女装した従弟は可愛い女の子そのものだった

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つい先日のこと、6歳年下の高校生の従弟に女装癖があるのを知った。

従弟に用事があり家を訪ねると、玄関が開いてるのに返事がない。
部屋で待とうと思って従弟の部屋をいきなり開けた。
そこには高校生の女の子が・・・。
いや、よく見ると、なんと従弟が自分の姉の高校時代の制服を着て女装していたのだ。
大人しい性格で気弱なところもある従弟。

「お願いだから誰にも言わないで」

泣きそうな声で言う。
その姿にキュンと来てしまった。
なにせ従弟は男にしては華奢な体つきなので男が女装したキモさは全くなかった。
ウィックも付けていたせいか、ボーイッシュな女の子さえも通り越して、女の子そのものであった。
不覚にも可愛いと思ってしまった。
従弟は制服を脱ごうとしたが・・・。

「脱がなくていい。誰にも話さないから。実を言うと俺だって女装ぐらいしたことあるよ」(←事実です)

そう言って安心させた。

「俺が女装した時は鏡を見てキモっと思ったよ。ほら、俺は小学校からずっと空手やってるから筋肉質だろ。だから女装した姿を見た時は愕然となったよ。でもお前はマジで似合ってるし、可愛いから羨ましいよ」

羨ましいというのは正直な気持ちで、俺にも女の子になってみたいという願望はある。
でも体格のせいで女の子にはなりきれないのだ。

女装した従妹と一緒の部屋にいると女の子と一緒にいる錯覚に陥った。
長い髪のウィックのせいなのか、どう見ても女としか思えない。
胸はさすがに膨らんでないが、貧乳の子だと思えば違和感もない。
すね毛まで処理してるのかは判らなかったが、黒タイツを履いてたので、たとえすね毛がそのままだっとしてもタイツに隠れて全く判らなかった。
どこから見ても今時の女子高生だ。

俺自身、女性経験もなく、20歳過ぎても童貞だ。

(こんなに可愛いなら従弟でも・・・)

そんな考えも頭をよぎった。
でもほんの少し残ってた理性が、(いくら可愛くても、初体験が男なんて一生後悔するぞ)とブレーキをかけてくれた。

しかし・・・それで性欲が収まったわけではない。
俺は恥も外見もなく従弟に、「頼む、黙っててやるから抜かせてくれ」と頼んだ。
従弟は不安そうに、「僕は犯されちゃうの?」と聞いてきたので・・・。

「俺だってアナルに入れる趣味はないから安心しろ。もしかして制服とか汚しちゃうかもしれないけど、それはちゃんとクリーニングしてやる。だからお前で抜かせろ」

最後はほとんど命令口調だった。

「・・・秘密にしてくれるなら」

「当然だ。俺だって従弟で抜いたなんて人に言えるわけねーだろ」

従弟をベッドに座らせてキスした。
嫌がるかなと思いきや、従弟からも積極的に舌まで入れてきた。

「お前、もしかしてその趣味があるのか?」

「本当のことを言うけど、女の子になって犯されたい願望がある・・・犯されてもいい」

衝撃的な発言だった。
その一言を聞いて、どうにでもなれという気分になった。
無い胸を揉んでも仕方がないので、いきなり脚に手をやった。
タイツを通して柔らかい肌の感触が伝わってきた。
これが本当に男の脚なのかと思うほどだった。

スカートの中に手を入れて股間を触る。
なんと従弟はすでに勃起していた。
さっき言ったことは本当なんだと悟った。

タイツと女物のパンツを少し下げると、男であることを誤魔化しようもないモノがあった。
俺はもう頭がおかしくなっていた。
男の象徴を目にしてるにも関わらず、すでに俺の頭では従弟を男だと理解してないのだ。

これは女子高生のチンポなんだ。
彼女の体から出る体液を口に出して欲しい。

俺は完全に壊れていた。
勃起したモノを躊躇いもなく咥え、顔を動かした。
しかし従弟は一向に射精する気配がない。
無理もない、フェラなんて初めてだから、従弟だって気持ちいいはずないだろう。
でも俺はどうしても口に出されたかった。

「お前の手でオナニーしてくれ。そしてイキそうになったら言ってくれ」

そう言うと従弟は自分の手でオナニーを始めた。
2分ほどして「出そう」と言うので俺は再度咥えた。
咥えた瞬間、生温かいものが俺の口の中にドクンドクンと出た。
不味いとは思ったけど嫌悪感は全くなかった。

女子高生の制服を着て、スカートを穿いて、黒タイツを履いた体から出た液なんだ。
こんなに可愛い子の体から出た液が今、俺の口に注がれてるんだ・・・。

そう思いながら飲み干した。
多少脚色しましたが事実です。

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