなんでも大胆過ぎるんじゃないかと心配になるほどでした。
普通にしてても脇の間から乳房が見えそうな格好です。
上に羽織っているのもメッシュなので、近くに寄ればほとんど意味をなしません。

妻はいつものように店に入り、男性客の前で屈んだり、しゃがんで少し膝を開いたりしていました。
妻を囲む男性客が増えてくると、最近覚えた妻の行動に入りました。
野菜売り場に行って、キュウリ、茄子、とうもろこし、ゴーヤ・・・形のいいのを手に取って物欲しそうな顔をするんです。

「それは危ないからやめろ!」って何回も言ったのですが、興奮してくるとやってしまうのです。

その日、最初からちょっと気になっていたのは、20代半ばの4人組のお兄ちゃんたちでした。
茶髪というか金髪に近い髪の毛で、よく日焼けしたサーファーというかヤンキーというか、とにかく危ない感じでした。
早めに店を出ようと私は妻の前を横切りながら、「1時20分か~」と呟いて店を出ました。
これが『もう帰るよ』という合図なんです。
先に店を出て後ろを見ると妻はレジに並んでいました。
レジ打ちの男性店員はレジを打ちながら妻の胸をチラ見していました。

車はいつも駐車場の端に停めていました。
ちょっと妻が帰ってくるのが遅いと思い、店の方を見ましたが妻の姿が見えません。

(トイレかな?)

そう思って店から少し離れた場所に目を移しました。
すると駐車している車の向こうで、先ほどの若いお兄ちゃんたちが集まっていました。
気になって見ていると警備員が声をあげて店から飛び出してきました。
お兄ちゃんたちはパッと散って、車2台が走り去りました。
しばらくすると車の陰から妻と警備員が出てきました。
お兄ちゃんたちと妻が一緒にいたのです。
妻は警備員に何回も頭を下げて戻ってきました。
でも、なにか歩き方がおかしい・・・。
助手席に乗ってドアを閉めた途端、妻の眼からどっと涙が溢れて泣きだしました。

「こ、怖かった・・・」

落ち着いた妻から事の一部始終を聞きました。
店から出るといきなり4人組のお兄ちゃんたちに囲まれて、車の陰に引っ張り込まれたんだそうです。
彼らは妻を自分たちの車に連れ込んでどこかに連れて行くつまりだったようですが、妻は抵抗して近くにあった街燈のポールにしがみついたんだそうです。
それで彼らに拉致られることはなかったのですが、彼らは妻の店内での痴態を口にしながら胸元や脇の間から手をワンピースの中に差し入れてきて、乳房や乳首を弄びながら股間にも手を入れてきたそうです。
そしてビショビショに濡れたマンコに指を入れられ、掻き回されたんだそうです。
必死に抵抗しようと思っても、街燈から手を離すと連れ去られると思い、彼らにされるがままな状態が続きました。

「太腿までマン汁で濡れまくってるじゃん」

言葉で攻められたのは覚えていましたが、もう頭が真っ白で詳しくは覚えていませんでした。
両手で必死に街燈にしがみついてたから、4人に胸とマンコ、さらには尻穴まで好きなようにされたんだそうです。
なんと妻は、買い物袋に入っていたキュウリを尻穴に、ゴーヤをマンコに入れられました。
このままだと彼らに犯されると思った瞬間、「こら~!」という警備員の声がして、慌てて彼らが逃げて行きました。
妻も慌ててワンピースを直したんだそうです。

なんとか事なきを得ましたが、場合によっては彼らに拉致されて輪姦されてたかもしれません。
絶対に痴女だと思われていたでしょうから、どんな乱暴なプレイをされていたかと思うと、もうこんな危険なことはやめようと思いました。
実際、あれからはもうスーパーには行っていません。
でも私の頭の中は、妻が若いお兄ちゃんたちに犯され、マンコも尻穴も野菜でズコズコに拡張されてる妄想が消えないのです・・・。

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